MENU
  • ART
  • ABT
  • MANSORY
  • TECHART/テックアート
  • ARDEN
  • G-POWER
  • m7
  • Capristo
  • mon
  • iiD
  • TOPSUN
  • MS-Design
  • STARTECH
  • REVOZPORT
  • AMG
  • BRABUS
  • Carlsson
  • LORINSER
  • WALD
  • AC SCHNITZER
  • ALPINA
  • HAMMAN
  • 3D Design
  • NOVITEC-ROSSO
  • ADV1 Wheels
  • BC Forged
  • fuss
  • MID.R
  • HYPER FORGED
  • BBS
  • HRE WHEELS
  • BILSTEIN
  • SACHS
  • OHLINS
  • KW
  • ARAGOSTA
  • ROBERUTA
  • H&R
  • Eibach
  • RIGID COLLOR
  • AKRAPOVIC
  • PowerCraft
  • B1R
  • Supersprint
  • クライスジーク
  • REMUS
  • iPE
  • ARQRAY
  • Office K
  • BREMBO
  • AP RACING
  • KRANZ
  • DIXCEL
  • RECARO
  • GruppeM
  • HKS
  • OKADA PROJECTS
  • Code Tech
  • BELLOF
  • AirZero
  • PHILIPS
  • PB
  • YUPITERU
  • CLOS
  • NM Engineering
  • GIOMIC
  • Duell AG
  • DOG-BAG
  • Sleepypod
  • TOPZOO
  • kanbatsu

未分類

本日のお相手はボーイング767!?

浦和店の板倉です

先日羽田空港にありますJALのメインテナンスセンターへ工場見学に行ってきました

働いているのは私たちと同じ「メカニック」ですが、呼び方が同じだけでやっている事はもちろん、技術レベル、のしかかるプレッシャー等々、航空整備士の方たちは、私たち自動車整備士とは比較にならないんでしょうね

写真はもっとたくさんあるのですが、SNSやブログには載せてはいけない機体があったので、ここには載せられません

続きを読む

カイエン 水漏れの件(T_T)

大阪店 いとうです。

いとう的に春=バイクなんでwww

早くツーリング行きたくてたまりませんわ~

ガソリン満タンで準備万端でも予定なし。。。

昼間作業中は汗かくくらいなんで

我が家での鍋パ納めもしときました笑

えー本日はカイエン様です。

冷却水漏れの話。

少し年式古めの955です。V8エンジン。

この時症状としてはメーター上に警告表示

そしてリザーブタンク内はすっからかん

エンジンルームから何ともいえない甘めの香りが。。。

上から下からいろいろ見ていくと犯人はタンクでした。

こちらのタンク

樹脂製なうえに外車の場合は高い圧力がかかるタイプの車種多いんで

経年劣化でパックリ逝っちゃったみたいです

裏側の外さないと見えないとこが裂けるんでタチ悪し!

カイエンに限らずVW 、AUDIでも

同じ型のタンクを使っている車種があります。

車体側の取り付けステー

周辺にクーラントの赤いカス溜まってましたわww

きれいに掃除して新品を組み込み

エア抜きすれば作業は完了

脅すわけではないですがカイエンは957,958を通して

どうも冷却水漏れが多いイメージ。笑

全く関係ない作業で入庫したときに

独特の香りがするんで一応診断してみると

・・・・・!!!!

なんてことが過去に多々ありました。

バンク間のパイプ(V8)や

ウォーターポンプ(V6)からの漏れが大半ですが、

一番ヤバかったのは

エンジンを降ろさないと見えないところから漏れていたり

兎にも角にも何か異常を感じたら一度点検を受けるってことが大切ですね

では今日はこの辺で~

G550 本国純正マフラー交換

皆さまこんにちは。東京店・佐藤です。

本日東京地方は桜が開花いたしました。春ですね~。とは言え東京は花冷えの雨ですが・・・。

さて、本日も行ってみましょう!!

いきなり下回りからです(笑) G550のノーマルマフラーですね~。音もさることながら、出口が真下で横から見えないので、車格からして迫力に欠けるノーマル。

やはり、Gといえば男のサイド出し!!ではないでしょうかwww

ステップ横のタイコを取るとこんな感じで、実はステップ横のタイコからは外の出口には繋がっていません。

フロアー下にサブタイコが居てそこに一旦入り、このタイコから外の出口にという、余りに非効率な取り付け方をしています。

ノーマル構成。センターのタイコに吊りバンド的なモノは無く。サイドのタイコが支えている感じです。出口に行くパイプはフレームの間を通るので、かなり潰し加工がなされています。この辺りも非効率な形ですね。

こちらが今回交換する本国純正。サイドのタイコから直に出口が出ています!!シンプルな構成です。

早速お取り付け。こちらのタイコの方が少し大きいですが、問題なくインストールできます。

やっぱりGはサイド4本出し!! 一番落ち着きます。

ステップからさりげなくAMGの刻印が見えます。タイコの構成が変わり、音も迫力が出ますね~!Gらしい押しがある低音。しかしそこは本国純正品。爆音ではなくオトナな感じです。もちろんパチモンではないので、ちゃんと左右4出口から排気が出ますよwwwww

 

 

 

これだけだと寂しいので、いつものアヴェンタ・メニュ~~~(笑) この風景に慣れてきました・・・・。(慣れるほどやってるんかい!!爆)もうどのボルト外すとか・・・どこだけで外れるとか・・・わかってきちゃいました(笑) そうそう、ついでにバックランプをLEDに交換しました。 アヴェンタってバックがざんねんな電球タイプなんですよねwwwなぜに??なんですが・・・・。でLED化です。バンパー外したついで作業ですが・・・。なかなか白~~~いバックランプのアヴェンタは居ないかと・・・。

 

 

最後はいつもの、ボンド・レーシングサイクリング部の活動です。

 

埼玉は彩湖で行われたITT(個人タイムトライアル)に完全フル装備で出場しました。

個人タイムトライアルとは、1台づつ単独で走行する競技。プロにもなると50kmをアベレージスピード50km/h以上で走れてしまいます。もちろん高速走行を可能とする為に通常のロードバイクとは違い、後ろはディスクホイールと言うカーボン製のフルカバータイプのホイール(この後輪だけで25万円ほど・・・)を装着したり、ハンドルも特殊な形のハンドルを使用します。フレームも特殊で、ブレーキは隠れて空気抵抗を削減するような形のフレームだったりします。(見えないだけでちゃんと前後ブレーキ付いてますよ!)また、トライアスロンで使う車体にも似てますが、実業団では規定が厳しくトライアスロンで使用できる車体では競技参加できません。 この車体タイムトライアルにしか使えず、実用性ゼロに近いです(笑) こんな特殊条件下でしか使えない車体、幾ら掛けているの・・・と言われそうですが、こんな車体ばかりが沢山集まる大会でした。

今回は彩湖1周のタイムを競います。目標スピードはAVE40km/hです。(出るメンツが事前にわかっていたので、勝ち目ははじめっから無いですね~)

結果から・・・・・惨敗でした。まったく箸にも棒にも掛かりません(笑 当然ですが・・・) 言い訳的には、全くトレーニングレベルを上げていなかったことですかね~~www 予想できた結果でしたので走れただけでもいいかな~と

まだまだ今シーズンは始まったばかり、徐々にトレーニングを上げて行きます!!!

 

 

 

アイバッハダウンサス in ゴルフ7GTI!!

みなさんこんばんは!金曜日東京店ハセブログでございます!

ここ最近いろんな作業をしてはいるのですがかなり急ぎで作業していたため写真がぜんぜんとれず・・・

今日のブログは今日のことですw

 

今日ご紹介するのはこちらのお車!

 

続きを読む

Mercedes-AMG C43 4matic x KW COIL OVERといつものサブコン

浦和店の板倉です。

花粉症には全く縁のない私でしたが、最近少し目に違和感を感じます

そろそろデビューでしょうか?ただの加齢でしょうか、、、?

さて、本日のお車はMercedes-AMG C43 4MATIC!

いきなりエンジンルームの画像ですが、、、笑

続きを読む

マフラー

皆さまこんにちは、東京店・佐藤です。

3月ですね・・・私は花粉症なので、つらい季節です。まだ東京店ピットは室内なのでマシな方ですが・・・。目がかゆくて、仕方がありません。季節は春に近づいていますね。マフラーの季節は過ぎようといてますが、東京店は思いっきりマフラーの季節です(笑)

そんなマフラー関連の獲物は・・・。

M6に純正オプションMパフォーマンスのマフラーカーボンテールエンドを付けてみました!どうです??違和感ないでしょう~!!

実は日本設定が無いのですよ・・・・なぜって???

普通には付かないの!!!ボルトオンでは取り付け出来ず・・・案外大変な作業でした・・・。純正品でアクラポヴィッチ製なんですが、パイプはチタン製でして・・・溶接しようにも溶接できず・・・。試行錯誤の末お取り付け。なんとかなるものです(笑)

続いてはコチラ!! カリフォルニアです。EBMのお取り付け! EBMってリモコンボタン一つでマフラーバルブを強制開放できるナイス!なヤツ。これでフェラーリサウンドを思いのまま堪能できる優れモノなんですね~!!!

まずはトランクルームの工具入れを外します~!!

工具入れ下で配線しまして・・・。ECUの横に居る黒い箱がEBM本体です。この辺りなら邪魔にならないので固定して戻します。

後は室内でリモコン作動を確認して終わりです!!! コレで真のフェラーリサウンドが手に入ります。もちろんOFF時はノーマル復帰。エンジン掛けるとノーマルからはじまりますので、安心です。

 

最後はコレ・・・アヴェンタです。またやっております(笑) 恐ろしく取り外しが早くなりました(爆)もうボルトサイズまでわかる始末・・・。

 

そんなこんなで、まだまだ東京店はマフラーの季節です!!!

では、また。東京店・佐藤でした。

 

 

新旧車種問わず!!

こんにちは。

大阪店メカニックのケンタです。

 

今日は車検作業のご紹介です♪

いきなりですが問題です!

どの車が今日のネタでしょーか?笑

続きを読む

サブコン サブコン♪

浦和店の板倉です

ここメカニックブログでは、サブコンに関する記事が多いような気がします。

一昔前まではサブコンと言うと、クルマのエンジンのコンピューターと同じぐらいのユニットを追加していました。

配線もエンジンのコンピューターに割り込ます物が多く、結構な大がかりな作業になっていました。

ですので、エンジンのコンピューターのデータの書き換えの方が簡単だったりしました。

しかし、最近のサブコンはエンジンに着いている、各種のセンサーのカプラーに割り込ますだけと言う簡単なものが主流になってきています。

構造が簡単、だからかはわかりませんが、お値段もかなりお手頃なので最近取り付ける方が多くいらっしゃるのかもしれませんね。

と言う事で、もうサブコンの記事は見飽きたよと言われるかもしれませんが、今日もサブコンです 笑

続きを読む

ロリンザーデモカー♪♪

こんにちは。

大阪店メカニックのケンタです。

 

昨日は大阪オートメッセに参加しました(^^)/

色んな車を見たり、色んな方とお話しさせて頂きました!

でもホントはキャンギャルしか見てないので、

写真はありませ~んw

 

そんな事より今日はこちらのお車の紹介です!!

続きを読む