こんばんは!
ボンド大宮イケダです
今週はコチラの・・・

Defender 110 X-Daynamic HSE D350
ディフェンダーは毎度のことながら、名前が長いw

ホイールは定番のRotiform STL×タイヤはYOKOHAMA GEOLANDER X-AT
鍛造は欲しいけど、背面タイヤも入れたら5本買わないとだし、さすがに高価で手が出ない・・・
という方には、キャストホイール・・・
でも、誰かと被るのが嫌・・・
というそこの貴方へカラーチェンジのすゝめ

今回はボディカラー「シリコンシルバー」とマッチング。
フジホワイトならフジホワイト、真っ黒な車体にホワイトやシルバーを入れてみても面白いかもしれません。
タイヤもオプカンやグッドリッチでも微妙に見た目は変わりますし、はたまたオンロードタイヤに振り切るのも逆に面白いでしょうか・・・

STLってデザインは鉄ちんだし、当然好き嫌いありますが、このシンプルなデザインだけど変わらず愛されるのって、まさかVANSのオーセンティックやスリッポンと一緒?
VANS好きはきっとSTLが好きなはずw
高級路線ではなくあえて足元をチープに外す、奇をてらったカスタムが気になる方はBOND大宮イケダまで!!
ここからは余談です・・・
今回ご紹介の車両は2025年モデルのD350、名前の通り350PSにテクニカルアップデートされた車両であります。
内装の写真は撮っていませんが、、2025年モデルからはバイカラーのコンビシートが廃止となり、茶系はV8カルパチアンエディションの設定と同様のキャラウェイのワントーンシートとなりました。
シリコンシルバーも2025.5モデルの受注中盤で廃色・・・という、仕様変更が目まぐるしいディフェンダー

先日2026年モデルが発表され、仕様変更の内容が複数あるなかでも大きい変更点となるとヘッドライト&テールランプデザインの意匠変更でよりシンプルで凹凸のないフラットなデザインが採用されたことでしょうか。
今まで最大で11.4インチだったディフェンダーのディスプレイに、レンジローバー同様の13.1インチディスプレイが採用されたこと、11.4インチでも必要にして十分ですが、最近はサクサク動く高品質なAIBOXが出回りはじめ、Youtubeやネトフリを車で手軽に楽しめるようになったので、移動を乗員全員が楽しめる大画面ディスプレイというのは嬉しいポイントですね。

もう一つのトピックは深めのグリーン「ウールストーングリーン」の追加でしょうか。
ちょっと前からグリーン系ボディ×ブラウン系内装がトレンド感あるので、是非内装はキャラウェイを組み合わせたいところ。
GクラスでもW465から追加されたオリーブ×新色のベージュ内装の組み合わせが旬な感じですね。
もうカタログにないカラーの中古をお探しの方も、2026年モデルの新車もご案内可能ですので、ディフェンダーのことならなんでもご相談ください♪
以上、今週のイケダでした!
BOND OMIYA 池田 武史
car sales, parts advisor
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