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Techart 991.1 Turbo完成

こんにちは。

Techart 991.1 Turbo の取り付けが終わったので、お届けします。

今回はフロントリップ、サイドスカート、リアディフューザー、リアスポイラー、エアアウトレットの5点を付けていただきました。
一見シンプルで純正のデザインを崩してませんが、リアウィングや、フロントバンパーのエアアウトレットなどもちゃんとインパクトを出してます。

Techartのフロントスポイラーは純正の可変チンスポイラーを維持した上でのかぶせタイプですが、全く違和感がありません。

エアアウトレットは貼り付けタイプではなく、フロントバンパーを切って付けた形になります。ショップさんが修理などメインにやっていたので、ビビりながらカットして付けたそうです。つけたことで、迫力は出てますね。

リアディフューザーはAdd-Onパーツで、カーボンバージョンを選んでいただきました。

リアウィングはTechartの商品ラインナップで一番多くつけていただくアイテムです。今回ももちろん欠かせません。

992の時代で、991前期に対してお金かけて何かいじることはありがたい限りです。感謝します。
本日のご報告でした。

Mansory ウォッチケース入荷

こんにちは。
面白い商品が入荷しました。

なんとアップル時計用のケースが入荷しました。
こちらはMansoryとGoldenConecptというAppleのチューナーみたいな企業とコラボで出した商品でございます。
いつもIphoneカバーや、フィルムなどのイメージなので、Appleに対してちゃんとしたアフター商品が出ているのも初耳です。

ホワイト、オレンジ、ミント、グリーンの4色、各色250個限定だそうです。
デザインはかなりこだわり、Mansoryの得意としたカーボン要素も取り入れ、単なるiwatch 7というデジタル腕時計をより高級感を作り出せたのかなぁと思います。
完全に別物ですね。
ブレスレットもゴムで金属より軽くて、長くつけてても疲れないです。
時計は含まれてないですが、時計の何倍もするこのケースは何気なくWechatでアップしたら、20数個も売れました。
やはりたくさんMansoryのファンに好かれるんだなぁと改めて思いました。ありがたいです。
引き続き面白いことも挑戦していきたいので、お見守りしてください。
以上です。

Artisan Supra 天津取り付け完了

こんにちは。
北京のコロナが落ち着き、早速隣の都市天津に出張行ってきました。
営業と車の撮影をしてきました。

いきなり痛車か、
そうです。車はもともと赤色ですが、この痛車フィルムを張り、雰囲気を全面変えることにしました。
おかげで、Artisan Supraがかなり増えてきました。今回はStep‐2 カーボンフルキットを取り付けていただきました。

フロントリップ、カーナード、フェンダーダクト、ボンネット、サイドディフューザー、リアサイドディフューザー、フェンダートリム、ウィング以外のカーボンパーツ全部付けました。

ウィングはVoltexのType‐7でございます。より大きく、より目立つ

オーナー様はまだ19歳だそうです。家業は中国で大ブームのマーダーミステリー経営だそうです。
なるほど広告宣伝にも使えるんですね。

カリナンも買ったそうで、次は何をするか楽しみですね。

Artisan Model 3ワイドボディ取り付け開始

こんばんは。
本日はこちらのご紹介です。Artisan Model 3のワイドボディを取り付けるネタがようやく上がってきました。
しかも上海よりです。このワイドキットは梁が昨年12月日本に帰る前に送ったんですが、春節を挟んで、車高調をまったり、全部整えてやろうとしたら、あのロックダウンに思い切り直面して、取り付けたのがまさかの半年後です。
お届けします。

記念として、オーナー様自ら一発目を執刀します。ガンガン車を切っちゃいます。吹っ飛んだスパークを見ると、まるで工事現場みたいな感じで、見て嬉しくて、感動します。
四五年前ならよく見る光景ですが、なぜか今極端に減ってきてます。

依頼した店もいろいろワイドボディを作ってきたので、経験豊富です。フェンダーをきれいに折り曲げて、まさに職人技の見せところです。
癒されますね。

フィッテングも申し分なく、きれいに合わせてます。なんかArtisanの前に某国産メーカーのエアロつけたそうです。あまりにもフィッテング悪くて、外した経緯があります。今回は喜んでいただいたようです。

フロントが35㎜+、リアが50㎜+ですが、もっとあるんじゃないかと思うぐらいで、迫力満載です。

後は採寸して、ホイールをオーダーします。どうしてもワイドフェンダーを付けて雰囲気見てからオーダーするそうです。
完成楽しみです。本日のご報告でした。

DuelL AG F56 LCI2 初公開

こんにちは。
商品が入荷し、検品出荷撮影などなどかなりバタバタした1週間です。
今回も大量のDuelLAGパーツが入荷しました。

本日はF56のネタです。F56LCI2が発売し、一年も経ちましたが、そのエアロ開発がまだ終わってません。このブログでも何度もLCI2のネタを紹介したんですが、まず内装パーツをつけて、エアロ待ってる客さんがたくさんいます。皆さん切実な要望に答えるため、少しでも早くみんなに見せたいので、今回付けてみました。
実際の製品化はもう少しかかるみたいです。

フロントリップはマイナーチェンジ前のDuell AGのトラックマスターバージョンを継承し、純正バンパーにかぶせる感じで、付けたことによって、複雑な形状でかなり低いと思われますが、そんなに低くないです。車高落としの車にとっての不便さが軽減されます。

リアデフューザーは純正交換です。純正より大きく主張する形です。テールパイプは純正のままではちょっと引き込みなので、社外マフラーかテールパイプの交換がおすすめです。

フロントリップの下にラバー付けるのもありです。よりレーシー、よりスポーティーです。

この写真をアップしたら、もう仮オーダーがたくさん来てます。早く商品来たらいいですね。
佐藤さん、頑張って下さいね。