コーティング

アウディQ2初登場!

アサイです。

本日ご紹介するのはアウディQ2em_pikaem_pika
Z065.JPGZ071.JPG
中々珍しいQ2ですが、私も初めて見ましたem_worryingly

いつもお世話になっている御客様より「とりあえず納車されたら持っていくからヨロシク!」と納車と同時に即日入庫となりましたem_aseaseem_asease

実車を見ながら内容確定となりましたので、早速作業に掛かります。
Z056.JPG

まずは低ダストブレーキパッド交換から!

今回は新商品のHELLAPAGID製、シルベラリックをチョイスem_goodem_goodZ060.JPG

ドイツ最大手サプライヤーであるHELLA社と、ドイツ老舗ブレーキメーカーであるPAGID社がタッグを組んで誕生したジョイントベンチャー企業HELLAPAGID!
部品も正に安心の純正品質でしたem_idea
Z057.JPG

※オーダーには車台番号が必要になります

続いてコーディング施工em_pikaem_pika

今回はデイライトコーディングと、
Z063.jpg008.JPG
ニードルスイープのコーディングを行いました。

ついでにTVキャンセラーも施工。
007.JPG
助手席の方には必需品の装備ですem_goodem_good

そして、各種ブラックペイントを行っていきます。

その前に画像を加工して、

パターン①
ZA070.jpg

パターン②
ZZA070.jpg

パターン③
ZZAZ070.jpg

上記3パターンを比較して頂き、パターン②に決めました!
「ここを塗ったらどうやろ?」と、御客様が悩んでいる場合には、画像加工することによって非常に分かり易く提案することが出来ますem_smile1

実際の同色ペイント仕上げ後がコチラ↓↓
Z138.JPG

リアパネルのシルバー部分も同色ペイント仕上げとしました。
Z121.JPG

また同色ペイント中に、「追加でダウンサスもお願い!」とオーダー頂きましたので、ペイント仕上がってからダウンサス装着となりましたem_note
Z025.JPG

今回装着したのはH&R製ダウンサス。
メーカーも日本初取り付け、と言っておりましたem_smile1
Z040.jpgZ042.jpg

ノーマル(ケンタの顔www)
Z019.JPG

H&R装着後
Z109.jpg

前後約30mmのローダウン幅となりましたem_c_hand

その他、フロント3面 断熱・UVカットの透明フィルム施工なども行い完成em_pikaem_pikaZ127.JPGZ117.JPG

ん?ホイールはそのまま??と思うなかれ!
ちゃんとオーダーしておりますem_smile1

今回装着する予定はBCforged HB15 20inch!!

もちろん御客様のイメージを高める為に画像加工済ですem_c_hand
ZZ109.JPG

という訳で今回も御用命頂き誠に有難うございました!

ホイール完成まで今しばらくお待ちくださいem_p_hand

それでは!
Z114.JPG

進化はまだまだ続く!?

アサイです。

本日ご紹介するのはいつもお世話になっている御客様のW463 AMG G63em_pikaem_pika
ZZ101.JPG
既に完成された仕上がりなのですが、更なる高みを求めこの度VerUPとなりましたem_smile1

まずはカーボンパーツから!
フロントフェンダーダクト左右をカーボン加工!!
ZZ084.JPGZZ088.JPG
御客様の拘りでフィンの奥までカーボンを貼り込んだ仕様となりますem_c_hand

そしてGF製バグガードもインストール!もちろんカーボン仕上げem_smile1
ZZ157.JPG

効果は多分こんな感じ(篠原作イメージw)
DSC_1365.jpg

リアウィングはフロントスポイラー、リアバンパーと同じくBRABUS ブラバス製をチョイス。
ZZ080.JPG
ハイマウントライトが内臓されておりますので、ブレーキに連動して光りますem_idea
ZZ097.JPG

そしてフェンダー10mmハミ出しOK!の情報を得て、すぐさま前後10mmスペーサー装着em_worryingly
ZZ175.JPG
わずか10mmでも見た目の安定感が出ましたem_goodem_good
※スペーサー無状態でディーラー入庫可能(フェンダー内)でしたので、10mmスペーサーだと計算上何の問題もないでしょう!タイヤが最外側ですしem_smile1

更に、新発売されたIDIOMパワーウィンドウモジュールを早速インストール!
ZZ032.JPG

ゲレンデ待望のオートパワーウィンドウアップ(2回引き)と、

エアパージ機能(ドアオープン時に0.2秒ウィンドウを下げ空気を逃がし、閉まりやすくする)

が装備されます!!
正にGクラスオーダー待望の商品ですねem_smile1

ちょい初期不良トラブルがありましたので、商品手配次第交換しますm(_ _)m

最後にkiramekiにてガラスコーティング施工em_pikaem_pika
ZZ161.jpg
ボディカラーが黒で屋外駐車が多いとのことなので、今回はGT-Cグラスティックコート親水ガラスコーティング施工を行いましたem_c_hand
ZZ177.JPG

全ての作業が終わり完成!!
コーティング屋からそのまま納車したので、御客様の駐車場でパシャリem_smile1
ZZ163.jpgZZ173.jpg
いやいやイカつ過ぎ!!(笑)

今回も御用命頂き誠に有難うございました!
と思ったらすぐに次のオーダーが、、、em_worryingly
進化はまだ止まらなさそうです!

それではem_p_hand

本日は白のG63!!

 

アサイです。

本日ご紹介するのはいつもお世話になっている御客様のW463 AMG G632日連続のG63が登場となりますが、本日は爽やかにホワイトです

この御車も昨日のG63に負けないくらいガッツリ弄らせて頂きました!

それでは早速ご紹介していきましょう!!

まずは脚回り交換!ここは定番KONIヘビートラックRAIDをチョイス G63(ビルシュタイン)特有のピョコピョコした乗り心地から解放されます

足元を支えるのはEDITION463 21インチ鍛造ホイール!!御客様のご希望で日本国内には設定されていないブラック×ポリッシュを選択致しました
これが大正解!ダイヤモンドホワイトのボディカラーに非常に良くお似合いです

もちろん忘れないようにマーベラス低ダストブレーキパッドを前後装着し、スペーサーで出面を調整

お次はEDITION463 フロントアンダーガードの取り付け。

ただの板と思うなかれ!流石ゲレンデ!結構重たいです
なので取り付けはケンタ&常田氏の二人体制で進めていきます。

微調整を行い取り付け完了

そして当初やるつもりはなかったのですが、たまたま在庫があったので(笑)EDITION463 ブラックサイドモールに、

同じくEDITION463 サイドデカールも装着!!
外見はまんまEDITION463になりました

ここまで来たら!とマフラーは本国4本出し仕様に交換!

ライト関係はベロフ6200K HIDバルブに、

デイライトコーディング施工

室内に目を向けると、オリジナルカーボンステアリングに、

AMG純正アップルマークエンボス入りヘッドレスト!
これもたまたま在庫があったのでご購入頂きました(笑)

室内灯LED化、

そしてオリジナル8インチモニターを装着!!

リバース時にはガイドラインも表示されます

リアガラス5面にはルミクール・ピークスモーク(透過率7%)フィルム施工を行い、

最後にハイモースガラスコーティング施工をして、

完成

ちなみに新車納車前に運ばれてきましたので、この状態で御客様に納車となりました(爆)

黒のG63も白のG63もどちらも素敵です
今回も御用命頂き誠に有難うございました!!

それでは

 

作業色々

アサイです。

本日まず御紹介するのはW222 AMG S63

いつもお世話になっている御客様がVerUPの為ご入庫です

まずはフロント周り。
グリルをV12用フロントグリルに交換!!
ツインバーになっているのが特徴的
ついでにAMGエンブレムも追加しました。

元々カーボンPKGの御車でしたので、サイドダクトトリムもワンオフカーボン加工

そしてフロントバンパーグリルは印象を変える為にS65用クロームグリルを装着致しましたとても華やかなフロント周りになりました

Bピラーには純正のカーボンピラーを装着。

リア周りにはカーボン製トランクスポイラーを装着!
AMGと同形状タイプとなり、カーボン目も綺麗な一品です

テールはキャンディスモークペイントでうっすらとスモーク加工。特殊な塗料を使っておりますので、単にスモークペイントしただけとはクリアの透明度が違います
バンパー下部のリフレクターも忘れずに塗って統一感を演出しています。

全ての作業が終わり完成

次はホイールですね
今回も御用命頂き誠に有難うございました!!

 

続いてはC190 AMG GT!!既存の御客様より御紹介頂きました

まずはAMG純正EDITION1用リアスポイラーの装着!!

ちなみにノーマルはこんな感じでお尻が丸っこい

折角のスポーツカーなので、このくらい大きなウィング装着していた方がカッコイイですね! ちなみにリアウィングを固定化する必要がありますので、コーディングが必要です。
単に交換しただけでは警告灯が点いてしまいますよ~

キャリパーはイエロー×ブラック文字でペイント ダークグレーのボディカラーにイエローキャリパーが映えます

その他、コーディングついでに色々と弄って完成

ウィング装着されただけで随分雰囲気が変わりました!!

今回はご用命頂き誠に有難うございました

 

そして最後に在庫品の御紹介!!

ブログトップにも掲載しておりますが、ちょくちょく更新しているのでぜひクリックしてご覧ください
堀り出し品もありますよ~

それでは

 

 

ウラカン本納車完了!!

アサイです。

本日ご紹介するのはランボルギーニ・ウラカンLP610-4

先日ご納車させて頂いた御車ですが↓↓

頼んでおいたパーツが入荷しましたので作業開始です!!

まずはサスペンション。NOVITEC製コイルオーバースプリングKIT(マグネットダンパー用)の御取り付け。

ローダウンと同時に車高調整が出来るようになる優れモノです
ちなみに、ウラカンをローダウンする場合、あそこをゴニョゴニョと加工しないと警告灯が出るのでご注意を

足元はHyperforged HF-LC5!!王道のbrushed disk×polish rim仕上げ

フロント20inchのリア21inch。

リアタイヤは12JにP-ZERO 325/25-21という極太サイズです!もちろんハイパーお得意のツラツラのマッチング

サスペンション取り付け後はケンタスペシャルアライメントセッティング

お次はマフラー交換。パワークラフト製ハイブリッドエキゾーストシステムを装着しました!

装着後は遮熱板で見えなくなり少し残念。

テールはオプションのブラックテールが装着されていた為、純正テール流用verをチョイスしました!見た目は変わりませんが、試運転したケンタ曰くウラカン・スーパートロフェオCEと同じエキゾーストノートとのことです(笑)

動画はコチラから↓↓

そして「リア周りが物足りない!」ということで、NOVITEC製カーボンリアウィングを装着!!もちろんドライカーボン製。ステーまで綺麗なカーボンで製作されております

室内は最近人気のカラーシートベルト化!シートに合わせレッドをチョイス

またエアコンダクトはドライカーボンカバーを装着!

上から被せるだけの簡単装着ながら、室内の雰囲気が変わります 本当はカーボンステアリングとセット装着したかったのですが、、
これは完成までもう少々お待ちくださいm(_ _)m

外装はガラスコーティング施工でピカピカ仕上げ

全ての作業が終わり完成

いや~間違いなくカッコイイ

少し試乗しましたが、扱い易くとってもイイ車!!
これくらいのカスタムなら日常での使用を犠牲にすること無く運転することが出来ますね
御客様にも大変喜んで頂くことが出来ました

今回も誠に有難うございました!!

それでは

 

あと、ワタクシ浅井は4/17月~4/21金まで、また海外出張の為不在にしております。
ご迷惑をお掛けしますがどうぞ宜しくお願いしますm(_ _)m