こんにちは。ボディ オオツキです。

 

今回は、レンジローバーで 各パーツのカスタムペイント作業の

ご紹介です!!

 

今回作業させて頂くお車は コチラになります  ↑↑↑

 

作業内容は、フロントグリル、バンパーグリルのシルバー部分 及び樹脂パーツ部を

グロスブラックとボデイ同色に塗り分けのペイントを行なって行きます!!

 

 

 

 

リア周りも同様、ディフューザー部、バンパーサイドなどをの塗り分け作業

行なって行きます!!        👇

 

 

 

ペイント作業をするパーツを単体に外していき、樹脂パーツ部分に関しては表面がザラザラのシボ

状態なので、シボ取りの研磨を行ってからのペイント作業になります!!

 

 

 

 

樹脂パーツの研磨作業をして行きます

シボ取りを行う事でペイント後の表面が ツル艶に変わって行きます!!

 

 

シボ取り後、下処理を行いペイント作業に入ります

 

本日の作業はここまでとなります。

次回、レンジローバー カスタムペイントの進捗をお届けしたいと思います!

では。

————-

bond body

〒353-0001 埼玉県志木市上宗岡3-7-6

Tel:048-485-6151

Fax:048-487-6091


こんにちは、ボンドボディの本間です。

 

あと2ヶ月程で東京オートサロン2024が始まりますが・・・

ボンドボディでは展示車両の準備が始まっております

 

こちらのパーツたちはRANGE ROVER SVのMANSORYワイドボディキットです!

他にもオーバーフェンダーだったりボンネットなど、相変わらずパーツ点数は多いですね

RANGE ROVER SV MANSORY ドライカーボン ペイント BONDBODY 東京オートサロン2024

パーツはドライカーボンでクリヤーが入っていない素地なので、クリヤーをペイントして表面をツヤツヤにして行きます。

 

まずは、全てのパーツにペーパーを掛けて足付けしたらクリヤーペイントして行きます。

RANGE ROVER SV MANSORY ドライカーボン ペイント BONDBODY 東京オートサロン2024

 

1回塗ってクリヤーが硬化した所ですが、まだまだ肌が粗いのと、巣穴も多いのでペーパーで研いで再度塗ります。

RANGE ROVER SV MANSORY ドライカーボン ペイント BONDBODY 東京オートサロン2024

 

こちらはボンネットで、クリヤーを1回目です。

RANGE ROVER SV MANSORY ドライカーボン ペイント BONDBODY 東京オートサロン2024

 

パッと見、綺麗に見えますが、近くで見ると巣穴などがありまだまだですね

RANGE ROVER SV MANSORY ドライカーボン ペイント BONDBODY 東京オートサロン2024

また研いで塗ってを繰り返して綺麗な塗装肌を目指して行きます!

この先どの様な仕上がりになるのか楽しみですね!

 

東京オートサロン2024で実物車両が見れますので、是非BONDブースまで来て下さいね

他にも準備車両はありますので、間に合うように頑張って仕上げていきたいと思います

 

————-

bond body

〒353-0001 埼玉県志木市上宗岡3-7-6

Tel:048-485-6151

Fax:048-487-6091


こんにちは、ボンドボディの川窪です。

 

今日はレンジローバーSVオートバイオグラフィーのブラックアウトを

 

紹介したいと思います!

 

ボンドボディ、ボンド、bondbody、ラッピング、ラッピング車両、カーラッピング、オラカル、オラフォル、ブラックアウト、ランドローバー、レンジローバー、landrover,rengerover,オートバイオグラフィー、SVオートバイオグラフィー、レンジローバースポーツ

 

今回はメッキパーツをラッピングにてブラックアウト致します。

 

施工箇所は

<フロントグリルの枠&横フィン>

ボンドボディ、ボンド、bondbody、ラッピング、ラッピング車両、カーラッピング、オラカル、オラフォル、ブラックアウト、ランドローバー、レンジローバー、landrover,rengerover,オートバイオグラフィー、SVオートバイオグラフィー、レンジローバースポーツ

 

<フロントサイドパネルの縦フィン>

ボンドボディ、ボンド、bondbody、ラッピング、ラッピング車両、カーラッピング、オラカル、オラフォル、ブラックアウト、ランドローバー、レンジローバー、landrover,rengerover,オートバイオグラフィー、SVオートバイオグラフィー、レンジローバースポーツ

 

<アウターハンドルのメッキ枠>

ボンドボディ、ボンド、bondbody、ラッピング、ラッピング車両、カーラッピング、オラカル、オラフォル、ブラックアウト、ランドローバー、レンジローバー、landrover,rengerover,オートバイオグラフィー、SVオートバイオグラフィー、レンジローバースポーツ

 

以上をラッピングにてブラックアウトします。

 

使用するフィルムはORACAL 970-070-GRA グロスブラックになります。

 

全てではありませんが、バラせるパーツはバラして施工していきます。

 

ボンドボディ、ボンド、bondbody、ラッピング、ラッピング車両、カーラッピング、オラカル、オラフォル、ブラックアウト、ランドローバー、レンジローバー、landrover,rengerover,オートバイオグラフィー、SVオートバイオグラフィー、レンジローバースポーツ

アウターハンドルは車体から外してバラします。

 

両面テープとビスのみなので結構簡単にここまでバラせます。

 

ボンドボディ、ボンド、bondbody、ラッピング、ラッピング車両、カーラッピング、オラカル、オラフォル、ブラックアウト、ランドローバー、レンジローバー、landrover,rengerover,オートバイオグラフィー、SVオートバイオグラフィー、レンジローバースポーツ

 

フロントグリルはランドローバーお得意の溶着でバラすのは厳しいかな〜

 

と思いましたが、はめ込みだけだったのでサクサクっとバラします

 

フロントサイドパネルは車体からは外したものの、メッキフィンは溶着だったので

 

パネルに付いた状態で施工していきます。

 

では、早速施工後をご紹介

 

ボンドボディ、ボンド、bondbody、ラッピング、ラッピング車両、カーラッピング、オラカル、オラフォル、ブラックアウト、ランドローバー、レンジローバー、landrover,rengerover,オートバイオグラフィー、SVオートバイオグラフィー、レンジローバースポーツ

 

真ん中の貼っていない部分はバラしたパーツが付きますのでご安心を

 

ボンドボディ、ボンド、bondbody、ラッピング、ラッピング車両、カーラッピング、オラカル、オラフォル、ブラックアウト、ランドローバー、レンジローバー、landrover,rengerover,オートバイオグラフィー、SVオートバイオグラフィー、レンジローバースポーツ

 

サイドパネルもトーンダウンして落ち着いたイイ感じです

 

ボンドボディ、ボンド、bondbody、ラッピング、ラッピング車両、カーラッピング、オラカル、オラフォル、ブラックアウト、ランドローバー、レンジローバー、landrover,rengerover,オートバイオグラフィー、SVオートバイオグラフィー、レンジローバースポーツ

 

フロントグリルは・・・ちょっと遊び心が出てしまいました

 

後は組み付けて完成になります。

 

完成写真は次回ご紹介できればと思います。

 

それでは今日はこの辺で失礼します

 

————-

bond body

〒353-0001 埼玉県志木市上宗岡3-7-6

Tel:048-485-6151

Fax:048-487-6091


こんにちは、bodyの石田です。

今回は、レンジローバースポーツコーティングを行いました。

レンジローバー、レンジスポーツ、コーティング、ガラスコーティング、bond body

コチラは施工後のお写真ですね

黒は艶が出てヌルてか感が映えますね

 

レンジローバー、レンジスポーツ、コーティング、ガラスコーティング、bond body

元々の状態がこの様な感じで薄い洗車傷などが全体にあり、水垢もついていました。

ここから洗車、下処理でボディについた水垢やスケール等を落とし磨いていきます

 

 

レンジローバー、レンジスポーツ、コーティング、ガラスコーティング、bond body

初期研磨後の写真ですが、マスキングテープの左側が研磨した所で、右側が研磨前の所ですね

全体的にあった傷が消えてますね

ですがこれをよく見ると

 

レンジローバー、レンジスポーツ、コーティング、ガラスコーティング、bond body

ソリッドでは無いですが結構ギラついてますね

このオーロラを消していくのが大変な作業なんですよね

ここからこのギラツキを落としていきます。

 

レンジローバー、レンジスポーツ、コーティング、ガラスコーティング、bond body

コチラが仕上げ後の写真になります。

綺麗に艶が出てヌルテカですね

 

ということで今回はレンジローバースポーツコーティングでした。

ボンドボディではガラスコーティングマット塗装やプロテクション、ラッピングフィルムなどのフィルムのコーティング、セラミックコーティング行なっております。

気になる事がございましたら、お気軽にご連絡ください。

それでは本日はこの辺で失礼致します。

————-

bond body

〒353-0001 埼玉県志木市上宗岡3-7-6

Tel:048-485-6151

Fax:048-487-6091


こんにちは、ボンドボディ本間です。

 

今回は、レンジスポーツの傷修理で、ペイント作業が終わりましたので組み付け前の粗磨きをご紹介致します。

左ドア2枚、クウォーターパネルを磨きます。

 

2000番や3000番のペーパーでブツゴミを取り除きます。

 

ペーパー傷をミニポリッシャーと目消しコンパウンドで消して行きます。

ペーパー目が消えたら・・・

大きなポリッシャーで全体の肌調整などを行います。

塗っていない隣接パネル(今回の場合はフロントフェンダー)と塗装肌が同じ様になったら肌調整完了です!

この後コンパウンドを一つ細かいものにかえて、肌調整で付いたポリッシャーの傷を消したら粗磨き終了です!

この後、板金屋さんに回して組み付けをしてもらい、仕上げ磨きを行ないます!

 

本日はこの辺で失礼致します。

明日のブログをお楽しみに

————-

bond body

〒353-0001 埼玉県志木市上宗岡3-7-6

Tel:048-485-6151

Fax:048-487-6091