こんにちは、ボンドボディの川窪です![]()
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本日はレクサス LMのハーフラッピングの施工事例をご紹介致します。
今回のお車はレクサスのLMのサイトでもモデルになっているソニックチタニウムカラー。
ツヤっとした金属感が美しい1台ですが上部ハーフラッピングを施工しました。
早速完成した姿がコチラ💁
今回はオラカルのサテンブラックにて施工しました。
施工箇所はルーフ、クォーター上部、Aピラー、リアスポイラー、ミラーカバーになります。
最近とても増えているLMのハーフラッピングですが、多い施工がマイバッハの
様にドアの上部まで貼るパターンですが、今回のような貼り分けだとより純正の
塗り分けで有りそうな自然な仕上がりになりますね。
ただ、ルーフなど天面を黒にするとフィルムが日光の影響をモロに受けるので、屋外保管のオーナー様は
ご注意下さい。
それではグルっと見て行きましょう![]()
<サイド>
<ルーフ>
<リア>
上部をブラックアウトすることで視線が下側に集まって、引き締まった印象になりますね。
<スポイラー>
1枚で貼るのは厳しいのでプレスラインを使って、なるべく重ね目が目立たないように
施工しています。
<クォーター上部>
サテンブラックは程よく艶感があるのでクォーターガラス上部のプレスラインが際立って
綺麗な仕上がりになりますね![]()
駆け足でお届けしましたがいかがでしたでしょうか![]()
今回はサテンブラックでしたが、各メーカー多種多様なフィルムのカラーサンプルの
ご用意がありますので、カラーサンプルを見て色々妄想を膨らませながら楽しい
車作りをボンドボディと一緒にしませんか![]()
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それでは本日はこの辺で〜〜![]()






