こんにちはボンドボディです

本日はコチラ‼️

NEW V クラス ブラックアウト PPF プロテクションフィルム スモークフィルム ラッピング コーティング ボンドボディ bondbody

NEW  Vクラス220dになります

グリル周りが大きく変わりイメージがだいぶ変わりましたね

作業内容は定番グリル周りのブラックアウト

フロント周りPPF(ペイントプロテクションフィルム)

ドアサッシモール グロスブラックラッピング

テールレンズ ハイマウントレンズ ライトスモークフィルム

そして仕上げにコーティングとボンドボディの強みを活かしたフルコース♪( ´▽`)

それではPPFの作業の様子からどうぞ‼️

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これでフロント周りの飛び石やすり傷などからバッチリ保護されるので安心ですね

写真はありませんがグリルのブラックアウトしたところもしっかりとPPFを施工してあります♪( ´▽`)

それでは、完成車両をご覧下さい

NEW V クラス ブラックアウト PPF プロテクションフィルム スモークフィルム ラッピング コーティング ボンドボディ bondbody NEW V クラス ブラックアウト PPF プロテクションフィルム スモークフィルム ラッピング コーティング ボンドボディ bondbody

当たり前ですがめちゃくちゃ綺麗です♪( ´▽`)

NEW V クラス ブラックアウト PPF プロテクションフィルム スモークフィルム ラッピング コーティング ボンドボディ bondbody NEW V クラス ブラックアウト PPF プロテクションフィルム スモークフィルム ラッピング コーティング ボンドボディ bondbody

 

レンズ類のスモークフィルムもバッチリ♪( ´▽`)

NEW V クラス ブラックアウト PPF プロテクションフィルム スモークフィルム ラッピング コーティング ボンドボディ bondbody

 

サッシモールのラッピングもバッチリです(^ ^)

この様にボンドボディでは全ての作業を一貫して行う事が出来ますのでご相談下さい😄

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bond body

〒353-0001 埼玉県志木市上宗岡3-7-6

Tel:048-485-6151

Fax:048-487-6091

 


こんばんはボンドボディです

本日ご紹介するお車はコチラ♪( ´▽`)

 

GLS63 X167 AMG シボ取り スモークペイント ブラックアウト ボンドボディ bondbody

x167GLS63になります

前回のブログはコチラ

前回お伝え出来なかったメッキのスモークペイントがコチラ

スモークはもっと濃くしたり薄くする事も可能です♪( ´▽`)

ここから組み付け仕上げの磨きを行いいざ完成‼️

GLS63 X167 AMG シボ取り スモークペイント ブラックアウト ボンドボディ bondbody キャリパー キャリパーペイント

各部シボ取りをしてペイントした事で高級感UPしまくりです♪( ´▽`)

メッキをスモークでトーンダウンした事もセンスが感じられますね^ ^

そこにキャンディーバイオレットのキャリパーで遊び心がプラスされてオシャレに‼️

ボンドボディでは板金塗装からラッピング PPF コーティングまで一貫して行う事が出来ますのでぜひご相談下さい

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こんにちは body原島です♪( ´▽`)

 

本日ご紹介する車両は”Mercedes vent W223”になります!

今回はフロント周りもリア周りも大きく変わりました

作業前のお顔はコチラになります

 

1番目に入るのはリップですよね!

BRABUSのダクトも入りイメージが変わりました

そして!めざとい方は気づいたでしょう!

マスコットが撤去されBRABUSエンブレムが装着されております

さりげないワンポイントがかっこいいデス♪( ´▽`)

 

お次はリア周り

コチラもかなり雰囲気変わりましたね

ディフューザーが変更され、リアスポイラーが装着されました

主張されすぎないデザインが良い感じです

ディフューザー変更に伴いマフラーカッターも変わりました!

よりスポーティーになりやる気満々!といったイメージですかね(語彙力のなさでうまく表現できておりません笑)

BRABUS製のエアロは勿論、他メーカーの取り付けやワンオフ加工等も得意としておりますのでご興味ある方はお気軽にご連絡下さい!

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こんにちは、bodyの石田です。

今回はG63GTECHNIQセラミックコーティング施工しました

メルセデスベンツ、G63、セラミックコーティング、GTECHNIQ、bond body

GTECHNIQのクリスタルセラムの特徴

塗装を強化し微細な洗車傷の付着を軽減

薬品耐性を備えてるのでコーティング被膜を極力痛める事なく汚れを落とす事が出来ます

鮮やかな発色と美しい艶でクリア層を追加したような重厚な被膜感を得る事が出来ます

防汚性に優れていて有機質汚れの固着を防ぎ、日々の洗車を楽にする効果を見込めます

水玉が転がり落ちるような気持ちの良い撥水性能

 

メルセデスベンツ、G63、セラミックコーティング、GTECHNIQ、bond body

今回フロントは、フルでプロテクションが貼られてあったのでPPF部分GTECHNIQのフィルム用のコーティング剤であるHALOを施工しました。

特徴は、強撥水性

耐久性、ケミカル耐性

フィルムの黄変を防ぐUV耐性

スリック性

自己修復フィルムに対応

という特徴があります。

メルセデスベンツ、G63、セラミックコーティング、GTECHNIQ、bond body

ホイールもマット塗装に対応したものを表面コーティングしてあります

 

ということで今回はG63、GTECHNIQのセラミックコーティングでした

他にもオプションでホイール裏表のコーティングに、ウィンドウコーティングや室内コーティング等

多数メニューがございます

コチラからコーティングのメニューや金額等確認できます

https://www.hosokawa.co.jp/coating/

また板金塗装からラッピング、プロテクションのフィルム施工からコーティングまで一貫して施工出来ますので、お気軽にお問い合わせください

それでは失礼致します

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bond body

〒353-0001 埼玉県志木市上宗岡3-7-6

Tel:048-485-6151

Fax:048-487-6091


こんにちは body原島です(*゚▽゚*)

本日のブログは…スモークペイントについてです!

よく”メッキをスモークに〜”とか”テールランプをスモークに〜”という依頼を受けます

実際どう塗っているのか、通常のペイントとは何が違うのか…

その辺のお話をしていきたいと思います( ・∇・)


今回塗装させて頂いたのは ゲレンデ 463 のテールランプとウィンカーレンズです

☝️塗装前の状態(足付け後)です

まずは捨て吹きしていきます(これをやらないと塗料が弾いてしまうことがありマス)

あれ?同じ画像載せてない?と思った方!

ご安心ください!ちゃんと合ってます!

(自分でブログ書いてて、ん?同じ画像?と思ってしまったのはここだけの話…)

それだけ塗料が薄いっていうのと捨て吹きでパラパラ塗っているのでこんな感じになります

さて、ここからが本塗装になっていきます(まず一発目)

少し濃くなったのが分かりますかね?

そのまま二発目を塗っていきます

最初と比較すると濃くなったのがはっきり分かるようになってきました

ただしサンプルと比較するとまだ薄いのでもう一発入れていきます💪

このくらいの濃さでフィニッシュです(*゚▽゚*)

今回の指示は”463Aのナイトパッケージと同じ感じで”とのことだったのでそのくらいの濃さで仕上げています

☝️サンプルを見ながら濃さを調節してます

ナイトパッケージはサンプルに対して気持ち薄いので塗ったテールも気持ち薄めです

最後にクリアを塗装して終わりです!

いい感じで仕上がりましたねd(^_^o)


ここで一つの疑問が生じますよね?

そう…普通の塗装と何が違うねん、と

そこでサンプル3つ作ってみました

①通常の塗装と同じようにベタッと塗る

②普段スモークを塗装するやり方

③スモークを塗装するやり方よりガンを離し、ガンの移動スピードを遅くする

まずは①について

見るからにムラになっていますよね?

塗る回数は少なくて済みます、なので素早く仕上がります。けど…すごく汚いです💦

たまに街中でも見かけますがかなり目立ちます…

次は②について

普段スモークを塗る時はこんな感じで仕上がります

通常の塗装と何が違うのかというと

ガンと対象物の距離が半分です(めっちゃ近いです)

後はガンの移動スピードが約3倍速くしています(要するに赤いザクと一緒ってことです)

細かく塗り重ねていくことで粒が均一になりムラになりにくくなります

最後に③について

均一になってムラになりにくくなるのであればガンを離しても良くないか?

と過去の自分は考えたわけです

確かにムラにはなりにくくはなっていますが別の問題が発生しました

そうそれは、ドットです

粒がバラバラと塗装されることで点々が浮かび上がる状態の事を言います

これもかなり目立ちます

特に対象物が大きくなればなるほど分かってしまいます

これで何度失敗してきたことか…

スモークって難しいんですヨ💦

というわけで今回はスモークペイントについてのお話でした!


bond body

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