こんばんは北出です。
まず一発目はM.Benz W164 ML63 AMGにナビのお取付け
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今回はcarrozzeria AVIC-ZH0009CSをお取付けしました
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いつも通りのキットを使っての取り付けなので詳しくは割愛させて頂きますが、純正バック&サイドカメラ、harman/kardon付き車であっても全て流用可能です
お次はM.Benz W218 CLS350にリアモニター、DVDプレーヤー、TVキャンセラーのお取付け
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今回は運転席側だけの取り付けになりまして、純正地デジとDVDプレーヤーの映像を入力してあります。
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DVDプレーヤーは吊下げにて設置。今回の車両は初期型のW218なので映像外部入力がついておらず音声だけの入力となりました。
インターフェースまたはAUXアダプターを使えば映像も入力できます
そして現在作業中のお車が2台…
1台は常連のS様Audi R8 GTのスピーカー交換
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いつ見ても限定カラーのオレンジがかっこいいですね
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こちらはFLUXのスピーカーに交換予定です
しかし普通のR8と違いカーボンパーツが多いので気を使います
そしてコンディションが抜群のM.Benz R129 SLにはナビ、セキュリティーなどをお取付けです
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どちらも完成次第アップしますのでお楽しみに
それではまた


こんばんは
深浦です
夕方ころの突然の雨と雷はすさまじかったですね
PLUSの近所の小学校では突風で屋根が飛ばされたとかで消防車などが出動して、大騒ぎになっていました
そんな嵐の中でもPLUSは元気に営業中です
それでは今日のPLUSです
まずは・・・
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2DINナビ取り付けのW230 SLクラスです
ナビ取り付けだけなのでサササッとばらしていき・・
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サササッと配線作業をしていき・・
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作業完了です
はしょりすぎましたね(笑)
そして前型のサイバーナビのためデータを最新のものにバージョンアップ
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バージョンアップをすれば前型のナビでも現行のナビと何の遜色もなく使えます
バージョンアップも各メーカー対応していますので、バージョンアップもPLUSにお任せください
そしてお次は・・・
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以前セキュリティを取り付けさせていただいたヴェルファイヤです
今回はTVキャンセラー、USB入力、AUX入力増設の作業をさせていただきました
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センターコンソール付近をばらしていき、純正で付いているリアのUSB入力とAUX入力を分配して、フロントまでもってきます
そしてスイッチの空きスペースに埋め込みます
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これでフロントでも外部入力が使えるようになるので、わざわざ後部座席に移動して付け替えたりする手間がなくなります
ちょっとしたことなんですが、
こうだったらいいのに..
ああだったらいいのに..
なんてお悩みのオーナー様
一度PLUSにご相談ください
クリティカクルなお答えができるかもしれません
皆様のお問い合わせお待ちしております
そして最後に・・
2014年版のACGマガジンのFLUXページでPLUSが紹介されます
関口さんいわく寝ぼけた顔らしいので、是非機会があれば関口さんの寝ぼけた顔を皆さん見てください(笑)
それでは今日はこの辺で
深浦でした〜


こんばんは
深浦です
本日はあいにくの雨模様
明日まで降り続けるらしいですね
雨の日は白線やマンホールなど滑り易くなっていますので、足元に注意してくださいね
そんな雨の日PLUSでは新施工のご紹介です
その名も・・・
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フロッキーコーティング
フロッキーコーティングとは??
フロッキーコーティングは、塗装によって植毛の風合いを再現するトップコーティング用の触感塗料で、高級車のピラーなどに採用されています。
高級感あふれる仕上げやよりソフトな触感仕上げなど、多彩な質感を得られる点が特徴で耐光性にも優れています。
適応素材はプラスチックを始め、金属・木材・ビニールレザー・ゴム、さらにクッションのような柔らかい素材も可能で、その汎用性を生かし幅広い製品に用いられています。
こちらが施工例です
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そしてこちらの施工方法が・・
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ガン吹きでの施工になります
ということは・・
今までの内装カスタムではパーツを取り外して、張り替え業者に送り、手間も時間もお金もかかっていた訳ですが、フロッキーコーティングならパーツを外して、塗らない所をマスキングして、ガン吹きして乾くのを待つだけです
そのため作業時間も大幅に短縮できます
もちろんかかるコストもお安くなりますね
そして塗装後の質感なんですが・・
施工後の質感は一般的に例えると、ファブリック・スエード・モケット・アルカンターラ調などの短繊維をしきつめた質感と触感が得られます。
となんとも文章で表すのは難しくなってしまうため、PLUSではサンプルを用意しました
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実際に見て手にとっていただけると施工後のイメージがしやすいと思います
このフロッキーコーティングの特徴として・・
•従来では静電塗装機など高額な設備を必要したものが低価格の設備投資で可能になりました。
•特殊接着塗料を塗布後に、パイル(短繊維)を塗布作業性が早く特殊技術を必要としません。
•カラーは8色で色を組み合わせることでお好きな色を作成できます。
•システム導入後には、製品加工が可能で短期間に少量多品種でのビジネス展開が可能になります。
•品質はカーメーカーで採用されている内装と同等の仕上がりです。新車ラインの品質を貴社工場で製作加工を実現致しました。(※カーメーカーでは2社採用)
•鉄道車両用材料燃焼試験にて不燃性・難燃性と評価(国土交通省交通安全公害研究所)
まだ登場したばかりの施工なので、PLUSではミーティングなどで用途を話し合い随時ブログなどでご紹介していきますね
気になった方は詳しい施工方法などだけでもお問い合せください
皆様のご連絡お待ちしております
以上、深浦でした〜


こんばんは 北出です
先日ご紹介させて頂いたFLASH LOGICのエンジンスターターですが早速追加になった品番のモノを取り付けました
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M.Benz W463 G350 Blue Techになります
現行モデルのゲレンデにエンジンスターターを取り付けたい方って結構多いのではないでしょうか
そんな方には朗報です
今回でディーラー車でもバッチリ適合が取れました
エンジンスターター始動時はコチラ↓
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分かりますか?鍵を挿さずにエンジンが始動しているのが
動画であればもっと分かり易いのですがアップの仕方が分からず断念
次回までに出来る様にしておきます
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操作方法は簡単で純正キーのロックボタンを3回押すか、オプションリモコンのエンスタボタンを押せばエンジンを始動出来ます。
またエンジンが掛かった状態でロック、アンロック(純正キーの場合は車種による)も出来ますし、そのまま乗り込んで出発も出来ます
今の季節はあまり使わないかもしれませんが、これから夏に向けて検討されてみては如何でしょうか
気になるお値段は…
消費税8%になりましたが従来と変わらず¥140,000(商品+工賃+消費税)となっております
オプションとして…
1Wayリモコン(純正キーより通信範囲が広い)  ¥10,000
2Wayリモコン(通信範囲が広い+エンジン始動可否が分かる)  ¥20,000
となっております。
日本国内で販売している車の場合、電波法との兼ね合いもあり純正キーレスの通信範囲が狭いのでエンジンスターターを付ける際にはオプションリモコンを追加される事をお勧めします
作業自体は1日あれば完了しますので皆様のお問い合せお待ちしております


コンバンハーセキグチです
遂に4月突入ですね
消費税アップや便乗してのガソリン代もアップ…笑っていいとも!も昨日で最終回を迎え、桜も咲きだした今日この頃…
皆様いかがお過ごしですか
昨日は会社終わってスタンド行って並んで給油して、いいとも!観て寝た
って方が多かったと思いますが、4月は改めて始まりの時です
そこで前フリとは全く関係ないのですが、ここ最近多いご質問にこの場を借りてお応えしようと思います
最近になってと言うか、おそらく車もよく売れて、イジれるところが多くなってきたからかもしれませんが…
『現行PORSCHEの音が悪い』
ってよく聞きます
ここで皆さんに誤解してほしくないんですが、純正状態のポルシェ(ここで言う純正状態とは国内販売のディーラー車の純正状態も除きます)はある程度良い音出ます
BOSEサウンドシステムやBurmesterサウンドシステムなど、純正状態でサウンドシステムがついている車種は尚更音には拘り持ってます
じゃあなんで音悪いのか
それは、ディーラー車にしても並行車にしても、ここ日いずる国、日本で乗られている方ほとんどがメインユニットに社外ナビ付けてるからです
ディーラー車ではクラリオン製ナビが、並行車では国産メーカーの様々なナビが取付けられている場合が殆んどだと思います
かと言って、そのナビ達の性能がとことん悪いのかと言われればそうでもなかったりもするんですが…
ディーラー車ですと、車両のオーディオハーネスは専用ケーブルになってますので、変換された信号が純正アンプに伝わってスピーカーから音が出てます
この場合は、単に変換されて入力されている信号、つまりクラリオン製ナビで読み取った音楽信号が、ちゃんとアンプに対して合っている信号で変換されて、純正アンプと繋がっているのかが問題です
これはハッキリ言ってミスマッチと言うか、もったいない
信号を変換するADコンバータやオーディオ調整機能が充実していない純正ナビではイジるにもイジれません
一番の解決策は、ナビをもっと高性能なヘッドユニットにして、音源をより正確に読み取って変換してくれるものにしたりとか、オーディオ調整の幅を広げてあげるだけでもある程度の改善は望めるかと思います
もちろん好みの音質は人それぞれありますし、サウンドシステム車だとそのメーカーの色みたいな特徴はありますので、それによって好き嫌いは分かれると思います
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個人的には、この『DIATONE SOUND NAVI』がオススメ
他のナビとは全く別次元の音を再生してくれます
さらに音に対する拘りが強い方は、スピーカー交換やパワーアンプの追加、ワイヤリング変更など、より音質を重視した施工方法にするのがベストですね
でさらに問題と言うか、先程の音に不満を言われる多くの方がお乗りなのが、『並行車で社外ナビ付き』のお車に乗られている方です
並行車に社外ナビやヘッドユニットを取付ける場合、基本的にオーディオに関しては全てやり直しです
その際には、純正で付いているサウンドシステムは100%のチカラを出せません
通常サウンドシステムは、純正ヘッドユニットからの信号を増幅&補正させる専用アンプがあって、専用スピーカーで音が鳴って初めて『サウンドシステム』になります
と言う事は、国内を走る並行ポルシェの場合だと、純正状態を全くイジッてない場合を除いて、その殆んどがサウンドシステム装着車ではなくなってしまっているのです
BOSEもBurmesterもヘッドユニットが換わってしまったら、専用アンプも通せず、スピーカーだけがメーカー物なだけになっちゃうんです
しかもそのスピーカー達は、専用アンプで駆動される為に組まれたスピーカーですから、場合によってはミスマッチな接続により残念な音しか出なくなっちゃっってるんです
だから冒頭に言った『現行PORSCHEの音が悪い』って事になります
しかしそれはあくまでポルシェが悪いのでもなければ、並行だからいけないわけでもなくて、繋げ方が悪いんです
並行車に関しては、ちゃんとした接続専用キットもなく、正確な接続方法があるワケでもないですので、こればっかりは取付けたショップの経験と知識に委ねるしかありません
ちゃんとした振り分けで繋げてあげれば、中途半端になってしまったサウンドシステム車でも、より良い音で鳴ってくれます
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BOSE
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Burmester
これだけスピーカーが付いてれば、どう繋げるかでだいぶ音も変わってきますよね
決してサウンドシステムが復活するわけではないですが、それだけでもかなり効果はあると思います
これは、数々のサウンドシステム付きの輸入車を扱ってきてるウチだから言えるし出来る強みでもあります
文章だけで言っててもしょうがないので、今お乗りのポルシェの音響にご不満のある方は是非ともbond plusにご相談下さい
純正のシステム状態から、どう変化して繋がって今鳴ってるのか
もっと良い音を想像してたのに何故期待外れな状態になってしまっているのか
オーディオと言う見えないカスタムですので、尚更不安になってきますよね
今の不満をブチまけてもらって、そこから問題解決をしていきましょー
アナタのご希望に寄り添ったプランで、より良いカーオーディオライフをお届けしたいと思います

ではでは、本日はこの辺で
ジョニーでしたー