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2014年 4月 の投稿一覧

増えてきました♪

アサイです。
本日は最近入庫が急激に増えてきた、レンジローバー・イヴォーク!!
前回デイライトキットを装着させて頂いたコチラのイヴォークには、
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まずはベロフ6900K HIDバルブの取り付け
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バルブ形状がD3S(水銀フリー)となりますので、純正はどうしても黄色味かかっていて折角のキセノンライトなのにあまり綺麗ではない。。。
ベロフの6900Kは水銀フリーながら、シャープな青白いライトを可能にしております
外装に合わせ、室内もPROMINAセットでLED化
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リバース球もベロフ製LEDでLED化させて頂きました
A039.JPG
続いては3ドアのダイナミック
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こちらはbond carsにてご成約頂いた車輌
HAMANNダウンサスを組んで納車させて頂きました
043.JPG
完成後は写真撮り忘れ
前後約25〜30mmほどのダウン幅となります。
そしてこちらの素敵なボディカラーのイヴォークには、
A038.JPG
定番デイライトキットの装着!!
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ちなみにウィンカー時は視界確保の為、減光するようにプログラミングされております
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そして、GIGAプラス低ダストパッドを装着
039.JPG040.JPG
イヴォークの場合、リアが電子式サイドブレーキの為、距離によっては交換出来ない場合があるとお伝えしていたのですが、ご来店頂くとまさかの走行84km
納車されてそのままご来店頂いたそうです!
もちろん問題無く前後交換させて頂きました
あとバックライトもLEDに交換し納車完了です!!
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そんな訳で、イヴォークの入庫が日増しに増えていっている大阪店でございます!
それでは

マセラティ・ギブリ!!

アサイです。
本日ご紹介するのはマセラティ・ギブリ
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まだまだ珍しいギブリですが、2台続けてご入庫頂きました!
1台目のギブリには、
Hyper forged HF-C7 22inch polishを装着!
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polish rim & diskの豪華仕様です
この型から、センターキャップ形状が異なり流用出来ませんので、グランツ用(赤ロゴ)を取り寄せて装着させて頂きました
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サイズは9×22inch、10.5×22inchにピレリNERO 245/30-22 295/25-22の組み合わせ。
フロント、リア共に、超イケイケのサイズです
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その訳はこのフロントブレーキクリアランス
フロントキャリパーが大きすぎて、このオフセットが限界なのです。。。
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車高も少し高いので、ダウンサスを入れたら丁度良い感じになりそうですネ
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あとはダウンサスの適合待ちです
そして2台目のギブリには、
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IID EBMバルブ開閉モジュールを装着させて頂きました!!
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純正マフラーにバルブが装着されておりますので、問題無く装着出来ます。
ギブリは初装着でしたが、バルブ開き⇔閉じるで音の変化もしっかりと分かりました
さらなる音量を求めるとセンターマフラーも入れたいところですが、あまり”音質”が良くないみたいなので、この位がいいのかもしれませんね。
そんな訳で本日も誠に有難うございました!
それでは

AUDI A8!

アサイです。
本日ご紹介するのはAUDI A8
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フロントにABTフロントスポイラーを装着
ライトはいつも通りデイライトコーディング施工させて頂きました
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リアにもABTリアディフューザー+マフラーカッターを装着
ちゃんと排気が4本から出るように、アダプターも装着されております
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足回りはIIDロワリングキットでローダウン
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リアが少し高かったので、フロント約1cm、リア約2cmのローダウンとしました
そしてホイールから除くブレーキは、キャリパーペイント施工
アウディのブレーキってどうも黒ずんでてお世辞にも綺麗とは言えません
どうせエアロで預けるなら!ってことで同時にキャリパーペイントも承りました
色は今回レッド/ホワイト文字で仕上げです
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あまりイジるパーツが無いA8ですが、逆にイジっている人も少ないので、これでけの内容でも目立ち度高いですネ
今回はご用命頂き誠にありがとうございました!
それでは

ホットハッチ!!

アサイです。
本日ご紹介するのはコチラ↓↓
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MK motorsport様が、デモカーのBMW F20 M-Sportに乗って遊びに来てくれました
そんなにF20のお客さん多くないんですけど、、、と思いながらも「宣伝しといて!」と大きなプレッシャーの元に写真撮影させてもらいました
基本的にはフロントリップスポイラーと、
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19インチホイールの組み合わせ
片側にはMK14 Matte Black 19inch
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もう片側にはParabolica 19inchを装着しております。
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で、「足回りは?」と聞くと、STダウンサスでローダウンとのこと
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STダウンサスは車高調でお馴染みKW社の子会社で、同社のスプリング単体はST製として販売されております。
日本ではまだ馴染みが薄いSTブランドですが、適度な落ち幅と乗り心地の良さで好評とのことですので、今後の展開が楽しみです
続いて遊びにきて頂いたのもBMW F20
アーキュレー様がM135iに乗って登場です
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新発売された、チタン製エキゾーストシステムに、
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オリジナル19インチ鍛造アルミホイールを装着!!
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マフラーはフルチタン製となり、排気バルブ付
そしてJQR新基準対応(車検対応)マフラーとなります
音はこちらから↓↓

ホイールはエッジの効いたシャープなデザインを採用。
鍛造製なのでもちろん強度&軽さは問題無し!!
ちなみにこのホイールはBMWだけではなく、メルセデス・ベンツ用としても販売されております
対象車種はW176 Aクラス
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ブレーキの大きいAMG A45でもキャリパークリアランスが確認できています
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そして、アーキュレーと言えばやはりマフラー!!
AMG A45用も開発中とのことです。
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ただ、ノーマルの音では大きくてそもそも日本の車検には通らないので、音を調律(静か)にした機能重視の車検対応マフラーを作るか、AMGに見合った迫力ある排気音の車検非対応マフラーを作るかは今後考えていくとのことです
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メーカー様も道路交通法が変わると色々と大変ですね。。。
という訳で、最近ハッチバックの人気が増えてきています
(僕らの世代はスタタボにパルサーGTIでしたねー)
それでは

超超ジュラルミン!!

アサイです。
本日ご紹介するのはコチラのホイール↓↓
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BBS RZ-D 超超ジュラルミン鍛造アルミホイール、通称「DURA」でございます
その名の通り、素材は「A-7000超超ジュラルミン」を使用
ちなみに、普通のジュラルミンは軽くて硬いのですが、引っ張り強度と耐圧力性にかけるため、さらなる強度を求めて生まれたのが、超ジュラルミン。そして、1936年、日本海軍からの要請に対し、住友金属工業が、超ジュラルミンを遥かにしのぐ強度をもつ合金として開発したのが、「超々ジュラルミン」だそうです。そしてそれは、ゼロ戦の機体に使われたのが最初とされております。
「超超ジュラルミン」は板状、棒状のシンプルなカタチであれば、比較的製作は可能だったみたいですが、アルミホイールのような複雑なデザイン性を持ったカタチにするのは、不可能とされておりました。ホイールの場合、材質の強度の均等性が重要で、ある一部分だけの材質に強度不足があると、即座にクラック、割れが発生します。
しかし、「BBS」は幾度の問題をクリアし、驚異の軽さと性能を持った、超超ジュラルミン製ホイールをこの世に送り出してきたのです!!

という訳でいつもの様に、自宅から持ったきた体重計(笑)で重量測定です!
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結果、ホイール単体で、フロント8.5J 8.4kg! リア9.5J 8.8kg!!
20インチホイールとしては驚異の軽さです!
で、タイヤを組んで、外した純正ホイールと比べると、、、
純正フロント 27.8kg → BBS RZ-D+ピレリ245/35-20 19.8kg!!
純正リア 28kg → BBS RZ-D+ピレリ275/30-20 21.4kg!!!

と、4本合計でナント29.2kgもの軽量化に成功しました
※センターキャップは茶色から黒に変更です
A049.JPG
バネ下重量の軽量化はバネ上重量を軽量化するより何倍も効きますので、その効果は説明するまでも無いと思います
見た目のバランスも派手すぎずイイ感じ
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お客様にも気に入って頂くことが出来ました
ホイール選びとなると、どうしても見た目が基準となりがちですが、性能から選んでみるもの選択肢の一つだと思います。
本日も誠に有難うございました!
それでは
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