こんばんは、奈良岡です。

 

本日ご紹介する作業は、人気のデジタルインナーミラー取り付けになります。

お車はLEXUS LC500です。

以前、デジタルインナーミラーをお取り付けしたお客様のご紹介でのご入庫です。

 

 

LC500の取り付け実績は何回もありますので、今回も手際よく作業です。

 

 

リアカメラはナンバー灯の中央に取り付けました。

 

 

小型のカメラなので、ステルス性も高く、違和感も最小限にとどめています。

 

 

フロントカメラはこの位置です。

 

 

配線の露出も最小限にとどめています。

 

 

ミラーは車種ごとに用意されたブラケットを使い、多数の車種に適合します。

 

 

タッチパネルをスライドさせることで、角度の調整や画面の明るさを調整できます。

 

 

microSDカードを挿入すれば、ドライブレコーダーとしても機能しますので、オールインワンボディでこれらの機能を使えますので、デザインからコストパフォーマンスから、非常に優れた製品です。

 

標準のミラーでは映らない画角の広さも、デジタルインナーミラーのメリットでもあります。

 

適合など、お問い合わせはbondplusまでご連絡ください。

 

以上、奈良岡でした。

 


こんばんは、奈良岡です。

 

本日ご紹介する作業は、LEXUS LX570hに

データシステムのエアサスコントローラーの取り付けになります。

 

 

こちらにデータシステムのASR682というモデルを取り付けました。

 

 

こちらのモデルは、スマートフォンの専用アプリを使って、Bluetooth接続でコントロールします。

 

 

 

こちらがノーマル車高です。

アプリのハイトモニターを使うと、リアルタイムで車高の変化を確認できます。

 

 

アプリの画面でメモリープリセットが2つ。ノーマルの制御が選べます。

手動で、前右・前左・後両輪の車高を、それぞれ設定することもできます。

ここで、最大車高にしてみます。

 

 

ハイトモニターでも、最高の車高になってます。

設定で純正の位置より、高くしています。

 

コントロールできる最低の車高にしてみましょう。

 

 

ハイトモニターが今度は下のほうに伸びていきます。

 

 

こちらが、最低車高になります。

フェンダーとタイヤがほぼ同じ高さになりました。

 

タイヤ・ホイールのサイズを変えれば、迫力のスタイルを演出することもできます。

このように、アプリの設定で、純正のハイトコントロールの範囲を超えた制御ができますので、スタイリッシュに魅せるオプションとして、お勧めです♪

 

取り付けや価格など、興味がございましたら、お問い合わせください。

 

以上、奈良岡でした。

 


こんばんは、奈良岡です。

 

本日ご紹介する作業は、ベンツEクラスのドライブレコーダー取り付けになります。

 

 

取り付けたのは、YupiteruのSN-TW81dです。

前後カメラがセットになった製品で、夜間に強く、鮮明な画像を録画できます。

 

 

フロントカメラはスリムボディなので、取り付けた状態でも、視界の妨げになることなくスタイリッシュに取り付け可能です。

 

 

液晶を搭載しないスリムボディが特徴的なデザインですね。

 

 

リアカメラはワゴンタイプなので、テールゲートのガラス面に取り付けてます。

Yupiteruのドラレコはリアカメラのケーブルが長いので、大型の車両でも余裕で届くので、SUVや1BOXにもお勧めです。

 

 

映像の確認は、本機内蔵のWiFiを使って、スマートフォンから確認できます。

専用のアプリを使って、記録動画の再生も、SDカードのフォーマットもスマホからコントロールできます。

 

ドライブレコーダーの取り付けはまだまだ人気です。

お取り付けのご用命や、機能や価格をもっと知りたい!という方はbondplusにお問い合わせください。

 

以上、奈良岡でした。

 


こんばんは~星野です

 

今日は暖かくてとても過ごしやすかったですね~

2月は毎年寒い気がしますが今年は過ごしやすくていい感じです

話は変わるのですが、

最近、雨が降ると自分の愛車が雨漏りするんです(T_T)

毎回天気予報を確認して雨予報の日はあらかじめタオルを天張りに挟んだりして

対策はしているのですが車に乗るときは大体シートの上が濡れている…。

直す費用が結構掛かるのでどうしようか~(´・ω・`)

 

余談はこの辺で、本題に入ります笑

 

 

今回は、bondplus大人気商品の

デジタルインナーミラーの取り付けを紹介します!!

 

 

取り付ける車両はLEXUS NXです

 

 

 

取り付けはこんな感じです

フロント

 

 

 

 

ミラーが大きく、画質もとてもきれいなので見やすいです

車種専用のブラケットを使用しているので、

違和感なく取り付けもできます

 

 

リア

 

 

今回は室内用のカメラを取り付けしましたが、

車外用のカメラもあります

 

 

 

操作も簡単で、

画面右側を上下にスライドすればカメラの角度を変えることができ、

画面左側を上下にスライドすると画面の明るさを調整することができます

ミラー下の電源ボタンを押せば通常のミラーとしても使うことができます

 

さらに&+オリジナルのデジタルインナーミラーでは、

SDカードを入れればドラレコとしても使用できます

駐車監視機能もついているのでとても便利です

 

国産車でも外車でも色々な車種専用のブラケットを用意してありますので、

色々な車に取り付け可能です

 

詳しくはお問い合わせください!!


こんばんは、奈良岡です。

 

本日ご紹介するのは、ベンツGLBにデジタルテレビモジュレーターを取り付けて

地デジ、DVD、iPhoneミラーリングと、リア・バックレストモニターの

エンターテイメントシステムの構築になります。

 

 

デジタルテレビモジュレーターは、地デジのアンテナ線に割り込ませて、新たにチャンネルを増やして、外部機器を純正システムに入力できるユニットです。

写真のように「111AUX」というチャンネルが増えて、こちらでDVDなどを映します。

 

 

モジュレーターにはリアモニター用の外部出力がついています。

写真は前後モニターのタイミングを同期させる調整作業中です。

 

 

テレビのチャンネルとして、外部機器を入力するので、インターフェイスのように音声入力加工や映像遅延なども必要ないので、部品点数もシンプルで若干リーズナブルにもなりますし、車両のCAN信号に介入しないのでディーラーの保証も問題なく受けられます。

デメリットは、地デジ信号に変換してる分、操作に対して、レスポンスが遅いです。

 

 

地デジのリモコン受光部をミラー上部に取り付けてます。

後部座席からでもチャンネル変更ができます。

 

 

DVDデッキは助手席足元に取り付けました。

 

 

DVDの再生も問題なくできます。

 

 

さらにiPhoneミラーリングもできます。

こちらはHDMIをアナログに変換して入力しているので、少々画質は落ちますが、音ズレも発生しませんので、動画再生に強いです。

 

 

YoutubeやNETFLIXなどの動画配信サービスも再生できるので、ドライブ中のエンタメが楽しめます。

 

 

バックレストモニターもアルパインの9インチモニターを採用。

大画面で後部座席も、エンターテイメントが楽しめますよ♪

 

 

センターコンソールに切り替えスイッチを取り付けました。

地デジ→DVD→ミラーリング→ の順番で切り替わっていきます。

 

 

インターフェイスを使用した場合はHDMIの高精彩な映像が楽しめますが、音声入力に工夫がいるため、映像とのズレが発生してしまったり、その分、部品点数も上がり、金額も高額になってしまうケースがあります。

デジタルテレビモジュレーターですと、音ズレの心配もなく、コストも抑えられるメリットがあります。

インターフェイスの適合がない車両も、対応できる場合がありますので、対応車種の幅広さも特徴です。

しかしながら、映像を地デジ信号に変換している分、操作に対して3~5秒くらいの遅れがあるので、操作感に少し慣れが必要です。

 

一長一短ありますが、どちらもエンターテイメントシステムの構築に最適ではあります。

お好みに合わせて構成できますので、気になった方は是非bondplusにお問い合わせください。

 

 

以上、奈良岡でした。