今日ご紹介するのは
ランボルギーニ・ムルシェラゴLP670SV
早速リフトに上げて装着するパーツはコチラ↓↓
もはや自立してしまうくらい太い!!
ドラム缶みたい。。。
装着後の写真はコチラ!!
Hyper forged HF-C7 anodized black brushed disk/anodized gloss black rim
front8.5J×20 Rear13J×20
TOYO PROXES T1R front235/30-20 Rear345/25-20
Hyper forged最新作のHF-C7をリムは艶有ブラック、ディスクはマットブラックブラッシュドで仕上げ
タイヤは日本未発売のTOYO PROXES T1R 345/25-20を取り寄せです!
車高もホイールに合わせ、少し落としました。
さらにさらに
IID EBMにて純正マフラーバルブを切り替え可能に致しました
低回転で純正マフラーのサウンドがどーにも静かだったLP670SV。
これを付ければ純正オリジナルのまま迫力のサウンドを楽しめます
動画は前半バルブ閉じ→後半バルブ開いています。
ひとまずこれで完成形(かな??)のムルシェラゴLP670SV!
それにしても最近スーパーカーが多いです
Lamborghini
モウ烈。
コンニチハ、フカサクです。
一昨日ブログを書いたばかりでしたが、今日はレギュラー曜日ですのでまた必死コイて書いております^^;
このままウマい具合にブログ担当にならない事を願います(笑)
イタリア産。
昨日フランス産のクルマが入庫したと思ったら、本日はイタリア産が入庫しております
イタリアを象徴する牛(ランボルギーニ)と馬(フェラーリ)です
最近この手の入庫が多く、スーパーカーがもはや日常となりつつあります
今日はランボルギーニ・ムルシェラゴLP670SVをご紹介
入庫時はこんな感じ。このままでもスーパーカッコよかったですが、
アレンジを加えてこんな感じに変身
今回のポイントは
エクステリア
・ヘッドライト/テールライト プロテクションフィルム施工
・フロントウィング/リアウィング 同色カッティングシート施工
・フロント/リア/室内エンブレム スワロスキー施工
・ロービームAIR-ZERO 6000K/ポジション・ナンバー灯 LED
インテリア
・純正のケンウッドからパナソニックナビゲーションシステムに交換
・ユピテル製レーダー ZF935si装着
・室内LED
で完成です!
特にナビゲーション交換は、室内のパネルがほとんどカーボン&スウェード製で、割った瞬間に数十万吹っ飛びますので、いつも以上に慎重&緊張しておりました
純正のケンウッド2DINナビより、パナソニック2DINナビの方が少し大きいので、カーボンパネルを削ることになるのか当初ビビっていましたが、ナビの位置をうまく調整して、OPEN時でもパネルに当たらないように装着しています
純正のカメラも接続可能。
無事終了して、作業担当者もホッとしてました
それではまた明日
エンブレムも相談下さい♪
本日ご紹介するのは、コチラ↓↓
一見なんてことないエンブレムなのですが、
既製品ではなく、ワンオフ作成させて頂いたモノになります
モトはランボルギーニ・スーパーレジェーラのサイドに印されたSuperleggeraのロゴ。

イタリア語で超軽量という意味のコトバですが、このデザインが気に入ったとのことで、エンブレムにして欲しいとの依頼を受けました。
まずイラストを元にデータを起こし、それをコンピューターに入力してレーザーで切削すればこの通り!
細部まで綺麗なエンブレムが作成できます
素材はステンレスの3mm厚になります
本日、お客様にも見ていただき非常に満足して頂けました
その他、気に入ったロゴや文字があれば、ワンオフにて作成いたしますのでお問い合わせ下さい
ただこのSuperleggeraのロゴは両面テープを貼るのが大変そうです。。。。
イタリア車
この写真に写っているクルマ達。
どれもタメ息が出るほどカッコ良いですね
先頭にはランボルギーニ・ガヤルドHAMANN仕様
2台目にはフェラーリF430スパイダーASI仕様
そして作業中のマセラティ・グラントゥーリズモです
気付けば全てイタリア車ってことで、ここ大阪の地でメーカーの違うイタリア車が3台揃うのも珍しいなと思ってしまいました。
3車3様のデザインも魅力的です
お客様もこの3台には興味深々で皆様興味深く見てらっしゃいました
昔と違って、トラブルが少なく気軽に乗れるようになったのが人気が出たポイントでしょうか??その裏にはメーカーやインポーターの多大な努力があったのも伺えますね。
ドイツ車が多いボンドですが、もちろんイタリア車も取り扱いしておりますのでどうぞ宜しくです