お知らせ

決算フェア対象車!!!

こんばんは!

ボンド大阪オザサです

本日は決算プライスキャンペーン対象車のお車のご紹介です!!

コチラ

ランボルギーニウルス

左ハンドル

カラーはNero Herene

 

 

Q-Tituraアルカンターラシート

サンルーフ

Bang&Olufsenサウンドシステム

23インチオプションアルミ

走行距離はなんと6500kmとまだまだこれからのお車

そのままで乗るのも良しカスタムして乗るも良しなお車

 

キャンペーン中の対象車はまだありますので

この機会に是非

ボンド大阪までお問い合わせ下さい

 

BOND CARS OSAKA 最新の入庫情報は、こちら!!

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おかげさまで、販売好調の為、在庫薄状態が続いております

そこで只今、買取り査定強化中です

ドレスアップ車両はもちろん査定アップいたします

お電話、メールでのお問い合わせも可能です

お車の詳細をお送りいただければ、概算金額をお出しいたします

お気軽にお問い合わせくださいませ

メールはこちらへ ozasa@hosokawa.co.jp

店頭査定にご来店頂く場合、査定できる者が不在の場合もございますので

必ず、事前にご予約頂きますよう、お願い申し上げますm(__)m

Hyperforged 新デザイン EMR が発表されました!!

アサイです。

Hyperforgedの新作が発表されたので御紹介します!

その名も、Hyperforged EMRでございます

意欲作となるレトロメッシュデザイン!

スーパーカーやSUVなど、オールマイティに似合うデザインですね

 

たまにアメリカのメーカーですか??

と言われることがありますが、日本デザイン日本製作の純日本メーカーです※なんなら大阪の堺にありますw

初期のセンターキャップはアメリカNFL Steelers のロゴをパ、、、いや、モチーフにしています(爆)

ハイパーフォージドを率いる新野さんは昔 喜平のネックレスをして、雑誌によく出ていました(爆)

とまあ一般ユーザーの方には全く関係のない話なのですがw、新野さん(ハイパーフォージド)とは18年以上の付き合いなので、書いてみました

 

私にブレーキデータの測り方や、鍛造ホイールに関する知識を教えてくれたのも新野さんです。

私だけではなく、ホイール業界全体の師匠とも言える偉大な方です

 

ここで私の思い出に残っている、ハイパーフォージド集!!

まずはランボルギーニ・ムルシェラゴSVにHF-C7

2011年頃ですので、まだアヴェンタドールが出てない時代!

禁断の前後20インチを装着し、オーナー様が超高速走行中にデフからオイル吹き出しw

ランボ大阪に呼び出しをくらった一台www

 

マセラティ・クアトロポルテにHF102

これは2008年頃ですね。もはや16年前

まだグラントゥーリズモのデリバリーが始まったばかりで、マセラティブームの火付け役となった一台!!

前後22インチを装着し、ベタベタ爆音の懐かしい一台です

 

その他、写真見返していると車種問わず一杯装着してきたのが分かります。

世の中に鍛造オーダーホイールという概念を広めたメーカーと言えます!!

いやー懐かしい。

もちろん最新モデルにもバッチリ似合います

そう。ハイパーフォージドの魅力って、どのデザインも普遍的で長く愛されるデザインなんですよね!

てことで、新作が発表されて更にパワーアップしたハイパーフォージドを宜しくお願いします!!

 

それでは

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2023年 営業最終日

こんばんは芦田です。

本日で2023年の営業最終日という事で、振り返れば今年も色々御座いました

まだまだ記憶に新しいVOSSEN S17-16 22インチホイールとローダウンでシンプル仕上げですがラグジュアリー感がハンパないW223 S580

今年の夏以降はアルファード/ヴェルファイアのカスタム&セキュリティーの問い合わせ多く、そんななかご納車早々ヴェルファイアにBC Forged HCA192S 21インチホイール&ローダウンと一早くカスタム

さらに年始の東京オートサロンのブース内でお話させて頂き、車高ベッタベタのAUDI RS7にリムツラで作製したBC ForgedホイールHCA388S 22インチホイールを装着

何だかんだ今年一番ホイールマッチングに悩んだ車両かも

さらにLEXUS LX600にもBC Forged HC040S 22インチホイールを装着

乗り心地重視という事で22インチホイールを装着しましたが、全く乗っていないようで以前ご納車時から数カ月経っているのに走行距離数キロしか増えていないという御車ww

そしてこちらもBC Forged HCA386S  22インチホイールを装着し、ASCアクティブサスペンションコントロールは国内初取り付けのBMW G70 740i

初作業&適合未確認ということで不安の中作業しましたが、装着出来たときの喜びはひとしおでした

昨年に続き今年もディフェンダーは結構な台数をカスタムさせて頂きましたが何だかんだURBAN AUTOMOTIVEがやっぱり一番人気

個人的にも好きなディフェンダーURBAN AUTOMOTIVE以外も色々パーツが御座いますので問い合わせお待ちしております

そしてこちらの御車で、アバルトのカスタム知識がかなり身に付いたと言っても過言ではないこちらのアバルト595コンペティツォーネ

好き勝手カスタムさせて頂いており、次はそろそろ例のボディーカラーチェンジですねwww

その他にも多種多様カスタム車両を作成させて頂きました。

今年もホントに沢山のお客様にお世話になり誠に有難うございました

来年も引き続きどうぞよろしくお願い致します。

休業中は大変ご迷惑をお掛け致しますが、年明けは1/6(土)15時からの営業になりますので宜しくお願い致します。

それではみなさま良いお年をお迎え下さい

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最近話題のニュースを見て思うこと。

アサイです。

連日、メディアもネットもビッグモーター、ビッグモーターと大変な騒ぎですね

同じ自動車業界として少しだけお話を。

 

まず保険修理について。

保険金詐欺(故意にクルマを傷つける)は言語道断ですが、聞くところによるとビッグモーターは、近年(2019年以降)アジャスターレス?(査定レス)だったとのこと。

(アジャスターとは事故を調査する保険会社の人)

アジャスターいなければ楽ですよね(笑)

うちの様な中小規模の店は、事故のたびに保険会社のアジャスターが来て事故した現車を細かくチェックされます。

部品交換が発生した場合は新旧部品を並べた写真も要求されます。

更には、弊社が作成した修理見積もり金額を平気で減額してきます

「いやいや、あんた(保険会社)が修理作業した訳ちゃうのに、なんであんた達が金額決めるんや」といつも不満に思いますw

(アジャスターは修理金額を減らすことが仕事ですからある意味仕方ないですが)

もちろん弊社も保険代理店(東京海上)ですが、東京海上が認めてくれない見積もりなんて一杯ありますw

保険会社の交渉事はとても大変なのを分かって欲しいです

なので、ビッグモーターがアジャスターレスによりやりたい放題していたとしたら、まあ両社叩かれても仕方ないですね。

 

次に部品交換について。

部品交換してないのに交換したとして請求するのは完全に詐欺ですが、不必要な部品交換をさせられた件について。

これは見方によって全然変わってきます。本当に問題無いのに交換を推奨したり、わざとワイパーゴムを切るなどは悪質ですが、

すぐに交換の必要がなくても、私たちの目からみて2年後の車検までは持たないかなーという部品は交換を勧める場合があります。

なんでもそうですがある程度の予防は必要です。

あとは、弊社では交換した部品は納車までは必ず置いていますので納車時に見て頂く様にしております。(オイルとかは無理ですが)

そうすると「こんなに汚れてたんだねー」とか、「こんなにヘタっていたんだねー」と実感して頂き、また次の御依頼にも繋がります。

 

とまあ報道を見ていて気になったのはこの2点くらいですかね。

事故修理の保険査定は厳しいですし、部品の交換はオーナー様の目で見て確認することが必要だと思います。

 

話は逸れますがクルマ業界に関して言いたいことは一杯(笑)

某メーカー(ディーラー)の、「この車種を買わないと、この車種を購入する権利はありません。」なんて抱き合わせ販売だと思いますし、

某メーカーの、「メーカーの認証工場にならないとエンブレムやネジ1個でも販売することは出来ません。」なんて独占禁止法に当たると思うんですけどね(笑)

※実際アメリカでは訴えられている?様です。

内容としては「メーカーが、サービス・修理市場の一角を狙う独立系ショップの競争を違法に排除し、オーナーを必要以上に修理代を高く支払わせている」ということです。

確かに保証や修理クオリティの均一化を考えると認証工場の必要性も分かりますが、ちょっとの修理やメンテナンスでも部品の販売を一切してくれません。

他のメーカーでも部品販売不可の場合もありますが、それはコーディング作業を伴うなどの複雑な作業の場合のみであって、通常はどのメーカーも販売してくれます。

どこかのマスコミ取り上げてくれないかなwww

 

てな訳で今日はまさかの写真も無し(笑)

カスタム紹介も無し!!(笑)

ま、ビッグモーターの話を聞いて「ボンドはどうなのよ?」て思う人もいるかもしれないので、一応説明しておきました。

ちなみに除草剤はまいていませんw

 

という訳でまた明日

それでは!!

 

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夏はTEXAエアコンガスクリーニング!!

アサイです。

 

もうすぐ夏本番!!

ということで増えてきているのが、TEXAエアコンガスクリーニング

まずはR58 MINIクーペに施工。

初年度登録H24年式なので生産から11年経った御車になります。

基準ガス量460gに対し、366g!!

約94g足りておりませんでした。

試しにエアコン温度を測ると、ガス補填前は11.8度(停車時、気温27度、エアコンLOにて計測)

ガス補充後は9.9度と、約2度下がりました

2度違うと体感して頂けると思います

 

続いてCLS220d。

H30年式なので製造から5年経過。

こちらは基準量630gに対し559g。71g減!

 

そしてBMW F36 420iクーペは、H28年式なので7年経過

基準量550gに対し321g。229g減!!

 

エアコンガスは通常真空状態を保っておりますので漏れることはないのですが、この様に規定量のエアコンガスが入っていることはまずありません。

弊社のお客様は車検時に施工させて頂くことが多いです

一度施工してしまえば、数年間しなくて大丈夫ですので、これから夏本番の時期にはオススメです

 

TEXAエアコンガスクリーニングの金額は22,000円

※134aの場合

200g補充までガス料金はサービス。200g以上は100g毎に1,100円

※R-1234yfの場合

100g毎に13,200円

となります。

 

ちなみにエアコンの臭いが気になる方には

WAKOS エアキャタライザー

こちらは13,200円にて施工可能です。(+エアコンフィルター代)

エアコンフィルター交換する必要がありますので、車検時や1年点検時に同時施工するのがオススメです。

それでは

 

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