こんばんは芦田です。
本日ご紹介いたします車両は、先日ベントレー フライングスパー W12でご来店を頂きましたお客様で、今回はベントレー GTCで再びご来店
今回のご用命は、内装パネルを塗っといて〜それと週末には使うからそれまでに仕上げてねっ・・・との一言
とりあえずやるしかないって事で、慎重にパネルを外していきます
今回は内装パネル一式の合計5点、こちらのパネルをペイントしていきます。
そして各スイッチなど外せるパーツを全て取り外し、今回はピアノブラックにペイントさせていただきました
そしてペイント後がこちら
そしてスイッチなど元に戻し、パネルを組み付けすると完成
仕上がり後は、ピアノブラックで統一されベントレーの内装がより一層高級感が増しました
そしてついでにという事で、追加で室内灯をフルLED化にさせて頂きました
正直、間に合うかは不安でしたがなんとか納車日までに仕上がり、完成後はお客様にも大変喜んで頂く事ができハッピーな一言を頂きました
そんないつもハッピーな村橋様、次回は何の車両でご来店を頂けるのでしょうか
またのご用命お待ちしております。
この度は誠にありがとうございます。
そんなこんなでまた来週
Rolls-Royce/Bentley
フライングスパー×MANSORY!!
アサイです。
本日ご紹介するのはコチラの御車
ベントレー新型コンチネンタル・フライングスパーMANSORYです!!
ただでさえ見ることの無い新型フライングスパーをフルMANSORYで仕上げました
※写真は時間が無かったので某所で撮影wバレバレですねwww
しかしこのクルマから発するオーラはスゴイ!!
ノーマルとは一線を画しております!
ちなみにノーマルはこんな感じ。


ノーマルと比べるとメチャクチャ締まって見えますね!
早速解説していきましょう
まずはフロント周り。
MANSORYフロントバンパーwithフォグライトにMANSORYフロントグリル(B-Sculpture付)、足元は前回装着して頂いたHyperforged HF-C7 22inch
フォグライトはLEDリング状のデイライトとしての機能も果たします。
全点灯時はこのような感じ
そしてフロント一番のアピールポイントはミュルザンヌなどに装備されているB-Sculpture付のフロントグリル!
そのお値段ナント1,101,600円!!最初値段を聞いてビビりましたwww
B-Sculptureだけ取って加工出来ないものか考えましたが、このエンブレムの国内定価「893,160円」というのをディーラーから聞いて大人しくグリルごと取り寄せ致しました
しかし付けて大正解◎フロントのアクセントとして重要な役割を果たしております!
サイドスカートもMANSORY。
リアスカートwithテールパイプにトランクスポイラーもMANSORY。
ちなみにマフラーカッターが純正よりかなり内側にくるため、ノーマルマフラーはガッツリ加工しております
全ての作業が終わり無事に納車させて頂きました
ちなみに今回取り付けしたMANSORYの金額を全て足すと、、、
およそ500マンエン!!!シビレマス、、、
そんな訳で今回もご用命頂き誠に有難うございました!!
それでは
Hyperforged×Bentley!!
アサイです。
本日ご紹介するのはベントレー・コンチネンタルGT W12
いつも名古屋からご来店頂き誠に有難うございますm(_ _)m
「何かイメージチェンジがしたい!」ということで、もはやベントレーと言えば定番になりつつある、Hyperforgedホイールを装着させて頂きました
今回デザインはHF-C7 22inch、FINISHは高級感No1のbrushed side polishを装着
IIDロワリングキットとのマッチングもGOOD
タイヤは乗り心地を考えコンチネンタル・スポーツコンタクト5P 295/30-22をチョイス!!
ちなみに細かい話をすると、
純正275/35-21は直径725mm
今回の295/30-22は直径735mm
いつも使っている265/30-22 315/25-22は直径716mmとなります。
半径にしてわずか5mmですが、結構セッティングが異なってきます。
ま、どのサイズを使っても間違いではないのですが、乗り心地を確保したい人は295/30-22、車高を出来るだけ下げたい人は265/30-22 315/25-22が良いかもしれませんね
もちろん空気圧センサーは移植済ですので、警告灯の心配はありません
完成
今回もご用命頂き誠に有難うございました!!
それでは
初入庫!
アサイです。
本日ご紹介するのはコチラのクルマ↓↓
ベントレー・コンチネンタル新型フライングスパーW12
新型は大阪店初入庫でございます
早速ですが仕上がりはコチラ↓↓
Hyper forged HF-C7 22inch wheelを装着させて頂きました
Finishはbrushed side polishを選択!
オフセットは図らずもイイ感じです
脚回りはIIDロワリングキットでローダウン
同時にTVキャンセラーと、
ユピテルレーダー探知機も装着させて頂きました
TVキャンセラー作動中はナビの自車位置が狂ってしまいます。その為、ON/OFF切り替えのスイッチはステアリングの通話ボタンで操作できるようにしております
いやー、カッコイイ(&イカツイ)
新型になって威風堂々としたスタイリングに磨きが掛かっております!!
いつもご用命頂き誠に有難うございます!!
それでは
Rolls Royce Wraith × Hyper forged!!
アサイです。
本日ご紹介する御車は、ロールスロイス・WRAITH(レイス)
いわゆるゴーストの2ドアモデルでございます
(ゴーストは長すぎてリフトで上げれませんでしたが、レイスはなんとか上げれます)
今回ご用命頂いたのは、お馴染みHyperforged HF-C10 22inchの取り付け
Finishは一番人気のBrushed Side Polishをチョイス!
前後10Jの組み合わせにDUNLOP 265/35-22inchを組み合わせました。
もちろんオフセット、リム幅は前後で変えております(リアの方が深いです)
ちなみに、いつもいつもHyperforged装着しているやん!と思われているかもしれませんが、
・品質&信頼性の高さ(このくらい車重のクルマになると、ヘタなホイールでは一発で曲がってしまいエア漏れなどの原因になります。その為、幾多の強度試験をパスしたHyperforgedの品質&信頼性の高さが際立つのです。もちろんJWL/VIAをパスした車検対応品)
・間違いないオフセット(メーカーが豊富にデーターを持っておりますので、どんな車種でもツライチサイズから車検対応サイズまで、任意のオフセットで製作可能です)
・確実な納期(アメリカなんて納期遅れはしょっちゅう。。。Hyperforgedも遅れるときはありますが、国内生産なので納期を把握することが可能です)
上記の理由により、結局Hyperforged押しになってしまうのです
車高はIID ロワリングキットでローダウン!
その他、TVキャンセラーにユピテル・レーダー探知機も装着して完成
どーでしょう?この威圧感!存在感!!
確実に、近寄りたく無いクルマNo1でございます
という訳で、今回もHyperforgedを装着して頂き誠に有難うございます!
それではまた明日