こんばんは、大川です

またまたお久しぶりのブログとなってしまいました💦

大変ありがたいことにボンドプラスは現在大忙し

作業やお問い合わせラッシュが止まりません

スタッフもこの季節ならではの強敵であるザ・花粉症

と戦いつつ頑張っております

と...そんな中、本日施工が完成したお車はこちらです

Porsche958 Cayenne。

なぜ、このような大阪店の写真を使っているかというと...

単純にいつものあるあるで外装の写真を撮り忘れたからです

今回はこの958Cayenneの純正クラリオン製ナビ装着から10インチ有機ELディスプレイ搭載のPanasonicフローティングナビゲーションのCN-F1-X10BDにチェンジします

 

まぁいつものようにいきなりの完成写真となってしまいますが、7インチの純正ナビと比べてかなり迫力の画面に大変身です

フローティングナビはかなりの台数をお取付けをさせて頂いておりますが、10BLDは初作業。なにより驚いたのがモニター薄さで従来の半分ぐらいの厚さになっていました。

そして有機ELディスプレイはかなりの高画質。そして薄くて軽い、消費電力が少ない、視野角が広いなどたくさんのいい機能を備えています。

そして今回一番苦労したところはこちらなのですが、こちらのお車、もともとバックカメラがアラウンドビュー機能

搭載のナビゲーションだったのですが、じつはこのカメラ、そのままでは映らないんです

しかし、そこは経験と知識が豊富なボンドプラス、もちろん映るようにしちゃいますよー

 

ここ最近はPorsche純正ナビゲーション換装のお問い合わせを大変多く頂いております。

年式が古くなってしまった純正ナビゲーションの地図更新はできない車種もありますし、できても高額になってしまう可能性もあります。

どうせ高額になるならと思い切って最新のナビゲーションに変えてしまうのもありだと思います

Porsche純正ナビを交換しようかな…と悩んでるかた、ぜひボンドプラスまでご相談ください

お問い合わせ、お待ちしております

☎048-856-0123

 

 


こんばんは、奈良岡です。

 

先日、横山さんにVクラスのセンターコンソールにDVDデッキを取り付ける加工を教わりまして、早速加工のご依頼があったので、チャレンジしてみました。

 

 

・・・それっぽく出来たのではないでしょうか?

 

 

純正のシガーソケットやUSBポートを生かしつつ、1DINのDVDデッキを埋め込みました。

ちゃんとシャッターも閉まります。

bondplusでは、このような加工も行っております!

 

 

さて、本日ご紹介する作業は、アストンマーティンDB11に

AppleCarplayの取り付けになります。

 

 

このDB11はオーディオシステムが、メルセデス・ベンツのNTG5と同等のものが採用されているので、メルセデス・ベンツ用のカープレイをファームウェアの書き換えで、動作させる形になります。

 

 

 

モニター線に割り込ませるインターフェイスなので、画質もきれいです。

 

 

コマンドがベンツのNTG5と全く同じですね。

戻るボタン長押しで画面が切り替わりまして、コマンドを使い、操作ができます。

 

 

iPhoneを接続して、通話、ミュージック・地図など

アプリケーションが使えるようになります。

コマンドを長押しで、Siriも呼び出せます。

 

 

ナビゲーション画面です。

これなら、地図は常に最新になりますので、新しい道も新しい施設にも対応できるので便利ですね。

 

純正システムの地図更新がなかなか難しいという車種には、Carplayという選択もありです。

取り付けの適合や、金額などは是非bondplusにお問い合わせください。

 

 

以上、奈良岡でした。


こんばんは~星野です

 

 

今日は、完成した車がないので施工途中の車を紹介します

 

紹介するのはこちらの車

 

 

VOLVO XC60です

 

 

 

今回の施工内容は、

・インターフェース・リアモニター・地デジ・DVDの取り付けです

 

 

XC60のインターフェースは今回が初施工なので、

バラし方を勉強しながら慎重に取り付けしていきます

 

 

 

 

リアモニターは

アルパインの9インチを取り付けしました

専用のリアモニターステーがないので

既存のステーを加工してとてもいい感じに取り付けしました

 

 

今日はここまでの作業でおしまいです

続きは完成したら載せますね~

以上、星野でした~

 


こんばんは、奈良岡です。

 

本日ご紹介する作業は、マセラティ・グランツーリスモスポーツに

Yupiteruのレーダー&ドライブレコーダー Z828DRの取り付けです。

 

 

タッチパネル操作で、ドライブレコーダーの録画状況も確認できます。

 

 

レーダー探知機は、レーザー受光部もあり、最新のオービスにも対応します。

 

 

さらに、今回はオプションのマルチバッテリー OP-MB4000も取り付けました。

 

 

助手席足元のアンダーパネルに吊り下げました。

走行中に電気をためて、駐車中はバッテリーでドライブレコーダーを動かして記録します。

駐車監視ユニットと比べて、車両のバッテリーに負担がかからないというメリットがあります。

ディップスイッチで監視時間の設定ができるので、操作ができる場所に取り付けました。

 

レーダー&ドライブレコーダーのお取り付けをご検討の方は、是非bondplusにお問い合わせください。

 

以上、奈良岡でした。

 

 


こんばんは、深作です!

 

ここ最近ゲレンデの入庫率が半端なく、もはやゲレンデ屋さんと化しているBond Plus

 

今回ご入庫頂いたのは、とても希少なW463 PROFESSIONALでございます

 

 

 

サイドカメラの取り付けとはいえ、後付け感が出てしまっては台無し

 

ということで今回は、超小型カメラをミラーのベース部分に「カッコよく」取り付けしていきます

 

サクッとミラーを取り外して、穴位置を決めていきます。

 

 

位置決めができたら穴を開けていきます。

 

ベース部分は分厚い金属ですので慎重かつ力強く

 

 

 

 

そしていきなり完成

 

 

 

目立たず良い感じではないでしょうか

 

そして今回のお車は、パナソニックのフローティングナビ「F1SD」が装着済み

 

オプションカメラ入力を使って接続しましたので、ナビ画面右下のカメラボタンをタッチすると・・・

 

 

サイドカメラに切り替わります!

 

 

ワンアクションで切り替えできますのでとっても便利

 

広角レンズですので、かなり広い範囲で映ります

 

 

 

今回はプロフェッショナルの社外ナビ付車でしたが、純正コマンドシステムへもお取り付け可能です

 

 

 

サイドカメラの取り付けはbondplusまで