こんばんは、ボンドボディの川窪です
本日はランドローバー ディフェンダー110のブラックアウトを
紹介していきます

「おっ
」と、お気づきの方もいると思いますが、コチラのお車は
75th リミテッドエディション
限定カラーのグラスミアグリーンが何とも爽やかな1台ですが、今回は
各部分ブラックアウトをして男前エディションにしていきます
まずは引き締め効果を狙って・・・


ルーフをグロスブラックでラッピングします
使用したフィルムはORAFOL 970−GRA070です。
次はディフェンダーのオーナー様からのご依頼が結構ありますコチラ

クォーターガラスのボディ同色パネルのブラックアウト
ここもグロスブラックにラッピングしてスッキリさせます

この他にもバンパーコーナーの樹脂部分をしぼ取りしてグロスブラックにペイント等を
施工し、完成しましたお車がコチラ

かっこエエェ〜〜
上半身が黒になると視線が下に持っていかれるので車高も低く感じる気がします

一番目が行くフードパネルですが「ここは塗装したんだ〜」と思われた方、
実はコチラ、カラープロテクションフィルムなんです
肌感はほぼ塗装と遜色ありません
そしてプロテクションフィルムなので
飛び石や鳥ふん、紫外線などから塗装面を保護してくれます
では後ろからのショットです。

後ろ姿もイケメンですね〜
バンパーコーナーやドア下パネル、アーチモールなど樹脂部分は全てグロスブラックペイント
傷などは目立ちやすくなりますが、この完成度には変え難いです
今回は施工していませんが、ペイント後にプロテクションフィルムで守ってあげれば
見た目も機能も完璧です
ではでは、
ビフォーアフターの方がより変化が伝わると思いますので、どうぞ
before

after

before

after

before

after

何度見てもカッコイィぃぃ
乗るのが楽しみで堪らない1台になりましたね
このように各部分によって塗装、ラッピング、プロテクションなど施工方法を
お選び頂けますので、ぜひお気軽にご相談ください
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