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AMG S63 2018 x Capristo バルブシステムエキゾースト

BONDSHOP TOKYO 板倉です

今回は日本での取付第1号!

AMG S63後期モデルに「カプリスト バルブエキゾーストシステム」のお取付です。

 

箱から出して並べてみますと、ほぼパイプw

メインサイレンサーにはバルブを開閉させるための、アクチュエーターが付いております。

早速取り付けます。

まずは、ノーマルのマフラーを取り外します。

キャタライザーより後ろ側のフロントパイプを外します。

純正マフラーにはフロントパイプを左右でつなげるパイプがありまして、そこにもバルブが装着されています。

このバルブが何の為に装着されているかと言いますと、、、

知りたいですか?

 

 

実は、私も知りたいんですw

ごめんなさい勉強不足で何のためにあるのかわかりません。

W205のC63にも装着されていたと思います。

次はメインのサイレンサーを外します。

ボディー補強のバーがリア側に2本と、センタートンネルのちょうど真ん中らへんにあります。

全て取り外します。

リア側のバーはAMG専用品で、カーボン製でした

全部外すとこんな感じです。

メインのサイレンサーにもバルブは装着されています。

今回取付けるカプリストにはこの電動のアクチュエーターは使用しません。

だからと言って、カプラーをそのままにしておく訳にもいきません。

 

アクチュエーターとカプラーを接続してそのままでも、実際に作動した際に想定以上に回転してしまうと、これもエラーの原因になりかねません。

そこで、カプリストはダミーのフラップでエラーを回避!

このダミーフラップを

この様に取り付けます。

実は重要なのはプレートの裏側だったりしますが、画像が残ってません(撮ってません)w

この状態で、車体側の邪魔にならない場所に固定しておきます。

そして、いよいよカプリストの取付に入ります。

フロントパイプ

マフラーハンガーは純正を利用します。

センターパイプとリアのメインサイレンサーを取り付けます。

メインのサイレンサー、ピカピカですね

今回のカプリストは左右で完全にセパレートされているので、全体の角度の調整が非常にシビアで、

接続用のバンドの締め具合の微妙な違いでもずれてしまいます。

取り付けには少々根気が必要ですが、逆に考えれば、調整次第では間違いなくジャストフィットと言う事です!

最後にバキュームをエンジンから引き出して、サイレンサーのアクチュエーターと接続します。

バキュームソレノイドを取り付けて、コントローラーと接続しまして完成となります。

リモコンで任意にバルブの開閉が可能です!

ちなみにですね車検も安心のeマーク付きとなります

気になるオーナー様はBONDSHOPまでお問い合わせください。

 

では板倉でしたー

 

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