こんにちは。body大槻です。

 

今回は、ベンツのGLB200で、フロントグリルを交換作業

しましたので、ご紹介して行きます!

 

交換致しましたグリルは、パナメリカーナの物を取り付けました!!

 

交換作業前  ↓↓↓

 

 

交換作業後   ↓↓↓

 

グリル全体の交換となり、ベンツのセンターマークは移植になります!

 

 

網のメッシュ加工もしており、純正と比べると 印象が大きく変わりました!!

 

 

その他、リアゲートとリアバンパーの交換作業も行いました。

 

 

この後、コーティング作業を行い完成となります!!

 

以上、GLBの交換作業でした!

ありがとうございました。

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〒353-0001 埼玉県志木市上宗岡3-7-6

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こんにちは、ボディの本間です。

 

本日は、Maxton Designを取り付けしましたCLS53をご紹介します。

こちらのCLS53は1周Maxton Designをペイント取り付け致しました!

色はボディ色のオブシディアンブラック(カラーコード197)です。

 

フロントリップ!!

これが付くだけで、低くカッコよく見えます!

 

サイド!!

 

リア!!

リアはMaxton Designの上の部分、純正ディフューザーをシボ取り後ボディ色でペイントしました!

シボ取りペイントする事で、Maxton Designまでの一体感が増してカッコよくなっております!!

 

おまけ

塗装ブース横の磨きスペース(車が2台入っている所)がほぼ完成しました!

照明とエアコンが付いて磨きやすくなりました。

 

使っていなかったのでビニールカーテンに汚れが

全て完成したら掃除します・・・

 

早速、石田くんがアルファードの仕上げ磨きをしております。

この後コーティング作業へと続きます・・・

作業環境も整ってきたボンドボディ、これからもっと頑張って作業していきます!

 

それではまた明日

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こんにちは、bodyの石田です。

今回はGT43コーティングを行いました。

 

AMG、GT43、メルセデスベンツ、Mercedes Benz、MercedesAMG、コーティング、ガラスコーティング、ラバープラス

こちらが施工後の写真ですね

今回は、マット系の塗装なので磨きはありませんが

下処理の方を紹介していきます。

 

AMG、GT43、メルセデスベンツ、Mercedes Benz、MercedesAMG、コーティング、ガラスコーティング、ラバープラス

こちらが元々の状態なんですが、小さくポツポツとしたシミがあります。

この様なイオンデポジットを落としていきます。

 

AMG、GT43、メルセデスベンツ、Mercedes Benz、MercedesAMG、コーティング、ガラスコーティング、ラバープラス

この様に酸性のケミカルで表面を拭いていき、シミを浮かせていきます

 

AMG、GT43、メルセデスベンツ、Mercedes Benz、MercedesAMG、コーティング、ガラスコーティング、ラバープラス

この様な感じで白く浮き出てきたら、綺麗に拭き取り、流します。

この時拭き残し等で酸が残ってしまうと、酸焼けを起こし逆にシミを作ってしまうので要注意です

この作業をシミが消えるまで繰り返していくと

 

AMG、GT43、メルセデスベンツ、Mercedes Benz、MercedesAMG、コーティング、ガラスコーティング、ラバープラス

この様に綺麗な面になります

マット系の塗装は磨いて落としたりできないので、この作業の繰り返しで

ボディ表面の不純物を除去していきます。

この様な下処理をしてからコーティングをしていきます

 

AMG、GT43、メルセデスベンツ、Mercedes Benz、MercedesAMG、コーティング、ガラスコーティング、ラバープラス

今回使用したコーティング剤は、ラバープラスと言うマット系やプロテクションフィルムに使用できるコーティング剤で

ゴムの成分が含まれており、鉄粉等の汚れが付きづらく、熱反射、帯電防止の機能があり

プロテクションフィルムの自己修復性耐擦り傷塗装の機能を妨げない、追従性の高いコーティング剤です。

 

と言うことで今回は、GT43コーティングでした

それでは本日はこの辺で失礼します

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こんにちはbody野崎です。

 

本日はChevrolet Corvette Z06のプロテクションフィルムについてご紹介します!

プロテクションフィルムを施工した箇所は、ボンネット、fバンパー、fフェンダー、ヘッドライト、ミラー、fガラスになります!

シボレー コルベットZ06 プロテクションフィルム

こちらはボンネットに施工する写真です。

シボレー コルベットZ06 プロテクションフィルム

こちらの写真が実際に作業している様子です

神経を使いながら集中して作業をしています!

 

ここでご存知の方も多いと思いますが、プロテクションフィルムの特徴をご紹介致します!

1飛び石や擦り傷、鳥フンなどからボディを保護できる

高速走行時の飛び石から塗装を守り、洗車時によるスクラッチ傷を軽減。

2フィルム自体に自己修復機能を持つ。

フィルムに付いた擦り傷程度あれば、熱によって自然に傷が消える特徴がある。

3紫外線からの劣化を軽減することが出来る。

紫外線は塗装の劣化や変色のダメージを与えますが、施工する事により塗装へのダメージを軽減し劣化のスピードを遅らせることが出来る。

4リセールバリューに貢献する。

飛び石やスクラッチ傷など塗装の劣化を防止する為、綺麗な状態のボディを保つ事により売却時の査定額向上につながる。

5フィルムの透明度が高い。

プロテクションフィルムは非常に透明度に優れており、艶と光沢が向上。

 

プロテクションフィルムを施工した後にボディのコーティングも施工致します!

シボレー コルベットZ06 コーティング

こちらは下地処理の研磨の作業の写真になります。

現在作業途中の為、完成の写真はありませんがこれから綺麗になっていく姿が楽しみです

 

それでは本日はこの辺で失礼します!

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こんにちは、bodyの石田です。

今回は、アルファードのコーティングを行いました。

アルファード、コーティング、ガラスコーティング、ナノメタルコーティング、bond、bondbody

こちらが完成の写真になりますが

ソリッドの黒はキズや汚れは目立ちますが

磨くと艶が出てすごく綺麗ですね

 

アルファード、コーティング、ガラスコーティング、ナノメタルコーティング、bond、bondbody

 

元の状態はこのように、天面には水垢、後は全体的に細かい傷がありました。

水垢は酸性のケミカルでシミを浮かせてから磨いていきます。

注意点は、しっかり酸を落としきらないと酸焼けを起こして逆にシミになったり、塗膜にダメージを与えてしまうので

しっかり洗い流し、メッキやガラスには付けないようにしています。

 

アルファード、コーティング、ガラスコーティング、ナノメタルコーティング、bond、bondbody

こちらが傷の様子です。

ここから磨いていきます

 

アルファード、コーティング、ガラスコーティング、ナノメタルコーティング、bond、bondbody

このように細かくあった傷自体はサクサク落ちて行ったのですが…

 

アルファード、コーティング、ガラスコーティング、ナノメタルコーティング、bond、bondbody

こちらの照明が当たっているところの細いグルグルの傷見えますでしょうか?

コレがですね、ソリッドの黒の難しいところですね

これバフ目なんですけど、バフ目が入りやすいというより

ソリッドの黒は見えすぎるので、このバフ目を消していく作業が大変なんですね

 

アルファード、コーティング、ガラスコーティング、ナノメタルコーティング、bond、bondbody

こちらが最終研磨後の写真ですが、

バフ目も消してギラつきの原因のオーロラもなく綺麗に仕上がりました

作業中はしっかり脱脂してコンパウンドの余計な油分を落とし、ライトで色んな角度で確認し

熱を入れて傷が戻ってこないか確認し、バッチリ消し切りました

 

という感じで今回はソリッド黒のアルファードのコーティングでした。

それではこの辺で失礼します

 

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