こんばんは~星野です

 

 

今日は完成した車がないので、

施工途中の車を紹介します

 

今日紹介するのは、

GLBにデジタルテレビモジュレーターの取り付けです!!

 

 

 

 

 

 

今回は、デジタルテレビモジュレーター以外にリアモニターも取り付けです

リアモニターはALPINEの9インチを取り付けました

後部座席が前席と近いので9インチモニターがちょうどよく見やすいです

 

 

 

 

こちらがデジタルテレビモジュレーターです

こちらの商品は、

純正の地デジに割り込まして、チャンネルを1つ増やし

外部機器を取り付けることができる商品です

 

特徴としては、

インターフェースと違い

CAN信号を使用しないので、ディーラー入庫する場合にも

問題がありません

今回はデジタルテレビモジュレーターを使用してDVDの取り付けをしますが、

ミラーリングなどの取り付けも可能です

 

 

今日はこの辺で…。

以上、星野でした~

 


こんばんは、大川です

本日は前にもブログで紹介してますが、便利な商品なのでしつこくご紹介

ワイヤレスCarplayユニットです。

使い方は簡単、車のパーツを外す必要も面倒な操作も必要ありません。

車両のUSBポートに挿してご自分のスマホとBluetoothでペアリングしてWi-Fi機能で利用するだけ。

今回は現行型MASERATI  GranTurismoに接続です。1度ペアリングして設定をすれば、次からはエンジンを切ってかけなおしても再設定などしなくても自動的にCarplayが起動。

カバンなどにしまっているスマホをだしていちいちケーブルで接続しなくてもCarplayが使えちゃいます

もちろん車両にCarplay機能が搭載されていることが条件です。

スマホをいちいち出して繋ぐのが面倒だからあまりCarplayを使っていないという方にはぴったりの製品。

今回はMASERATIに取付ですが、もちろんベンツなどもOK

価格は¥20,000(税抜)

ご興味を持たれた方、ぜひお問い合わせください!

☎048-856-0123


こんばんは、奈良岡です。

 

本日ご紹介する作業は、ベンツGクラスの電動サイドステップです。

もはや定番となりつつあるアイテムですね♪

 

G400d manufakturエディションですね。

もうすでに取付済みの写真です。違和感がない自然なフォルムをキープしてくれます。

 

 

格納と展開の写真です。

ドアを開けるとステップが下りてきて、乗降性が格段にアップします。

 

 

地上面と純正ステップの丁度中間の高さにステップが展開しますので、足を大きく上げなくても、乗り降りができるので、非常に便利です。

大人の方なら、電動ステップに乗ったまま、シートの座面に座れますよ。

 

 

 

運転席の足元にON/OFFスイッチを取り付けてます。

展開した状態で、OFFにすれば、洗車時の足場にもなってくれます。

 

 

ほぼ、毎週のように電動サイドステップの作業をしてるほど、大人気の商品です。

お取り付けのお客様からは、「これは良い」と大変ご好評頂いております。

ベンツGクラスにはマストなアイテムだと思います。

 

その他にも、JEEPラングラー、レンジローバー、BMW X7、TOYOTAタンドラ、など、

SUV各車種に対応した製品があります。

お問い合わせは、bondplusまで、ご連絡お待ちしております。

 

 

以上、奈良岡でした。

 


こんばんは、深作です!

 

 

梅雨時期なので仕方ありませんが、今日は一段とジメジメしてますね

 

 

夏が待ち遠しい今日この頃です

 

 

 

 

 

さて、本日ご紹介するのは、現在大ヒット中の

デジタルインナーミラー!!

 

 

でございます。

 

 

車両はプライバシーガラスのVクラス、夕暮れ時でも後方の様子を鮮明に表示いたします。

 

 

大変便利なこちらの商品、スーパーカーやワゴンタイプのお車など、後方視界にご不満を持たれた方からたくさんお問い合わせ頂いております。

 

 

 

 

 

今回は他社製品と比較する機会がありましたのでご紹介いたします。

 

 

時間は20:30、日没後の様子です。

 

上が他社製品、下はbond plusオリジナルのデジタルインナーミラーです

 

先に申し上げておきますが、特に細工しているわけではなくありのままの状態です

 

ビックリするほど違います

 

車両はメルセデスのゲレンデ。

 

どちらも純正プライバシーガラスの内側にカメラが付いている状態になります。

 

 

 

 

 

 

 

そしてこちらはCクラス、車両の外側にカメラを取り付けしている車両です。

 

 

19:00頃で周囲はまだ若干明るい時間ですが、映像はこの通り鮮明です

 

そしてドラレコ機能も搭載しており、駐車中の録画もできてしまいます。

 

ハイエンドの前後ドラレコと同程度の価格帯で設定しておりますので、是非ご検討ください

 

 

 

 

 

以上、深作でした。


こんばんは、奈良岡です。

 

本日ご紹介する作業は、トヨタ・ヴェルファイアに

HDMIインターフェイス、Beat-Sonic HVXT01の取り付けです。

 

 

T-ConnectSDナビゲーション搭載車は、このインターフェイスを取り付けることで、HDMI機器の映像を入力することができます。

 

 

さらに、HDMI分配器を使った、こちらの接続方法を採用して、純正のフリップダウンモニターにも表示できるようにしました。

 

 

ひたすらバラしていきます・・・

 

 

HVXT01インターフェイスは、モニター裏とグローブボックス内のデッキと、両方のカプラーに割り込ませる必要があります。

グローブボックスのデッキは外さずに、裏のカプラーを外して、付属のハーネスキットを接続しました。

 

 

慎重に、モニター部分を外していきます。

 

 

モニターが外れました。

毛布などの養生を敷いて、傷がつかないように気を付けます。

 

 

一度、モニターのカプラを全部外して、モニターを降ろします。

ここで、HVXのハーネスをモニター裏から、グローブボックスの裏まで通します。

 

 

モニターのデッキの上にインターフェイスを固定して、配線を接続します。

ここで、HDMIケーブルをセンターコンソール内まで引き回しておきます。

 

 

センターコンソール内に、HDMI分配器 IF33Aを設置して、映像出力1をモニター裏、映像出力2をコンソール後ろのHDMI入力まで引き回します。

映像入力のケーブルはグローブボックスへ引き回します。

 

 

映像入力用のHDMIケーブルと、電源用のUSBケーブルをグローブまで引きます。

今回はお客様がAmazon FireStickを使用するとのことなので、ケーブルはグローブの中で収納します。

 

 

すべて元に戻して、テストでiPhoneミラーリングを接続してみました。

AVのセレクトでAUXを選択すると、HDMIの映像が映ります。

リアのフリップダウンモニターは入力をHDMIにすることで、フロントと同じ映像が映ります。

 

これでYoutubeの映像もフロントモニターとフリップダウンモニターの両方に映るようになりました。

 

アルファード・ヴェルファイア専用のインターフェイスですので、取り付けも動作も問題ありませんでした。

ただ、デッキ回りの分解は、なかなか手間がかかりますので、時間は3~4時間程度かかりました。

 

※走行中に視聴する場合は、別途テレビコントローラーの取り付けが必要となりますので、ご注意ください。

 

HDMIインターフェイスは各車種でお取り付け可能です。

車種により、構成部品や工賃が変わってきますので、お取り付け、お値段などお問い合わせは、bondplusにお問い合わせください。

 

 

以上、奈良岡でした。