こんにちは body原島です

本日のブログは「普段見えない部分の塗装ってどうしているのか?」について載せようと思います

今回の作業はGクラスのスペアタイヤカバーの交換です


新品のスペアタイヤカバーを塗っていくのですが、工場出荷時点での色は黒です

なぜかというと電着プライマーが塗布してあるから…

ですが元々車体についているパーツは黒ではないんです!

”内板色(ないはんしょく)”と言ってカーキっぽい色で塗られています

なので!元々のパネルに合わせるように内側も塗装していきます!


コチラが元々付いていた背面カバー

ほぼ白やんけ!

そう思われた方もいるでしょう…

僕もそう思います(笑)

ですがよく見ると少し透けているんですよね


そしてコチラが交換する背面カバー

透けているのが分かりますかね💦

こんな感じで元々と同じように塗装していきます

今回はちょっとサンプルが分かりにくかったですね

次はもうちょっと分かりやすいパネルでご紹介します…

それでは本日はこの辺で


bond body

〒353−0001 埼玉県志木市上宗岡3-7-6

Tel:048-485-6151

Fax:048-487-6091


こんにちは、ボンドボディの川窪です。

今回は…いや、今回も!ですね

2トーンラッピングの施工事例のご紹介で

す。

車輌はメルセデスベンツGLSマイバッハ

 

 

フィルムはINOZETEKのDPPF SQ102NV

「SQ NAVY」を下色にし、同じINOZETEK

DPPF805 「Satin Liquid Metallic Star  Silver

を上色にしました。

下色がグロスカラーの場合、上色もグロス

カラーを選ばれる方が多い中、サテンカラ

ーを選ばれる所にオーナー様の拘りを感じ

ますね

後ろからのショットの方がより2トーンを

感じられる1枚ですかね。

下色で一度全て貼ってから上色を被せる

事で重ね目の段差を最小限にして施工

しています。

 

 

ドアを開けるとスッと出てくる

この電動サイドがマイバッハの存在感を

更に強調します

ドア内はてっきり下色と同じかと思って

いましたが、純正では上色と同じとの事で

シルバーで施工しています。

もちろんマイバッハという事でコーチライ

ンも施工しました。

リアのエンブレムはBRABUSに交換

しまし

画像には間に合いませんでしたが、更に

ホイールも交換との事

2トーンラッピングもラッピングフィルム

やカラーPPF、ハーフなのかフルラッピン

グなのか等パターンは様々。

ぜひ一度ご相談ください、お待ちして

います。

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こんにちは ボディの塩野です

 

今月で入社して1年経ちました、覚えることが多くあっという間の新人期間でしたね😅

今年も板金部に新卒で1人入社してくれたので一緒に頑張っていこうと思います!!

 

さて、今回紹介するお車は現行のG450dです!

今回の作業内容は……

・ボンネットエンブレム、キャンディーブラックペイント

・フロントグリル「スターマーク含む」、リアスターマーク、マッドブラックペイント

・サイドステップ、マッドブラックPPF

・ドアサイドモール、スペアタイヤカバー周り、マッドブラックラッピング

・ヘッドライト、スモークPPF

・フェンダーウインカー、ドアミラーウインカー、ハイマウント、リフレクター、スモークフィルム

・テールランプ、スモークペイント

上記の施工をしていきます。

 

主にメッキ部分塗装ラッピングPPF に分けてブラックアウトしていきます。

ヘッドライトも黒いものに交換も可能ですが、今回はPPFで進めていきます。

 

今回は作業前編ということでここまでです🙏

次回、組み込み&完成編をアップしますのでお楽しみに!

完成写真はInstagramにもアップする予定なのでチェックしてください😎

 

 

最後になりますが、ボンドボディではお車のカスタム修正コーティングPPFラッピングなど様々な作業に対応しておりますのでまずは、ご連絡ください!

本日もありがとうございました!

 

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こんにちは、BODYの本柳です。

今回はMercedes-Benz GLE400dガラスコーティング

施工致しました

まずは施工前の状態です。

ボディの状態ですが、花粉と雨染みが全体的に付着していました。

下処理をし花粉を落としていくのですが、bondbodyでは塗装ブースの

設備がありますので、そこで車表面を全体的に温度を上げ、

熱を入れて、花粉を飛ばしていきます

花粉を飛ばした後のボディ状態になります。

塗装ブースで全体的に花粉を飛ばしたことで、スッキリしボディの状態が

分かるようになりました

残りの汚れは酸性ケミカルや油分除去剤を使い

スッキリさせていきます

研磨後の写真にはなってしまいますが、最初のボディ状態に比べると

花粉やくすみ、雨染みが取れてボディに艶が蘇り、黒ボディが

強調されるようになりました

そしてこのお車には樹脂部分がありますので、コチラも

綺麗にしていきます

モヤモヤした感じがなくり、スッキリしました

ということで今回はMercedes-Benz GLE400dガラスコーティング

でした

それでは本日はこの辺で

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こんにちは、bodyの野崎です!

今回はMercedes-Benz S400dのガラスコーティング施工をご紹介いたしますS400d メルセデスベンツ ガラスコーティング ボンドボディ  S400d メルセデスベンツ ガラスコーティング ボンドボディ  施工後は、反射が眩しいくらいに輝いていました濃色車は傷が目立ちますが、コーティングでボディを研磨することで、ご購入した時のあの感覚が納車時に感じていただければと思います

S400d メルセデスベンツ ガラスコーティング ボンドボディ  S400d メルセデスベンツ ガラスコーティング ボンドボディ  S400d メルセデスベンツ ガラスコーティング ボンドボディ  入庫時のボディの状態は洗車傷が目立ち、スッキリしない印象でした、、ですが綺麗になる姿を楽しみに想像して研磨してました💭

S400d メルセデスベンツ ガラスコーティング ボンドボディ  下処理の様子ですが、グリルの隙間には砂が溜まりやすくディテーリングブラシが大活躍です🫧

スケール汚れがあれば酸性ケミカルで除去していきます!洗車好きの方はこの作業の楽しさを共感してもらえると思います

S400d メルセデスベンツ ガラスコーティング ボンドボディ 

研磨後はとても綺麗な塗装が復活しました

 

話は変わりますが、最近美容室に行った時に美容師の方との会話で『美容師と車のコーティング』のお仕事って似てますね!という会話をしました。2つの共通点で大切なことは、『下地』です。車のコーティングでは、塗装を研磨して汚れや傷が無い状態でコーティングを塗布します。下地が綺麗ではないとコーティング本来の性能を活かせなかったり、しっかり定着しないことがあります。逆に美容師の方は、カラーやパーマをする時にブリーチで髪の色を綺麗に抜かないと色が綺麗に入らなかったり、傷んだ髪の毛にはパーマがかかりずらかったり、すぐに落ちてしまうことがあります。ですが、溶剤の強さを人それぞれで調整することで綺麗な髪色やパーマが完成するそうですつまり、どんなに良いコーティングも溶剤もその前の綺麗な下地があってこそ良いものが生まれていくんだと改めて感じました

S400d メルセデスベンツ ガラスコーティング ボンドボディ 

話は戻りますが、S400dのコーティングは施工した側も綺麗になってとても嬉しい気持ちになりました2025年が始まりこれから今年のスタートを綺麗な愛車で過ごしてみませんか?コーティングのご依頼お待ちしてます

それでは本日はこの辺で失礼いたします。

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