Volkswagen

ゴルフ�

こんばんは芦田です。
本日ご紹介いたします車両は、いつもお世話になっておりますT様のVW ゴルフ� ヴァリアントでございますDSC_0326.JPG
今回のご依頼は、チョイ乗り用という事で車高はあまり落とさずに乗り心地を良くしたいという事で・・・
BILSTEIN B12 PRO-KITを取付けさせて頂きました。
DSC_0258.JPG
早速、リフトアップし作業開始
DSC_0259.JPG
ケンタにより足回り交換もサクサクっと、あっという間に終わり4輪アライメント調整をして無事に完成
DSC_0322.JPGDSC_0327.JPG
交換後はフロント・リア共に約20mmほど落ち、ノーマル時のゴツゴツ感も無くなり、しなやかな乗り味になり想像以上に乗り心地が良くなりました
また追加で、ヘッドライトバルブにAIR−ZERO HP6000KとポジションLEDバルブも取付けいたしましたDSC_0328.JPG
そして仕上げに、ボディーコーティング・ガラススモークフィルム施工をして新車並みの輝きを取り戻し、お客様にも大変喜んでいただきました
本日もご用命頂き誠にありがとうございました。
それではまた来週

ゴルフ7やギブリなど。

アサイです。
本日ご紹介するのはゴルフ7 TSI
早速ケンタが不敵な笑みを浮かべながら、マフラー交換していきます
A002.JPG
今回交換したのはコチラ↓
A004.JPG
REMUSスポーツエキゾースト!!
A031.JPG
ちなみにREMUSは現在チューナーのみならず、多くの車両メーカーの生産も受け持っています。生産量の90%以上が世界60ヶ国以上に輸出されている、一大マフラーメーカーです。
テールエンドが選べるようにデザインされており、今回は84mmアングルW左右出しを選択
このマフラー専用のディフューザーもセットで付いてきます
※ちなみにディフューザーはリーガーチューニング製でした
A030.JPGA031.JPG
音は1.4Lターボなので、流石に限界はありますが、純正に比べ低音が強調されたエキゾーストノートを奏でておりました4本出しになって見た目もGOODです
A029.JPG
そしてマセラティ・新型ギブリも初入庫
A022.JPGA024.JPG
お客様のご厚意により、かる〜く一周しましたが、良くも悪くもまるで「ドイツ車」
ターボのお陰で低回転からパワー&トルクは申し分無く、ボディ剛性が高いのでハンドリングはしっかりしており、乗り心地も適度な硬さで安定感があります。今までのマセラティより、また一段と完成されております
もちろんイタリア車らしいインテリアや、エクステリアデザインはマセラティならではのもの。
ライバルとなるのはM-BENZ E-class、BMW 5series、AUDI A6など。
この辺りのクラスはまさに激戦区の争いです!!
しかし車高の高さや、マフラー音が少し寂しいのはなんとかしたいものです
デイライト化やナビ交換などもゆくゆくは手掛けていきたいですね
そんな訳で本日も誠にありがとうございました!
それでは

ゴルフ�完成!

アサイです。
本日ご紹介するのは、ゴルフ�カブリオレ
A014.JPG
お世話になっているお客様より、”ノーマルの雰囲気はそのままに、少しだけ迫力を出したい”とご用命を受けました
そこで今回、以下の内容を施工させて頂きました
・VW純正 フロントリップスポイラー
・VW純正 トランクスポイラー
・VW純正 GTI用リアディフューザー(加工)
・アイバッハダウンサス
・アインザッツ ワンオフ4本出しマフラー
・室内&ミラー下&リバース球 LED化
・フォグライトキセノン化

ちなみにお預かり時はコチラ↓↓
A__1.jpgA__.jpg
ボディカラーも相まってオシャレなのですが、クルマ好きとしてはやはり少し物足りない・・・
そして上記の内容を施工し、このような感じに仕上げさせて頂きました
A033.JPGA041.JPG
フロントは純正リップスポイラーをチョイス
フォグライトもキセノン化
A013.JPG
車高はアイバッハダウンサスでローダウン
あまり車高を落としたくなかったので、H&Rではなくアイバッハを使用しました。
A052.JPG
施工前
A108.JPG
施工後
結果前後とも約25mmダウン
腰高感が取れて、丁度良い車高になりました!
そして一番拘ったのがリア周り!
左右出しマフラーを希望していたのですが、気に入った市販のモノが見つからなかったので、柿本レーシングにてワンオフ4本出しマフラーを製作!!
A013.JPG
出口はブラッククロームテールを使用し、アインザッツロゴ入り排気音は静か目です。
A009.JPG
リアディフューザーは形が気に入ったGTI用を流用し、左右2本出しの出口形状を左右4本出しテールに合うように加工成形。その上で、ボディ色と2TONE塗り分けペイントを行っております
A011.JPG
トランクには純正スポイラーも装着
A042.JPG
最後に室内&ミラー下&リバース球をLEDに交換し、晴れて完成でございます!!
A037.JPG
このように、純正然としてさり気ない仕上がりでも、お客様の要望を聞き、一つ一つ考えて拘った内容で車輌を仕上げていってるのであります!
という訳で今回もご用命頂き誠にありがとうございました!!
それでは

トゥアレグ×KW×MANSORY!

コンバンハ。アサイです。
本日ご紹介するのはフォルクスワーゲン・トゥアレグ
この純正の高い車高を、
A054.JPG
ローダウン&22インチ装着!!
A042.JPG
車体を支えるのは、ドイツが生んだ最高の足回りKW ver3車高調
A049.JPG
形状はカイエンと同じですが、細かいセッティングが異なるトゥアレグ専用品です。
A041.jpgA044.jpg
そして、ホイールはMANSORY C5/1 22inchを装着
A047.JPG
ホイールを大きくして、車高を下げると、まるで別のクルマみたいにカッコ良くなります!!
22インチホイールですが、そこはKW ver3の優れたセッティングにより、乗り心地もとても良いです
A049.JPG
最後に4輪アライメント測定・調整して終了。
3度ほどついていたキャンバーですが、2.2度くらいまで戻りました。
A045.JPG
純正R-LINEのエアロも決まっており、シンプルだけどとてもカッコ良いトゥアレグの完成です
A034.JPGA059.JPG
それにしても純正の車高は高すぎますね。。。
KW ver3も値段は高いですが。。。満足度も高いですよ
それではまた明日

アクラポ&アーキュレー。

コンバンハ。アサイです。
本日ご紹介するのは、まずはゴルフ6 GTI
A009.JPG
akrapovic(アクラポビッチ)エキゾーストシステムの装着です
A002.JPG
装着するのは、オプションのセンターリンクパイプと、リアのSlip-Onシステム
センターのリンクパイプが、COXのtoe pivot stop trussに干渉しないか心配でしたが、少し工夫することにより装着OKでした(そのまま付けると干渉します)
A003.JPG
リアのタイコには「eマーク」が輝いております。
(本国カタログによると、リアのSlip-Onシステムのみeマーク対象、センターのリンクパイプはeマーク対象外となります)
A016.JPG
音はアクラポらしく、いたってジェントル。
その代わり、重量<-6.50 kg>、最大出力<+0.2 HP>、5400rpm出力<+3.7 HP>、最大トルク<+2.7 Nm>のパフォーマンスを発揮します!
A019.JPGA021.JPG
動画はコチラから↓↓

そしてE90 325iにはアーキュレー・マフラーの取り付け
A004.JPG
コチラはフロント、センター、リアのセット交換となります。
A002.JPG
ボルトON装着なので、あっという間に装着完了
A013.JPG
この年代のクルマはJASMA認証で車検がOKです
(2010年4月登録以降のクルマはJQR認証もしくは、eマーク認証が必要となります)
最近はホント色々なマフラーがありますので(&規制も色々あります。。。)、まずはご相談下さいませ
そんなわけで今週も誠にありがとうございました