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2014年 2月 の投稿一覧

パワーアップアイテム

こんばんは芦田です。
本日は、大変お問合せの多いこちらの商品を取付けさせて頂きました
DSC_0396.JPG
3Dデザインのブースターチップモジュールでございます。
DSC_0398.JPG取付けいたしました車種はBMW X3 F25 320dになります。
3Dデザインのモジュールは、ブーストセンサーとエアフロセンサーの2カ所から信号を検出しパワーアップを図ります
早速、PIT長がサクサクっと取付けしていきますDSC_0399.JPG
またモジュール本体裏に、レベル調整が出来るスイッチが付いているのでチューニング状況やコンディションで簡単に設定変更が出来るのも良いですね
取付け後は、ターボの立ち上がりも良くなりますので街中などストップ&ゴーの繰り返し走行などでもストレスなく走るようになります
この度はご用命誠にありがとうございました。
さらにパワーアップ繋がりでもう一台ご紹介DSC_0291.JPGアウディ TT(8J)3.2に・・・こちらを取付け。DSC_0295.JPGDSC_0299.JPG
Gruppe M ラムエアシステム
オカダプロジェクト プラズマダイレクトを取付けさせて頂きました。
完成がこちらDSC_0310.JPGすでにマフラーは交換済みでしたので、点火系・吸気系を交換するだけで、キビキビ走ってくれますし吸気音も迫力が増しテンション
そんなこんなでパワーアップアイテムも大好物な大阪店でした
それではまた来週

W221 BC forged!!

アサイです。
本日ご紹介するのはコチラのW221 Lorinser!!
A089.JPG
この度ホイールを、BC forged HC053 21inch交換させて頂きました
A078.JPGA081.JPG
奥に見えるBREMBOキャリパーも素敵です
仕上げはbrushed disk/polish rim
フロント9×21inch、リア10.5×21inchのオーダーオフセット
見事にパッツパッツンでございます
A084.JPG
そして何よりもConcave(逆ゾリ)具合がサイコーな一品です!
A105.JPG
重量系のW221 Sクラスなので、似合うかなーと少し不安でしたが、心配ご無用なほどバッチリ似合っております
とてもカッコ良かったので、いつもより多く写真撮影をさせて頂きました
AA075.JPGA103.JPGA097.JPGA108.JPG
今回もご用命頂き誠にありがとうございました!
それでは

パナメーラにカイエン。

アサイです。
本日まずご紹介するのはポルシェ・パナメーラ
A052.JPG
先日ダウンサスを装着させて頂いた、後期V6モデルです
マフラーの音量がどうにも物足りないとのことで、今回マフラーを交換させて頂きました
A001.JPG
まずはノーマルマフラーを外し、
A038.JPG
パワークラフト・ハイブリッドエキゾーストシステムを装着!!
A033.JPG
V6はリアのみの交換だと音量があまり大きくないため(ノーマルはセンターにタイコ3つもあります)、今回センターマフラーも装着して頂きました
A036.JPG
後期は初めてでしたが、伊藤君がエキゾーストバルブ配線もサクサクっと行い、無事に完了です
A026.JPG
ただし、前期よりバンパーが伸びているため、少し入り気味となりました。
A062.JPGA060.JPG
まあこの位でしたら許容範囲です
飛び出しているよりはこちらの方が私たちの好みです
気になる音はコチラ↓↓

V6ながら中々乾いたエキゾーストノートを奏でます
動画よりも実際に聞く方がイイ音ですね!
音量の切り替えはスイッチ一つで楽々
053.JPG
今回もご用命頂き誠にありがとうございました
A065.JPG
続いて、ポルシェ・カイエンV6には、
A026.JPG
H&Rダウンサスを装着!!
A028.JPGA027.JPG
前後約30mmダウンで、腰高感を払拭致しました
A039.JPG
相変わらずポルシェは多くご入庫頂いております
そんな訳で本日も誠にありがとうございました!
それでは

車検について。

アサイです。
最近特に多いと感じるのが「その部品を付けたら車検は通りますか?」の問い合わせ。
弊社のようなアフターパーツショップだと避けては通れない問題です
今日は少しですが代表的なものを説明したいと思います。
まずはその�
ホイールやスペーサーなどをお考えのお客様で「車検に通る範囲で出来るだけツライチにしたい」との問い合わせ。
ハイ、無理です。完全に車検対応を考えると、純正と同じくツラウチホイールになります。
何故ならフェンダートップだけではなく、前30度/後50度ハミ出してはいけないという法律があるからです。特にほとんどのクルマは前後はボディを絞っているので、フロント前30度、リア後50度がキツイ!しかもたとえ1mmでも出ていたらダメという無情な世界。。。
img_665989_29945827_1.jpgimg_665989_29945827_2.jpg
じゃあどうするのか?
�純正と同じサイズ(+α)でホイールを作る。
�ツライチでホイールを作成する。車検時はノーマルに戻す。
しかし�の場合、大径ブレーキ入れたり、ノーマル置いておくスペースが無く処分してしまったりと、ノーマルが装着出来ないこともあります。
そこで登場するのが、汎用フェンダーモール
001-thumb-640x425-4347.jpg
片側幅10mm以下のフェンダーモールであれば、構造変更無しに合法で取り付け可能です
構造装置の軽微な変更時の取扱いについて↓↓
http://www.mlit.go.jp/jidosha/kensatoroku/kensa/kns05.htm
幅±20mm、全長±30mm、高さ±40mmまでなら数値が変わっても問題無いのです!
実際最近のBMWは、フェンダーに変なモールがくっ付いていますね
044.JPG043.JPG
「純正なのにハミ出してるのってどうよ?」とは思いますが、この程度でハミ出しと取られますので、ツライチでセッティングしたら車検など到底無理なのがお分かりになると思います。
046.JPG
というわけで、車検時は片側10mm以下のフェンダーモール付けてしまえばツライチにしていても、よっぽどのことが無い限り車検は問題無いのであります
※ちなみに両面テープでの接着は基本的にダメです(BMW F30は両面テープですが)。ビスもしくは接着剤での装着が前提となります。ただし、接着剤か両面テープで付いているかなんて分からないですよね〜!?しっかり止まってればOKです。
あとホイールには、JWL/VIAという規格がありますので、この刻印が無いと原則車検非対応です
JWL/VIAについては下記参照↓↓
http://www.ams.or.jp/new/wheel.html
要はちゃんと強度試験を受けたホイールという意味です。
ホイール選びの際は上記2点をご注意ください。
スペーサーは法律上、明確な基準がありませんが、ハミ出ししていなければOKとの意見が多いです。ただ上記の様に、ツライチにセッティングした時点で車検非対応になりますので、車検時は外すなどして対応してください。またディーラーによっては点検などでも自社基準非適合とのことで外される場合があります。
続いてその�
マフラー変えたら車検通りますか?
まず2010/3/31生産までと、2010/4/1以降生産(輸入車は登録)で規制が変わってきます。
2010/4/1以降のクルマは規制が強化され、車検証に「マフラー加速騒音規制適用車」と記載されており、この対象車の後付マフラーには「性能等確認済表示」が必要となります。
この「性能等確認済表示」というのが、ブログでいつも紹介している、「JQR」「JATA」などの事前認証の刻印です。また輸入マフラーの場合は「eマーク」が入っていれば同じ扱いを受けますので、車検対応になります。
img10328_A004.jpgimg12529_A039.jpg
対して2010/3/31生産までの車輌は、形状や音量の基準はありましたが、基準内であれば特に認証が無くても車検は通りました。2010/4/1以降はいくら音が静かで、形に問題が無くても、事前認証が無ければ車検は非対応になっているのでご注意ください。
詳しくは下記をご参照ください↓↓
http://www.kakimotoracing.co.jp/28-00_exinfo/28-01_exinfo.html#sinkisei2010
という訳で、マフラーに関しては車検対応品を買うか、車検非対応の場合はノーマル保管をお願いしますm(_ _)m
その�は車高について。
「サスペンション変えたら車検は通りますか?」
電話でたまにこういう質問を受けるのですが、回答は「車高調でもダウンサスでも純正形状でも問題ありません。最低地上高の基準9cm以上を満たしていれば車検に通ります」になります。※地上最低高はホイールベースによって変わります↓↓
syakou.png
ノーマル状態の地上最低高はクルマによって変わってきます。流石に私達も全てのクルマの地上最低高を把握しているわけではありませんので、電話ではこうしか回答出来ません。
しかし、一般的にSUVなどは余裕で大丈夫でしょうし、普通の乗用車は最低地上高が15cm程度はあるでしょうから、数センチ下げたところで問題はありません。
※車高下げて、車高(屋根)も前述したように40mmより低くなると、厳密に言えば構造変更が必要になります。まあ、実際測っている検査官なんて見たことありませんが。。。
あともちろんリフトアップ時、バネが遊んだり、純正バネカットは車検に通りません。
ただし、地上最低地上高のうち、
「タイヤと連動して上下するブレーキ下端」
「緩衝装置(サスペンション)のうちロアアーム等の下端」
「自由度を有するゴム製の部品」
「マッドガード、エアダムスカート、エアカットフラップ等で樹脂製の物」は除外となっております。
http://www.shuccho-shaken.com/sub3_tenken02.htm
ですので車高下げたいときは、まずはクルマの地上最低高を確認してみるといいですね!!
あと、灯火類についてですが、
まずデイライト
これも何回も説明しておりますが、車検非対応です。
「えっ、じゃあ国産新車に標準装備されているデイライトやトラックなどのデイライトは違法?」と思われますが、あれは300カンデラ以下の光量のモノですので、車両法によりその他の灯火等と定められています。その他灯火については補助灯ほど厳しい基準はありません。
ではBMWやベンツやAUDIのデイライトは?というと、余裕で300カンデラ以上の光りを放っておりますので、完全に違反です
でもおかしいのが、欧州(本国)では事故防止の為に装着が義務付けられていること。。。
これは日本の法律が全く追いついていないことを表しています。

弊社のデイライトは任意でON/OFF出来るようにしておりますので、ディーラー入庫/車検の際はOFFにして入庫してください。
※ホントは室内スイッチでON/OFFすることもダメですので、スイッチはバレないようにお願いします(汗)
フォグライトに関しては、同時に3個以上点灯するように取り付けるのは不可。取り付け位置も決められており、フォグランプの上縁が地上から800mm以下の高さ且つ、下縁は地上から250mm以上の高さに取り付けられていること。そして、横方向では、車幅の最外側からフォグランプの外側の縁が400mm以内となるように取り付けるようにと非常に細かく定められています。
http://www.jaf.or.jp/qa/mechanism/rule/04.htm
※車高が大きく変わると地上からの高さを満たななくなる場合がありますので注意です。
ヘッドライトのケルビン数はいくらまで大丈夫なのか?
これもよく聞かれることがありますが、保安基準には「前照灯は白色または淡黄色でなくてはならない」とあるだけで、特にケルビン数の規定はありません。つまり見た目が白かったら問題無いという、非常に曖昧なモノです。
一般的には6000〜6700ケルビンまでは、「白い」と感じることが多いので、各メーカーもこのくらいまでのケルビン数を自社基準で車検対応と謳っています
テールライトのスモーク化。
「テールライトを塗ったら車検通りますか?」これもよく聞かれます。
保安基準を見ると、
方向指示器・昼間100mの距離から橙色の点灯が確認できること
制動灯・昼間100mの距離から赤色の点灯が確認できること
尾灯・夜間300mの距離から赤色の点灯を確認できること
後退灯・白色、又は淡黄色であること
後部反射器・反射光の色は赤色であり、夜間150mの距離から前照灯で照射して確認できること、とあります。
つまり、濃いスモークでなければ基本的にはOKです。
まだまだ一杯ありますが、日付が変わってしまいますのでこの辺にしておきます
上記は非常に細かく述べておりますが、最終はみる人(車検検査員)の判断によるところが大きいです。検査員も人間ですから大体問題なければOKする場合もあります。
そして、一番困るのがディーラー。
場所によっては、少し改造しているだけで、「改造車なので無理です」と入庫拒否するところもあるみたいです。
車検対応内で改造していれば、全然問題無い話ですので、堂々と入庫して頂いて大丈夫です!!
今回のブログはあまり面白くないかもしれませんが、ある程度「車検(保安基準)」の概念を知ることはオーナー様にとっても非常に大事だと思いましたので、この場を借りて説明させて頂きました。
ま、分からないことがあればドシドシご質問ください!
本音と建前に分けて詳しく説明させて頂きます
それではまた明日

アヴェンタドール!!

アサイです。
本日業務命令が下りまして、、、3/2(日)から3/8(土)までジュネーブモーターショーに旅立つことになりました
祝、初スイス&ジュネーブ
しかし、東京&ロンドン経由の為、移動で4日掛かるのが難点です
という訳で、上記日程は不在にしておりますのでご迷惑をお掛けしますが、どうぞ宜しくお願いしますm(_ _)m
さてさて、オートメッセに展示して以来、問い合わせの多いランボルギーニ・アヴェンタドール!!
A049.JPG
会場でも「メチャクチャカッコイイ!」「初めて見ました!」の声の他、「維持費いくらかかるんですか!?」「ナンボするの!?」などなど、沢山の質問攻撃を受けました
注目して欲しいのはまず車高!!
HNSロワリングロッドでローダウンです
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Lamborghini LP700-4 Aventador専用設計で開発した調整式ロワリングロッド

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オールアルミ削り出しパーツは超々ジュラルミン”A7075″ & “Black Hard Anodizing” アームロッドは ニッケルクロムモリブデン鋼 “SNCM439” & “Black Hard Chrome Plating”アームとアームロッドを締結部のワッシャーは、緩み対策として最大限の安全の確保の為”Nord-Lock X-series washers!!” を採用しております
純正比較↓↓
伸ばせば純正の長さまでありますので、0mm〜ダウン幅が調整出来ます。
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装着時↓↓
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今回は約30mmほどダウンさせて頂きました
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そして足元を飾るのは、ADV.1 ADV005 Bronze FINISH!!20&21inch!!
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CONCAVE FACE&ブロンズカラーが色気ありまくり
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LEDポジションライトはIIDデイライトコントローラーでストロボモードにて展示させて頂きましたので、これまた目立ちまくりでした

またプロテクションフィルム&クリアプレックス・ウィンドウフィルム施工も行っていますので、飛び石防止にも役立ちます
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↑近づいても分からないくらいです。
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↑クリアプレックス施工中
最後は某ホテル前でプチ撮影会
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ハイ、文句無しにカッコイイです
スーパーカーはノーマルで乗るのもいいですが、少しイジるとメチャクチャカッコ良くなります
アヴェンタドールのお問い合わせもお待ちしております
それでは!
明日私は不在ですm(_ _)m