こんにちは、bodyの石田です。
今回はランボルギーニ ウラカン ステラートのコーティング施工しました
今回新車ということで汚れはさほどなかったのですが
この時期という事もあり、花粉が付着していました。
花粉はそのまま磨くと花粉を押し込んでいってしまうため、クリアーが陥没してしまいます。
花粉は熱に弱くヒートガンやお湯を使って除去もできますが、窓ガラスの割れや、局部的に熱を当てるのでエアロパーツ等を変形させてしまうリスクがあります。
bond bodyでは板金塗装もやっているので、塗装ブースに車を入れ全体に熱をかけれるので変形のリスクを抑え安心して花粉の除去も行えます。
コチラ磨く前の塗装面ですが、照明の周りがぼやーっとして伸びてるのが見えます。
原因は磨き傷によるバフ目です。![]()
ランボルギーニやフェラーリは新車時のこの磨き傷が結構見受けられます
せっかくのお車がこの磨き傷のせいでボヤけて見てしまいますね![]()
なので新車のランボルギーニの磨きはコチラの磨き傷を消していくことが多いです
コチラが施工後の写真ですが、照明の周りがスッキリしたのが分かりますでしょうか❓
磨き傷を消すとこのようにスッキリしますね![]()
という事で今回はランボルギーニ ウラカンステラートのコーティング施工でした
先ほども少し触れましたが、bond bodyでは板金塗装からラッピング、プロテクションフィルムにコーティングまで同じ店舗で一貫して施工できますので
お気軽にご連絡ください
コーティングの価格やメニューはコチラからもご確認できます![]()
https://www.hosokawa.co.jp/coating/
それでは失礼致します![]()
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