こんばんは、大川です

昨日に引き続き登場です。

他スタッフは皆、ポルシェカイエンのカスタムオーディオ施工の最後の追い込みに入っておりますので私が連続登場です。

各ドアスピーカー交換、12チャンネルDSP内蔵プロセッサ、サブウーファー取付、スピーカーバッフル製作などが続き、日に日に完成に近づいています。

取付完了後はパソコンでのプロセッサ音質調整。

オーディオ好きのこちらカイエン担当 星野が完璧に調整してくれるでしょう

完成後はまた星野からブログで紹介してもらいたいと思います

さて本日ですが、Mercedes-Benz用の新Carplayのご紹介です。

とは言いましても以前もご紹介させて頂いた別のベンツシステム用となります。

以前はベンツ NTG5.0/5.1用でしたが、今回はその前のシステム、NTG4.5/4.7用です。

もちろん今までもオリジナルのCARPLAYユニットは以前から販売しておりますが、この「CHAMPIONシリーズ」はCARPLAY機能+HDMI入力機能まで付いたCARPLAY+高画質HDMIミラーリングがこの1台でできてしまう優れモノなのです

今回はNTG4.5/4.7システムの代表的な車でもある前期型ゲレンデ W463(7インチモニター車)に装着です。

メインメニューです。

I-PHONEをケーブルで繋ぐだけでCARPLAYが起動。

いかがですか?まるで純正じゃないか!と思わせるような高画質です

以前は有線だけでしたが、このモデルは有線、ワイヤレス、両方でCARPLAYを使うことができます。ワイヤレスはBluetoothとWifiを使用。音や画面の途切れなどもありません。

またメインメニューの「HDMI」機能を選択すれば...

こちらも高画質なスマートフォンミラーリングが映ります。

Youtubeはもちろんのこと、NetflexやAmazon Primeも視聴できます。

今まではCARPLAYとミラーリングはインターフェース2個付けで価格もかなり高額で動作も不安定なところがありましたが、この商品で一石二鳥、価格もかなり抑えられます。

ミラーリングはHDMI有線接続しなくてもメインメニューの「IOS Airplay」でも可能。

動画もYoutubeやTVerなどは動作OK。

NetflexやAmazonはいろいろな制限もあり、動画視聴はできません。

本日はNTG4.5/4.7車種のご紹介でしたが、以前もブログにてご紹介させて頂きましたNTG5.0/5.1用もございます。

こちらは以前、前期型のS-Classにお取付けです。

NTG4.5/4.7用、NTG5.0/5.1用ともに価格は

¥108,000(税抜)別途工賃

となっております。

お問い合わせをお待ちしております。

048-856-0123


bond plus

〒338-0823

埼玉県さいたま市桜区栄和4-2-10

Tel:048-856-0123

Fax:048-856-0234

 


こんばんは、大川です

早いもので1月も半分過ぎてしまいました。

私事では年末年始の食っちゃ寝で大きく増えた体重がぜんぜん戻りません

いつも仕事がはじまればすぐに戻ってたんですが、最近は仕事でも体を動かすことが少なくなってしまったせいか全く減らないので先日買い物に出かけたときによくネット広告などで見る立ってブルブルするだけでお腹が締まるやつを衝動買いしてしまいました

家族には「買ったはいいけどほんとに乗るの?」って言われ、買っただけで終わると思われてますが、毎日10分ぐらい乗るだけだし...と思ってやる気です

さて、本日は新製品のご紹介

最近お問い合わせや施工依頼が絶えないスマートフォンミラーリング...

そんな高画質のミラーリングが売れに売れている新型ハリアーにも出来るようになりました

ハリアー80(現行)JBLシステム装着車両に使用出来るインターフェイスとなります。

「T-Connect SDナビゲーション+JBLプレミアムサウンドシステム」に対応した製品となります。

これを使えば...

トヨタ ハリアーの純正モニターに高画質のデジタル映像を映すことができます

適合車種:ハリアー (R2/6~)
(T-Connect SDナビゲーションシステム+JBLプレミアムサウンドシステム専用)

今まで不可能だったメーカーオプションナビ(SDナビ)への映像と音声の入力が可能になります。
入力にはHDMIを採用、スマートフォンやデジタル映像機器をつなぐことによって、純正モニターと純正スピーカーで妥協のない最高の映像体験が可能です。

ハリアー他、アルファード用やLEXUS各車種用もございます。

各車種オーナー様、ぜひ、お取付けのお問い合わせをお待ちしております


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こんばんは、深作です。

 

 

 

TOKYO AUTO SALON 2022

 

本日が最終日。

 

今回、私も初めて参加させて頂きました。

 

 

bond groupブースにはたくさんのお客様にご来場頂きまして、誠にありがとうございます。

 

今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

 

 

 

 

さて本日は、オーディオカスタムの作業の模様をご紹介いたします。

 

お車はポルシェの958カイエンターボS、V8 4.8Lツインターボエンジンの超速SUVでございます

 

 

 

まずは純正クラリオンナビ→パナソニックF1ナビに換装

 

 

大画面ナビは輸入車でも大人気

 

大きすぎるかな~と思いきや、違和感なく収まるうえに非常に使いやすく大変お勧めです

 

通常の7インチのほか、フローティングの9・10・11インチなども装着可能でございます

 

 

 

 

そしてスピーカーも交換いたします

 

 

BOSEサラウンドシステムですので、フロント3Way+リア2Wayに加えてサテライト・センター・サブウーファーなどなど非常に多くのスピーカーが装着されております。

 

一つ一つバッフルを製作、スピーカーラインも各チャンネルごとに引き直しての作業となりますのでなかなかハードな作業となります。

 

 

そして、現在のラゲッジルームの様子です。

 

 

バラバラでございます

 

前後左右からスピーカーラインやら電源線やらの取り回しを行いますが、綺麗にまとめるのがなかなか難しいのです・・・

 

なにせ今回のDSPはV-Twelveですので全部で12チャンネル

 

12チャンネルのプラスとマイナスで24本

 

入力と出力を合わせると48本

 

ウーファーと電源と・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

 

という感じで途方もない数の配線を繋いでいきます。

 

 

こんな感じに進めております

 

まだまだ作業途中ですので、完成しましたら改めてご紹介させて頂きます

 

 

 

 

そして、機器の設置が終わりましたらサウンドセッティングとなります。

 

DSPをPCと接続し、専用ソフトでタイムアライメントやイコライザーなど1chずつ細かく設定していきます。

 

 

こんな感じで、見るからに難易度高めでございます

 

では本日はこの辺で。

 

 

 

オーディオカスタムのご相談はbond plusまで

 


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こんばんは、奈良岡です。

 

本日は、引き続きTesla Model 3の続きをご紹介します。

 

 

リアトランクのキックセンサーを取り付けました。

2021年モデルから、リアのアンダーパネルのカバーが廃止になってしまったので、リフトアップした状態で、アンダーパネルを外さないと、キックセンサーの取付が困難になってしまいました。

でも、そこは上手く作業をして、センサーの取付も問題なく完了しました。

 

 

バンパーの下に、足を一瞬かざすだけで、トランクが自動的に開閉します。

両手が荷物でふさがってるときに、この機能はとても便利ですね。

ただ、センサーにかざす時間にちょっとコツがあります。あまり長くかざすと誤反応防止で開かなかったり、ワンテンポ遅れて動くので、何度も足をかざすと反応しなかったりします。

コツは、サッと軽くかざす感じです(?)

 

 

また、洗車中の誤動作防止に、ON/OFFスイッチも取り付けました。

水道のホースなどを引きずって、車体の下に通すと、センサーが反応してしまい、トランクが水浸しになってしまうこともあるそうです。

そんな時に、動作を止めるスイッチを取り付けました。

光るスイッチなので、トランクのイルミに接続しました。トランクが閉まるとスイッチのランプは消えます。

 

 

さらに、デジタルインナーミラーも取り付けました。

COAPLUS製ですと、Model3の適合が取れるとの事だったので、採用しました。

 

 

ブラケットではなく、純正ミラーのボールジョイントを、何種類かサイズがあるハウジングに合わせて、それをミラー後部に取り付けます。

フロントカメラは本体に付いているタイプです。

センサーカバーが映りこんでしまいますが、Model3で純正交換タイプのデジタルミラーだと、今のところ、この製品一択ですね。

 

 

Model3はリアガラスが天井から長く伸びているので、室内取付だと、配線が目立ってしまいますので、外カメラを採用しました。

最小限の加工で取り付ける為、ナンバー灯の角を少し削って、ケーブルを通してます。

トランクの蛇腹にキックセンサーとカメラの配線を通すのに、一番苦労しました。

蛇腹が細めなので、潤滑させながらゆっくり通して、何とか一発で仕上げました。

 

後は、ドアミラーのカバーをBOND BODYで塗装中なので、それが来れば完成になります。

 

なかなか盛りだくさんなメニューでしたが、Tesla Model 3のカスタムとしては、機能性を向上できたと思います。

 

bondplusでは、各車種のカスタムを承っております。

気になる方は、是非お問い合わせ下さい。

 

以上、奈良岡でした。

 


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こんばんは、奈良岡です。

 

本日ご紹介する作業は、先日パワークロージャ―を取り付けたTesla Model 3にさらに、ステアリングモニターとスイーベルステーの取付をしました。

 

 

パッと見で、Model3?と思われるかもしれませんが、ステアリングコラムの上部に、モニターを追加しました。

 

 

ビーライトさんのキットですので、フィッティングもバッチリ決まりました。

 

 

起動すると、パワーメーター、スピードメーターと、欲しい情報がドライビングポジションの真正面に表示されるようになります。

ドアの開閉ステータスや、シフトレンジも表示されて、純正のような見やすさです。

AndroidOSを使用しているので、この状態でもアプリケーションが使用可能ですが、別途ネットワーク(WiFi等)に接続しないと使えませんでした。

お値段 89000円+税(別途工賃)

 

 

さらにさらに、こちらのモニターにはAppleCarPlayが搭載されています!

 

 

USBでiPhoneを接続すると、CarPlayの機能が使えるようになります。

(ミラーリング機能はありません)

 

 

操作は、ステアリング右のスイッチが使用できます。

上下に回転させるとセレクト、右側にクリックで決定、左側にクリックでキャンセルになります。

 

 

Siriを使った音声操作も可能です。ステアリングスイッチで決定を長押しするとSiriが呼び出せますし、音声で「Hey!Siri!」と言っても反応します。

ナビゲーション等の行先も、Siriの音声検索が使用できますので、運転操作にも集中できますね。

 

 

音楽は、Bluetoothで接続すれば、車両のメディアから音楽を聴くことができます。

Bluetoothのデバイスを追加で、Tesla-Screen-BTxxxxを選択すればOK。接続も簡単です。

 

 

キットの中にはフロントカメラもついております。

前方の死角を減らして、安全走行が可能です。

 

 

続きまして、メインモニターのスイーベルマウントです。

Model 3のモニターは車両センターにありますが、ちょっとした光の反射で見えづらかったりもします。

それを解消してくれるマウントがこちら。

 

 

左右に±30°の角度に調整する事が出来ます。

 

 

ちょっとしたアイデアアイテムですが、付けると効果は絶大ですね。

お値段 28000円+税(別途工賃)

 

 

 

さらに、デジタルインナーミラーも部品が到着しましたので、これから取り付けていきます。

 

ボンドプラスではTeslaをはじめ、各車種のカスタムを承っております。

是非、お問い合わせ下さい。

 

以上、奈良岡でした。


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