こんばんは深津です
今日、ご紹介するのはE:S Corporationさんで取り扱っているStP

どんな、メーカーかと言いますと防音・防振材を取り扱っているメーカーさんです
車内空間をトータルコーディネイトするアコースティックマテリアルブランド
Stpはロシア連邦モスクワから北東300Kmに位置する、古くから伝統的に繊維工業や化学工業、機械工業の盛んなイヴァノヴォ州を本拠地とするブランドです。
創設者M.D.Voskunによって1996年に設立されたStpは、1979年からソ連軍用規格に向けた研究開発を行い、そこで得られた経験や知識、技術は現在でも企業の主要な部分を構成しています。創設以来、自動車分野に向けたアコースティックマテリアル(防振材や吸音材、断熱材等)の研究開発に集中し、現在では5つの向上を構え、製品の品質は勿論、こうじょうでの生産工程や使用する機械、生産に携わる労働者にも品質を追い求めて厳しい基準で生産に携わる労働者にも品質を追い求めて厳しい基準で生産されています。
このような厳しい基準をクリアした製品は、FordやFiat、GAZやAutoVaz等の自動車メーカーにも採用されています。ロシアやウクライナのマーケットを中心に、2009年からはIASCAやEMMAの競技団体のスポンサー活動も行い、現在では世界40ヵ国以上へとアコーステッィクマテリアル(防振材や吸音材、断熱材等)を輸出しています。
Stpはただの生産者としてでは無く、常に顧客の求めるアコーステッィクマテリアルの研究開発を繰り返し、新しい製品を次々に生み出しています。
メーカーサイト一部より
防振材や防音材が気になっているお客様がいらっしゃいましたら是非Stpを見てみてください。
ほんとに変わるぐらい体感できると思いますので気になる方がいらっしゃいましたら是非、Bond plusにお問い合せ下さい
では、今日はこの辺で
こんばんは渡部です
先日ブログにて途中までアップしておりました「GL550マフラー製作」ですが、完成しましたのでアップいたします。
まずは・・・純正にフランジを取付しノーマル状態にいつでも変身可能なノーマルマフラー

取付するとこんな感じです。

製作いたしましたステンレスマフラーはといいますと・・・


後ろから

出口付近


と、まあ・・・こんな感じです
純正を生かし、リヤピースのみを加工・・・
購入時はちょっとうるさく、飽きたらストレート、また飽きたらノーマル
なんて理想ではないでしょうか?リヤビューもオリジナルマフラーがキラキラしていて入れた感がグッと上がりますね
社外マフラー検討しているお客様で、純正は捨てられない
保証問題で交換したくない
等々・・お悩みの方がおりましたらどしどしご来店くださいませ。
グッドチョイスなアドバイス出来たら幸いです
お問い合わせお待ちしております。
ではまた
渡部でした
こんばんわ北出です
最近朝はめっきり寒くなってきて中々布団から抜け出すことができなくなりつつあります…
しかしっ二度寝の誘惑に負けないように気合入れてきますよ〜
さて本日はこのクアトロポルテから
このクアトロポルテに
レーダー、バックカメラ移設、各スイッチ類移動の作業です
最初のクアトロポルテに見覚えある方もいるかもしれませんが実はこの車両1ヶ月ほど前にbond plusで地デジ、インターフェース、レーダー、カメラなどを施行させて頂いたお車なんです
でっ早くも乗り換えだそうで…
同じクアトロポルテ後期型でホイールやマフラー、各部ブラック化してあり純正よりもカッコヨクなっております
そして内装もよくあるレッド
ではなく、ブラウンという珍しい仕様になっております
この内装も落ち着いた感じでイイですね〜
いや〜しかしこの短期間で『カッコイイから』という理由だけで乗り換えとは
一度でいいから言ってみたい(笑)
まっワタクシの願望は叶わぬ夢なんでしょうけど…
移設したパーツ類は↓
(分かりずらいですがレーダーです…)
今回もバックカメラは後ろからみても分からない仕様にしてあります
とまあこんな感じで乗せ換えも大歓迎で承っておりますので
お気軽にご相談ください
それではまた〜