こんばんわーキタデです
今日はいつもと違ったネタをお届けします
え〜タイトルにもある通り、先日のお休みに行ってきました
東京スカイツリーに

古いケータイ&真下から撮ったのでスカイツリーかどうか分かりにくくてスミマセン
で、見どころの展望台からの写真はというと……
実は展望台には行ってません(笑)
まぁイロイロとありまして
代わりに個人的にナイスな場所に行ってきました

ここはスカイツリー内にある世界のビール博物館という世界中のビールが飲めるレストランです
ビール好きにはたまらないトコロなんですが、値段設定がちょっと高めなのがおしいとこなんです
その分飲み過ぎなくていいかもしれないですけどね
みなさんもスカイツリーに行かれたときは立ち寄ってみてはいかがですか
それではビール大好きキタデでした〜
こんばんわ。渡部です
今日は私の好きな久々のアメ車が入庫いたしましたので早速ご紹介
シボレーコルベットC6コンバーです
私も大のコンバー好きでマスタングのコンバーに乗っております。なんといっても夢がある形、無駄なサイズ・・不便さ・・・大雑把で完璧とは言えない完成度・・・なんか体がムキムキでマッスルなんだけどヘルニアみたいな・・・・たまりません
でもでも、いじると本当のマッスルになるんです。代表的なのがドラッグレースですね
欧州車と比べて食べ物で例えるなら、欧州車は奇麗なお皿に盛られたでそつのない美味さで、アメ車は自然野菜たっぷりの超デカハンバーガーをコーラで流し込む・・的な 完璧じゃないうまさだけど家庭的で癖になりつい通ってしまう様な・・。私の勝手なおもいこみです
ついついテンション上がりますね
アメリカの代表ともいえるスポーツカーがコルベット。このモデルは6代目です。
ロングノーズ&ショートデッキのいかにもコルベットらしいデザインですよね
電動開閉式のソフトトップはリアデッキに格納でき、締めた時のリヤスクリーンはリアウインド-面積が大きいので後方視界も良好です。
内装インテリアはコックピットデザイン2シーターで、足回りは連続可変減衰力調整システム。
エンジンは6LのV8OHVでコルベット史上最強の297kW/564N・mの豪快なパワー&トルクを発生する左ハンドルで4速ATです。
この横のラインやヒップライン最高ですね
無人の車が移動していると思いきや、車両移動中のホビット族北出を追いかけて「パシャリ」!!
嬉しそうにカメラ目線
作業完了次第またアップさせていただきます。
渡部でした
こんばんは深津です
今日、ご紹介するのはbond plusオリジナルバックレスト
ホントに多いです
今週だけでも僕とジョニーで五台もバックレストを作製させていただきました
車輌はというと958Cayenne、970Panamera×2台、W463 G63、W221 S550を施工させていただきました
もちろんすべてワンオフ施工
弊社ではALPINE PKG-M800 BKをお薦めしておりますが、業者様のご依頼によっては違うモニターでも施工したりします
という事は、bondグループから遠いお客様でも行きつけのSHOPさんにbond plusのを頼んで欲しいと言ってもらえればお売りさせていただきますので遠方のお客様でも問題ありませんよ
随時、施工車輌も増えておりますので気になるお客様がいらっしゃいましたら是非、一度bond plusにお問い合せ下さい
今日はまだレザー前のバックレストモニタ-カバーをご紹介したいと思います
ちなみに金額の方は定価¥42.000〜(レザー代金含む)となっております
今日は台風が来るのでこの辺で
コンバンハーセキグチです
前回ご紹介したMASERATI Quattoroporteの作業が終了しましたので、改めてご紹介

カメラレンズを向けた途端、コッチに気付いてないフリしながらも、絶対意識している為、作業してる雰囲気を醸し出そうと必死になり、手が高速に動きすぎて見えないほどになってるウチの若いの北出チャンをバックに、今回作業させていただいたクアトロポルテです
さてさて、前回ブログで途中経過をご紹介したコチラのオクルマですが、バッチリ仕上がりました
地デジチューナーとバックカメラをさらに取付けました

純正モニターに映像お入力する為のビデオインターフェースってパーツがあるんですが、実はこの後期クアトロポルテには適合商品がありません
よって、汎用品を使用して車両側の映像信号をイジッてビデオ入力してあげるワケなんですが、これがまた結構大変だったりして
今回は、折角地デジを観られるようにしますので、RGB接続って言う方法で画像が鮮明に写ってくれるように解析&接続を施してます
でも、折角TVの画質はキレイなのに、カメラで撮った画像が汚い…スミマセン
お次はバックカメラ

前回も申し上げましたように、後方からポコッて見えてしまう状態での取付けを嫌ったオーナー様の為に、小型カメラを意外と埋め込むスペースがなかったのですが、キチンをおさめる事ができました
トランクガーニッシュ部分のくぼんだトコに半分埋め込んだ状態なので、後方からはカメラの存在が全く見えません

そのくせバックカメラの映像はバッチリ見えます
このように施工メニューとして聞いただけでは、地デジチューナーとバックカメラの取付けって言う、一見なんてことない施工なんですが、オーナー様やボク等の拘りをもって取付けさせていただく事により、満足度も何倍にも膨れ上がります
せっかくカッコイイ車に乗ってるんだもの、トコトン拘っていきましょう
誰にも分かってもらえない拘りも、ボク等はきっと共感します
そんなコダワリ派なアナタ是非ともbond plusに遊びに来て下さい
ではでは、本日はこの辺で
ジョニーでしたー