ポルトフィーノ

Ferrari Portofino×ROBERUTA リフターシステム

こんばんは、シノハラです

本日ご紹介するお車はコチラ!!

以前、FORGIATOホイールを装着したフェラーリ ポルトフィーノが入ってきました!!

やはり気になる車高の高さに我慢の限界が来たようで…笑

バッチリ車高ダウンさせていただきました!!

車高も下がり良い感じに仕上がりました!!!

フロントの腰高も解消されましたね(^^)♪

バネはROBERUTA製ダウンサスを使用しております!!

さらにはROBERUTA フロントリフターシステムも同時装着させていただきました!

ご存じの通りポルトフィーノはOPでもリフティング機能がございません…

ダウンサスを取り付けるだけだとどこにも行けなくなっちゃう!!

でもリフターを取り付けるだけで低くなった車高でも

瞬時にリフトアップ致します!!

拳も余裕で収まりますのでダウンサスを付けてもリフトアップ時はノーマル車高よりも高くなっております!!

エアタンクBOXはトランクに収納し完了です!!

いつもご用命頂き誠にありがとうございます!!

お次はF8トリブートもご用命頂いておりますので楽しみです!!

ポルトフィーノにダウンサス&リフター装着は必須ですね(^^)♪

お問い合わせお待ちしております!!

それでは

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フェラーリ ポルトフィーノ & カリフォルニアT 純正車高調整 ローダウン スペーサー 他カスタム!!

アサイです。

 

本日まずご紹介するのは、フェラーリ・ポルトフィーノ

ディーラーがうるさいので(笑)、しばらくノーマルで我慢しておりましたが、どうにもこうにも車高の高さが我慢できない!!

ってことで、純正車高調にてローダウンさせて頂きました

確かに純正は不自然なほど車高が高いです
(写真は以前のブログより流用)

純正ショックは車高調化されているのでロアシートを回すだけで良いかと思われるかもしれませんが、それをやってしまうとアルミ製のネジ山が潰れてしまいます

そのため、調整には一回一回取り外す必要があります

ちなみにネジ山が潰れてしまった場合はショックASSY交換となり、1本25万円以上の請求が来ますwww

今回は、運動性能を落とさない範囲で!

とのことでしたので、フロント約20mm、リア約10mmほどのローダウン幅に留めました。

前後には専用スペーサーを装着

ついでにドライブレコーダーを装着して完成です

「たった1~2センチやけど、だいぶ印象が変わりカッコ良くなった!乗り味も申し分なし!!」

と大変喜んで頂くことが出来ました

ちなみにネット上でどこかのモーターショーで出展されている写真出てきましたが、フェラーリ殿。明らかに車高低くないですか??(笑)


全然違うやんwww

 

続いてご入庫頂いたのは、フェラーリ・カリフォルニアT

こちらも純正車高調整&スペーサーの取り付けで入庫頂きました

同じくサスペンションを外しての施工になります。

 

あまり落としたくないとのご要望でしたので、約15~20mmダウンにてセッティング。

スペーサーも良い感じの面具合に

他にはデイライトモジュールに、

レーダー探知機、

EBMマフラーバルブ開閉モジュールも装着し、

 

完成です

もちろんもっと下げたい!!って方にはNOVITECのダウンサスなどご用意しておりますが、ポルトフィーノやカリフォルニアTは純正でリフティングがないので、ほどほどの車高でセッティングして欲しい!って方も多いです。

そのあたりはTPOに合わせてご提案させて頂いておりますので、詳しくはご相談ください。少し車高を下げるだけでも全然カッコよくなりますよ

 

両オーナー様共、いつもご用命頂き誠に有難うございます

それでは

 

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フェラーリ ポルトフィーノ Anrky ホイール交換 ローダウン プロテクションフィルム他 カスタム!!

アサイです。

寒くなってきましたね〜

クリスマスごろにはまた暖かくなるみたいですが、スタッドレスタイヤの御用命はお早目に

現行G63用の冬用ホイールもありますよ

 

さてさて、本日ご紹介するのは、フェラーリポルトフィーノ

Produced by Nakagawaです!

いつもお世話になっているお客様に御依頼頂き、ディーラーから新車の状態で運ばれてきました

今回はこの様に仕上げさせて頂きました

一番のポイントはホイール!
Anrky SeriesONE-X S1-X1

サイズはフロント21インチ、リア22インチ。

フィニッシュは一番高級感のあるポリッシュクリア仕上げ
ボルトはチタンボルトを使用。

ツラ具合もドンピシャ

ちなみに、ポルトフィーノはタイヤサイズを慎重に選ばないと痛い目にあいます

車高は純正車高調でローダウン。
ポルトフィーノはリフティングの設定がないので、このくらいの車高が限界ですね。

もちろん最低地上高は余裕で90mmあります。

Aピラーからルーフは、サテンブラックにてラッピング!

グラスもオススメしましたが、純正にはない配色で!ということで、サテンになりました

フロント周りは飛び石防止のプロテクションフィルム仕上げ

 

全ての作業が終わり完成です

新車から一気にここまで仕上げてしまうのは、、、流石今まで何台もカスタムされてきたオーナー様です

今回も御用命頂き誠に有難うございました!!

それでは

 

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Ferrari Portofino×FORGIATO F2.16-ECL・キャリパーペイント

こんばんは、シノハラです

本日ご紹介するのはコチラ!

お久しぶりのFORGIATOでございます!!

この1枚の写真でわかるすごい塗り分け(笑)

以前、BMW G12 7シリーズやC238 Eクーペでお世話になったお客様が乗り換えられたということで今回のお車はコチラです♪

フェラーリ ポルトフィーノでございます!!

取り付けたFORGIATOはF2.16-ECLのフロント21インチ/リア22インチになります(^^)♪

今回は以前のBMW G12に装着していた某ホイールメーカーで一緒のホイールが出来ないかの問い合わせから始まり、ポルトフィーノに装着出来るサイズが無く・・・

探してみるとFORGIATOでほぼ一緒のデザインで、しかも一緒の塗り分けが出来るではありませんか!笑

ご案内させて頂いたらお客様も気に入ってオーダー頂きました!

見れば見るほどすごいですね♪

これもFORGIATOならではの塗り分けですね!!!

このアメリカンな感じが良いですね♪

キャリパーもレッドにペイントさせていただきました(^^)♪

そもそもポルトフィーノにホイールを作ったことが無かったので出面とかどうなるかと思いましたが

なんとかなりました(笑)

今回もご用命頂き誠にありがとうございました!!

そしてまた別のお車を購入し、ホイールのオーダーまで頂きました!

いつもありがとうございますm(_ _)m

ポルトフィーノのホイールならボンド大阪まで!!

それでは

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フェラーリ ポルトフィーノ カプリスト マフラーバルブ開閉コントローラー取り付け カスタム!!

アサイです。

本日最後のブログ、、、

ご紹介するのは、フェラーリ・ポルトフィーノ!!

前回、NOVITECのリフティングキットなど装着させて頂いた御車ですが、

フェラーリ ポルトフィーノ ローダウン&フロントリフター取り付け プロテクションフィルム他 カスタム!!

前回、エンジン警告灯が点く恐れがあるとのことで一旦は断念しましたが、やっぱり「純正マフラーだと物足りない!!」ってことで、

Capristoエキゾーストバルブコントローラーを取り付けしていきます。

ちなみに今までのフェラーリは負圧でエキゾーストバルブをコントロールしておりましたが、ポルトフィーノからはウルスやマクラーレンなどと同様、電気式に変わっております。

ただし、ピンの数が異なりますので、他の製品と互換性はありませんのでご注意ください。余談ですが、ポルシェ992もピンの数が異なりました。

こちらが取り付けするモジュール&リモコン。

取り付け後はこの様に仕上がりました

4番でバルブオープン、1番でバルブクローズになります。

アイドリングから低音が効いたエキゾースト音に変身しました

そして、気になるエンジン警告灯ですが、、、

後日、やはり点灯してしまいました

しかし、毎回点灯する訳ではなく何らかの原因でリモコンボタンを何回押してもバルブが開かない時があるらしく、その時に限りエンジン警告灯が点灯するとのこと。

ただし、しばらく駐車したら消えているのと、エンジン掛けてからスグにバルブを開けるのではなく、エンジンが暖まってからバルブを開くとエラー点くこと無くほぼ正常に動くと御連絡頂きました。経過まで詳しくお教え頂き誠に有難うございますm(_ _)m

おそらく、最新のフェラーリのエンジンマネジメントで、エンジンが冷えているか何らかのセーフティモードに入っている時はバルブが動かない⇒その時に強制的にバルブを動かそうとするから警告灯が点く、という仕組みだと思います。

 

なので100%エンジン警告灯が点かないとは言えませんが、これだけアイドリング時の音量の変化があれば、やはり装着したくなるって言うもんです

最後に最近人気のSLIPLOをフロントリップ下に装着して完成

 

ちなみに、このマフラーバルブ開閉ユニットを装着しているだけで、エンジンに何らかの問題が発生したとしても、(仮に原因がそれとは関係なくても)ディーラーは受け付けしてくれません。あくまでも保証が残っているうちは”純正状態”でのみ保証修理を受けることが前提だからです。

馴染みの御客様はそのことを理解してくれているので、何かあったときは一番に御連絡を頂き対処した上でディーラーに入庫するので問題ありませんが、たまにそのままディーラーに入庫し実費修理やトラブルに発展するケースがあります。

別にディーラーが悪いわけではなく、これはメーカーの日本法人が決めている(最終的には本国メーカー)ルールなので、こちらから何を言っても変わることではありません。

弊社としても、非常に良くして頂いているディーラーが多いので、そのあたりはカスタムしている”リスク”だと思ってオーナー様も認識して頂ければ幸いです。(本当は壊れないのが一番ですが、機械である以上どんな新しい車でも壊れます。)

 

という訳で気が付いたら日付変わるギリギリの時間

本日は3連続マフラー関係作業のご紹介でした

それでは

 

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