こんにちは、bodyの野崎です!
今回はMercedes-Benz S400dのガラスコーティング施工をご紹介いたします![]()

施工後は、反射が眩しいくらいに輝いていました
濃色車は傷が目立ちますが、コーティングでボディを研磨することで、ご購入した時のあの感覚が納車時に感じていただければと思います![]()


入庫時のボディの状態は洗車傷が目立ち、スッキリしない印象でした、、ですが綺麗になる姿を楽しみに想像して研磨してました💭
下処理の様子ですが、グリルの隙間には砂が溜まりやすくディテーリングブラシが大活躍です🫧
スケール汚れがあれば酸性ケミカルで除去していきます!洗車好きの方はこの作業の楽しさを共感してもらえると思います![]()
研磨後はとても綺麗な塗装が復活しました![]()
話は変わりますが、最近美容室に行った時に美容師の方との会話で『美容師と車のコーティング』のお仕事って似てますね!という会話をしました。2つの共通点で大切なことは、『下地』です。車のコーティングでは、塗装を研磨して汚れや傷が無い状態でコーティングを塗布します。下地が綺麗ではないとコーティング本来の性能を活かせなかったり、しっかり定着しないことがあります。逆に美容師の方は、カラーやパーマをする時にブリーチで髪の色を綺麗に抜かないと色が綺麗に入らなかったり、傷んだ髪の毛にはパーマがかかりずらかったり、すぐに落ちてしまうことがあります。ですが、溶剤の強さを人それぞれで調整することで綺麗な髪色やパーマが完成するそうです
つまり、どんなに良いコーティングも溶剤もその前の綺麗な下地があってこそ良いものが生まれていくんだと改めて感じました![]()
話は戻りますが、S400dのコーティングは施工した側も綺麗になってとても嬉しい気持ちになりました
2025年が始まりこれから今年のスタートを綺麗な愛車で過ごしてみませんか?コーティングのご依頼お待ちしてます![]()
それでは本日はこの辺で失礼いたします。
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