こんにちは、bond bodyの石田です
今回はボディのコーティングではなく
ホイールコーティング、レザーコーティング、ウィンドウコーティングの
オプションのコーティングをご紹介して行きます。

まずこちらホイールコーティングですが、ホイールはダストが出て鉄粉がホイール表面に焼きつき、ホイールのクリア塗装が溶けてしまうことがあります。
特に輸入車は高速域での走行が考えられておりブレーキの制動力も高い為、
ブレーキパッドとブレーキローターの摩擦が大きく、その分ダストが多く出てしまいます。

なのでbond bodyではホイールを外し、中まで綺麗に洗いこのように裏面もコーティングを塗っております

こうすることで汚れが落ちやすくなり、普段のお手入れが楽にすることができます![]()


続いてコチラはレザーコーティングのご紹介です
写真のように白は汚れが目立ちますよね![]()
特にシートでも写真の場所、シートの両脇のところが付きやすく目立ちますよね

この様に専用のブラシにクリーナーをつけてクリーニングして行きます

この様に汚れを落として綺麗になったら、コーティング剤を塗って行きます。

コチラのGTECHNIQのレザーガードは
革本来の質感を損なわずに摩耗・汚れ・色移りを長期間防止するレザー専用コーティングです。
また、コーティングすることにより付着した汚れを落としやすくなります。


ちなみにこちらはアルカンターラのステアリングですが、手汗や皮脂などにより毛がへたってしまいテカってきます。
コチラはお湯につけて絞った温かいタオルで何回か擦っていくと汚れが落ち、毛が立ち
また元の様な状態に戻ってきます。

続いて窓ガラスのコーティングですが、油膜、ウロコを落としてからコーティングを塗ります
写真が油膜がある状態ですね

この様に、油膜、鱗を除去して行きます

油膜が落ちるとこの様に水をかけると、玉にならずペターっとなります。
この状態にすることでコーティングの定着が良くなるのでしっかり油膜を落としてからコーティングを塗布して行きます。
と言うことで今回は、ホイールコーティング、レザーコーティング、ウィンドウコーティングの
オプションのコーティングでした。
金額やボディのコーティングメニューはコチラからご確認できます![]()
https://www.hosokawa.co.jp/coating/
レザーコーティングの方でも使用しましたGTECHNIQですが認定施行店として先日インタビューして頂きましたので、そちらもご覧ください
https://pro.arinomama.co.jp/interview/interview-9/
bond bodyでは板金塗装からラッピング、プロテクションフィルムにコーティングまでを一貫して施工出来ますので、修理やエアロを取り付けた際、フィルム施工した際にボディのコーティングは勿論、
今回ご紹介したオプションのみのコーティングも施工可能ですので、お気軽にお問い合わせ下さい。
それでは失礼致します![]()
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bond body
〒353-0001 埼玉県志木市上宗岡3-7-6
Tel:048-485-6151
Fax:048-487-6091
こんばんは東舘です。
今回はW465 Gクラスの人気商品の紹介をさせて頂きます。

他店舗でも紹介させて頂いております用品ですが
ボディでは多分初⁈
純正では高い位置に鎮座しているフロントナンバープレート

これをフロントカメラの邪魔にならない位置まで下げさせて頂く用品
iidのダウンナンバーベース

見た目も良くなりお勧め商品です。

続いてはこちらの商品
メルセデス純正ブラッシュガード

フロントのボリュームが増して存在感がすごい!!
本国ではほとんどのGクラスに装着されているとか
しないとか??
そして本日最後のお勧め商品はこちら


iidの電動サイドステップ!
こちらの商品一度味わうと
もう手放せなくなる商品です。
他にもお勧め商品がございますのでご覧ください。
ここをクリック
⇩
ボディでは板金塗装、ラッピング&プロテクション、コーティング以外の作業も
一貫して行える工場になりますので
カスタムや修理などのご依頼ご相談お待ちしております。
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こんばんは!
bond body河井です。
今回はポルシェカレラGTS、PPF色替え施工とラッピング色替え施行の違いをご紹介します。
今回のPPFは色替えなので、グロスの車体からマットの車体に変えていきます。
こちらは写真の左側のフェンダー部分を施工したところです。


アップで見ると印象がガラッと変わったのが分かりますね!
お店によりますが、基本的にプロテクションフィルムの色替えはパーツをバラさずに施工します。
際のギリギリまで施工しますが、フィルムの浮きがないような部分でカットします。

ホワイト部分にマットのフィルムを貼っています。
なるべくグロス部分が見えないように施行しています。
ラッピングの色替えの場合は全く違う車体色にするので、パーツをバラし内側までフィルムを巻き、元の色が見えないようにします。

ラッピングはこのような仕上がりです。
内側まで巻いてあるので、見た目の仕上がりも綺麗です。
この綺麗なラッピングをした車体を守るために、ラッピングの上からPPF施行も出来ますよ。
以上、ポルシェカレラGTS、PPF色替え施工とラッピング色替え施行の違いの紹介でした!
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