こんばんは

田中です

 

パナソニックの2DINサイズ対応カーナビゲーション、

ストラーダ・Rシリーズの新モデル10月に発売されます

ここでは代表的なモデル、CN-RX05Dをご紹介します

 

8/29(木)のブログで紹介した大画面のFシリーズ同様に

今回のモデルでは新たに、最近何かと問題になっている高速道路等の逆走を検知して警告を行うようになりました

 

さらに、最近増えている「ゾーン30」の道路をお知らせし、

速度超過の場合は警告を行うというレーダー探知機も顔負けの機能も追加されました

これで初めての道路も安心して走れますね

 

そして、準天頂衛星「みちびき」に対応し

常に日本上空をカバーしてくれるようになりました

他にも地図情報の高度データ活用等により

自車位置精度をより高めました

 

という風にコチラのモデルも、大画面のFシリーズ同様の機能を持っておりますので

大画面が必要か否かにより、コチラのモデルも選択肢に上がるかと思います

※地図更新は3年間に1回のみとなります、FシリーズのCN-F1XVDのみ差分更新に対応。

 

以上、田中でした~


こんばんは

田中です

 

今回はカーアクセサリでお馴染みのカーメイトより

全天球カメラを搭載したドライブレコーダー、

「d’Action 360 S(ダクション 360 S)」が発表されましたので紹介します

 

従来からある「d’Action360」では水平360°/垂直194°の全天周タイプでしたが、

「d’Action 360 S」では水平360°/垂直360の°全天球タイプになり、死角のない映像を記録します

本体には背中合わせに2つのカメラが内蔵されており、

それらの映像を違和感なく合成してd’Action360Sの周囲をぐるりと見渡すことができるシームレスな映像を記録できます

 

また、全天球録画と同時に高解像のフロント録画を同時にできるデュアルレック機能により

全天球カメラで苦手とされていたナンバープレート等の細かい情報もしっかり記録します

 

さらに、最大30分間の駐車監視録画が出来、衝撃を感知するとLEDライトで警告まで行います

 

いかがでしたでしょうか

取り付け等の相談につきましては、BondPlusにお任せ下さい

 

以上、田中でした~


こんばんは

深浦です

雷怖いです。。。(笑)

最近雷と雨の勢い半端じゃないです

怯えながら過ごす今日この頃は新商品のご案内です

トライポッド様より発売になりました・・・

2012年までのコンチネンタルGT、GTC、フライングスパーに取付可能な2DIN取付キットです

ベントレーのナビと言えば・・

プラスでもよく楽ナビをインストールさせていただきました

ただ楽ナビだと、

ナビ自体が古い

加工なので工賃が高い

施工日数が長い

等々ありました

でもキットになりますと、最新のナビが取付可能で工賃も安く、施工日数も短いです

もちろん純正ナビで使えたエアコン操作や足回りの調整もできます

今では純正ナビの更新などもできず、地図データが古いままお使いになられているオーナー様もいらっしゃると思います

一度プラスにご相談ください

以上、深浦でした~


こんばんは

田中です

 

今回はコチラのゲレンデ G350dに、、

 

カロッツェリア製リアモニターを設置しました

映像ソースは純正映像出力インターフェースを用いてフロントのナビ画面と連動する仕様にいたしました

 

リアモニター施工ではこの他にも、純正ナビシステムから独立したシステムにして

上記写真のようにDVDを取り付けたり、地デジ・ミラーリング..etcを表示させることも可能です

 

リアモニターの取り付けなら

BondPlusにお任せ下さい

 

以上、田中でした~


こんばんは

田中です

 

今回はパナソニックの9インチ大画面カーナビゲーション、

ストラーダ・Fシリーズの新モデル、

CN-F1XVDが10月に発売されますのでご紹介します

 

前モデルの「CN-F1XD」と同様、特徴的な「DYNABIGディスプレイ」により

通常の2DINスペースに大画面ナビを付けることを可能にしました

画面の上下・左右の角度・奥行きを調整することも出来ます

 

今回のモデルでは新たに、最近何かと問題になっている高速道路等の逆走を検知して警告を行うようになりました

 

さらに、最近増えている「ゾーン30」の道路をお知らせし、

速度超過の場合は警告を行うというレーダー探知機も顔負けの機能も追加されました

これで初めての道路も安心して走れますね

 

そして、準天頂衛星「みちびき」に対応し

常に日本上空をカバーしてくれるようになりました

他にも地図情報の高度データ活用等により

自車位置精度をより高めました

 

いかがでしたか

BondPlusとしては以下の写真のゲレンデに付けた旧モデルのように延長ケーブルを使い

ディスプレイと本体を離して設置できるかどうかが気になるところです(笑)

 

以上、田中でした~