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イベント

エッセンモーターショー2018!!

アサイです。

本日もドイツ出張の様子を紹介

毎回のドイツ出張では「チューナー訪問」と、

「モーターショー視察」が主な目的となっております。

今回訪問したのは、

「MANSORY」

「TechArt」

「BRABUS」

「ABT」の4社。

そして「ESSEN MOTOR SHOW」を視察してきました

モーターショーではチューナーの新作をチェックすると共に、新たな商材が無いか、どんなトレンドが注目されているかなどをチェックしていきます。

今回発表になったのは、

ACシュニッツァーの新型8シリーズ!!

そして新型M5!

こちらはLorinserの新型Gクラス(G550にG63グリルが装着されています)

同じくLorinserの新型Aクラス

TechArtからはPanamera sport tourismoに

991ターボをベースにしたGT streetR

BRABUSからは900馬力のマイバッハ!!

StartechブランドでアストンマーティンDB11

ABTはRS3に

RS5-Rが展示されておりました。

正直TechArt新型カイエンとBRABUS新型G63が見たかったのですが、今回のショーには残念ながら出展されておりませんでした。

ただこうやって現車を見ることにより細かなディテールや雰囲気をじっくりと観察でき、日本の御客様に自信を持ってオススメ出来るようになるのです(個人的には8シリーズとRS5が印象に残りました)

もちろんKWや

REMUS

BBSに

RACECHIP、

Rotiform

ビルシュタイン、

EIBACHなど

弊社がいつも取り扱っているメーカーも多数出展しております。

ここに出展しているということは、非常にしっかりしたメーカーだという証明にもなります。

エッセンモーターショーへは、プレスデイの半日と、一般公開初日に行ったのですが、公開初日の昼ごろには人で溢れエライことになっていました

ちなみにこのショー、1週間以上やってるんです。それなのに初日で早くもこの熱気、、、

先日も言いましたが、ドイツ人はホントーにクルマが好きです(笑)

と言う訳でエッセンモーターショーの紹介はここまで!

次回、「チューナー訪問」に続きます

動画はコチラから↓↓

ご注文、ご質問は下記フォームよりお願い致します!
↓↓
お問合せはこちらから

日本とドイツの自動車文化の違い。

Guten Abend!!

ハイ!ドイツに1週間行っただけで、ドイツかぶれになって帰ってきたアサイですw

そんな今回のドイツ出張の様子を質問形式でちょこっとだけ紹介します

 

・どうやって移動しているの?

ハイ。レンタカーで移動してました!今回の総走行距離は2,000キロ以上!!

・車種は?

今回の相棒はVW・シャラン!いつもの様にディーゼルかと思っていましたら、1.4Lのガソリン車でしたw

現地の人曰く、あの事件以来ディーゼルに対する風当たりが相当厳しいとのこと、、、

・アウトバーン走ったの?

ハイ。もちろん走りました。そしてアウトバーンは速度無制限です※場所による

これが中々怖い!慣れない道&路面悪い&レンタカー(スタッドレス付き)&悪天候の中(↑こんな雨)、頑張って160~170キロで走っていても、後ろからガンガンあおられますwww
※日本の様なあおり運転では無く、適度に車間距離は開けてくれています。そして皆すぐに走行車線に戻るのでマナーはとても良いです。

しかも追い越し車線をかっ飛んでいくのは、ポルシェやAMGなどではなく、ゴルフや1~3シリーズ、A&Bクラスなどが圧倒的に多いのです!!そして追い越していくドライバーは老若男女問わず皆がぶっ飛ばしているのです(晴れてるとこんな感じ↓)

・現地のSAはどんな感じ?

日本みたいに賑わっておりませんwコンビニに毛が生えた様な感じです
ただし、商品棚にはエンジンオイルやパンク修理キット、空気圧計からアドブルーまで、簡単なメンテナンスに関する商品は一通り揃っています。

 

で、やっぱり思うのが、ドイツは自動車先進国です。そして車を運転するのが大好きな国民性と言えます。

彼らは日常的に200キロオーバーの世界で生活しています。そしてその使用に耐えれる為にドイツ車は強化され進化してきました。スピードが出るようにエンジンは強化され、ハンドリング・安全性を高める為にシャシー・ボディは強化され、高速域からの素早く停止するためブレーキは強化されてきました。こうやってドイツ車は「走る・曲がる・止まる」で世界一の自動車と呼ばれる様になったのです。ドイツの日常がドイツ車を育ててきたのです。

方や日本。もちろん日本車も高品質なのは疑う余地がありませんが、日本のクルマは静寂性や壊れなさ、居住性に重きを置いてきたという気がします。そりゃそうですよね。2017年にやっと高速道路の最高速度が110キロ(阪神高速なんていまだに60キロ)の国ですから、、、
どちらが良いかと言う訳ではありませんが、クルマ好きとしてはやはりドイツの環境に憧れるのです。

 

あと、ドイツ人の運転に対する姿勢も違います。このブログを読んで頂いている方はスマートなドライバーが多いと思いますが、まず上で述べたように追い越す時は追い越し車線(一番左側)、通常は走行車線(中央)をちゃんと走ります。後ろから速いクルマが来たらさっと譲ります。そしてトラックは一番右側車線且つ速度制限有りと決まっており、日本みたいにトラックが追い越し車線を延々と進むような光景はありません。

そして、決められた速度をオーバーしたときにはオービスがすぐに光ります。感覚的には5~10キロ超過したら光ります。日本みたいに速度制限+40キロ以上で光るなんてことはあり得ません。街中では特に厳しく、皆高速では飛ばしていても、街中は50キロ以下(場所によっては30キロ)でゆっくりと走行しています。

また上に述べた様に、サービスエリアには沢山の自動車用品が置いてあり、軽いメンテナンスは自分で行うということです。エンジンオイルにパンク修理キット、アドブルーに空気圧計まで、日常走行に必要だから置いているのです。

 

どちらの方が優れている?とは一概には言えません。無謀な運転は取締りを行うべきですし、スピードを出せばその分事故の確率は格段に増えるでしょう。ただ、形骸化されている制限速度や、追い越し車線をずっと走るサンデードライバーもどうかとは思います。オーナーによる日常点検も必要でしょう。また今はドライブレコーダーなどにより全国民監視社会と化し、良い面もありますが、窮屈になったなぁと感じることがあります。

こんな日本の制限速度が60キロや110キロの高速道路ではポルシェやAMGが可愛そうだな、、、と素直に思います。スピード=悪だと思われる日本の環境。本当はアウトバーンで思いっきり走る為に生まれてきたのだろうに、、、と。

欧州チューナーにとってスピード=”誇り”なのとえらい違いです。

BRABUS ROCKET 900

※340キロ出てますwww 逆を言えば、340キロでも耐えれるエアロ、ホイール、シャシーってことですw

もちろんチューニングに関してはTUVなどを通して品質はしっかりと管理されております

またコンプリートカーのディスプレイには市販車と同じように必ずCO2の排出量と燃費が記載されています。

そしてBMW i8 × ACschnitzerのパトカー仕様
「Tune It! Safe!(安全なチューニングを!)」が標語の、ドイツ政府とVDAT(ドイツチューニングカー協会)がコラボしたキャンペーン

この様にバリバリのチューニングカーでも警察車両に採用しちゃうドイツの考えが素敵(日本でトップシークレットのGTRが警視庁に納入されるみたいな!?(笑))

 

ドイツの自動車社会に触れ、少しでも日本の自動車を取り巻く環境が良くなればいいな、と考える今日この頃です。

 

え、エッセン&チューナー訪問の話はどうなったって??

それは次回以降で、、、

それでは

76industriesによる動画もどうぞ!!

 

 

 

 

チャオイタリア 2018!

アサイです。

昨日は1年に1度のイタリア車の祭典!チャオイタリア2018に参加してきました

毎年恒例となったコチラのイベント。

今回もI様のサポートを中心に、

馴染みの御客様と一緒に参加してきました

I様の今年の出展車輌は、

ランボルギーニウラカン スーパートロフェオEVOに、

ランボルギーニウラカン アヴェンタドール「KAZE」

この2台はボンドレーシングサービス(在籍ケンタのみw)が担当させて頂いております

そして皆様ファミリーラン(メインストレートのみ追い抜き有)とエキサイティングラン(追い抜き有)で思う存分、サーキット走行を楽しんでいました

※写真撮り忘れによりネットより画像拝借m(_ _)m

その他、各ディーラー様の車輌展示や

今年一年ブランパンアジアGTシリーズを戦ったサクセス様のウラカンGT3車輌走行や

※ボンドステッカーも貼って頂いております

エスカン様のステルスプロテクションフィルム施工のアヴェンタドール展示に、

毎年恒例のF1マシンによるサーキット走行など

1日中楽しめるイベントに仕上がっております

また開催は来年秋となりますが、誰でも参加可能ですので気になる方はお気軽にお問い合わせください

 

そんな訳で皆様朝早くからお疲れ様でした!!

それでは

 

ポルシェ マカンS KW車高調取り付けローダウン&ホイール交換!!

アサイです。

本日ご紹介するのはポルシェ・マカンSポルシェ マカン ローダウン 車高調 ホイール交換

Produced by Yamazaki

新車の状態でお預かり致しました

早速ローダウン&ホイール交換希望とのことで、

KW車高調をご用意!!ポルシェ マカン ローダウン 車高調 ホイール交換

交換したのは乗り心地に定評のあるKW Ver3車高調ポルシェ マカン ローダウン 車高調 ホイール交換

リアの伸び側の減衰は、サスを脱着しなくても調整可能ですポルシェ マカン ローダウン 車高調 ホイール交換

車高は前後約40mmのダウン量にセッティングポルシェ マカン ローダウン 車高調 ホイール交換

そしてホイールは純正18インチを脱ぎ捨て、ポルシェ マカン ローダウン 車高調 ホイール交換

純正RSスパイダー20インチホイールに交換!!ポルシェ マカン ローダウン 車高調 ホイール交換

タイヤはLATITUDE Sport 3 ポルシェ認証タイヤを組み込んでいます。ポルシェ マカン ローダウン 車高調 ホイール交換

最後に4輪アライメント調整を行い完成ポルシェ マカン ローダウン 車高調 ホイール交換 ポルシェ マカン ローダウン 車高調 ホイール交換

少し試乗しましたが、KWの乗り心地は嫌な突き上げも無く◎!!
見た目ヨシ!乗り味ヨシ!!のマカンに仕上がりましたポルシェ マカン ローダウン 車高調 ホイール交換

この度はご用命頂き誠に有難うございました!!ポルシェ マカン ローダウン 車高調 ホイール交換

 

そして、今月発売のベストカーをペラペラめくっていると、、、

コイツが載っていましたwww

岡がいつもお世話になっている御客様の488GTBを、自動車雑誌売り上げNo1!のベストカー様に取材して頂きました

朝2時出発でとても眠たかったのを思い出します

走行シーンを撮影した動画も発売されるとのことで楽しみです!!

 

という訳で本日も誠に有難うございました!

それでは

 

鈴鹿サーキット!からのギブリSQ4×KWコイルオーバーKIT&スペーサー他カスタム!

アサイです。

昨日はランボルギーニ大阪様のご厚意により、ウラカンスーパートロフェオ・アジアシリーズを観戦しに鈴鹿サーキットに行ってきました!ウラカン カプリスト マフラー

スーパートロフェオのリアを見ると、、、ウラカン カプリスト マフラー
Capristo

ウラカン カプリスト マフラー
Capristo

ウラカン カプリスト マフラー
Capristo

ウラカン カプリスト マフラー
Capristo、、、

ウラカンスーパートロフェオ車両のマフラーはカプリストマフラーが採用されておりますウラカン カプリスト マフラー
ワンメイクレースなので、全車もれなく装着しておりました。

メーカー直系のレース車両に採用されるとは流石カプリストです

 

そして同時にブランパンGT・アジアシリーズも開催されていました!ウラカン カプリスト マフラー
こちらはGT3クラスとGT4クラスの混走レース!

弊社の取引先でもある、サクセスレーシング様、パワークラフト様、cpm様、GruppeM様、スタディ様なども参戦しており、とても有意義な時間を過ごすことが出来ましたウラカン カプリスト マフラー ウラカン カプリスト マフラーウラカン カプリスト マフラー

 

さてさて本日ご紹介するのはマセラティ・ギブリSQ4ギブリ 車高調 ローダウン カスタムこの車高の高さにオーナー様は我慢ならない!ってことでご入庫頂きました

ご用意したのはKWコイルオーバースプリングKIT!ギブリ 車高調 ローダウン カスタムショックはそのままに、車高調化出来る優れもののサスペンションです
ちなみに、スカイフック装着車のみ対応しており、スポーツサスペンション車(KONI製ショック)には対応してませんのでご注意を

ケンタがさくさくっとインストールギブリ 車高調 ローダウン カスタム ギブリ 車高調 ローダウン カスタム

しかし予想よりも大分落ちてしまったので微調整を3~4回繰り返し、丁度良い高さにセッティング致しましたギブリ 車高調 ローダウン カスタム

フロント660⇒640mmギブリ 車高調 ローダウン カスタム ギブリ 車高調 ローダウン カスタム

リア670mm⇒640mmギブリ 車高調 ローダウン カスタム ギブリ 車高調 ローダウン カスタムと、フロント20mm、リア30mmのローダウン幅に調整しました!

最低地上高はこんな感じ。ギブリ 車高調 ローダウン カスタムギブリはセンターのアンダーカバーが特に低いのですが、このくらいなら大丈夫でしょう。
※保安基準ではアンダーカバーの最低地上高50mmです。

同時にフロント12mm、リア15mmスペーサーを使用し、大人のツライチセッティングギブリ 車高調 ローダウン カスタム ギブリ 車高調 ローダウン カスタム

そしてセンターキャップはブレーキキャリパーにあわせ、トライデントロゴをレッドにてワンオフ作成致しましたギブリ 車高調 ローダウン カスタム

ナンバー灯はLEDで美白化ギブリ 車高調 ローダウン カスタム

最後に4輪アライメント測定・調整を行い、ギブリ 車高調 ローダウン カスタム

完成ですギブリ 車高調 ローダウン カスタム ギブリ 車高調 ローダウン カスタム

御客様にも大変喜んで頂くことが出来ました!

この度はご用命頂き誠に有難うございます。

それでは