低ダストパッド

レヴァンテS完成!!

アサイです。

本日ご紹介するのはマセラティ・レヴァンテS!!
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いつもお世話になっている御客様より「納車になったから持っていくね~」ということで作業スタートem_c_hand

この御客様も何かイジらないと気が済まない方です(笑)

まずは前後にマセラティ専用スペーサー装着!
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フロント12mm、リア15mmスペーサーを装着致しましたem_c_hand
フェンダー+10mmハミ出しまでOKになりましたので、全く問題無く車検対応ですem_smile1
※規制変更前はリア50度が少し厳しかったです

そしていつも装着しているマーベラス製低ダストブレーキパッドに交換em_ideaZ055.JPGZ056.JPG
レヴァンテは適合がありませんので、現物張り替えで対応です。※納期は約1週間ほど掛かります

そして預けるついでに!ということで、純正ホイールペイント仕上げem_goodem_good
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サイドにガンメタ、表面切削の2TONE仕上げでしたが、清くガンメタ一色の仕上げとしましたem_smile1
もちろんセンターキャップもガンメタ仕上げとし、トライデントエンブレムはシルバーで残しておりますem_c_hand

続いてマフラー音がモノ足りない!ということで、IID EBMエキゾーストバルブ開閉モジュールを装着em_note
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純正でもスポーツボタンを押せばオープンとなりますが、これでコンフォート状態でもエキゾーストバルブの開閉が可能になります。

そして少し加速が物足りない!ということで、RACECHIPパワーアップモジュールをインストールem_idea
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一応数値上は430PS/580Nm⇒526PS/708Nmになりますem_worryingly
ま、実際数値はそこまで出ていませんが(シャシダイ計測実績あり)、2500回転くらいからは20~30%パワーアップしているので、中速~高速域で体感して頂ける商品ですem_c_hand

最後にウィンドウモールをグロスブラックラッピング施工して、
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完成em_pikaem_pika
※車高は真ん中一個下のローポジションにて撮影
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どのパーツも”ツボ”を押さえた純正+αのカスタマイズメニューですねem_smile1
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今回も御用命頂き誠に有難うございました!

それではem_p_hand
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Wraith SeriesⅡ ご入庫

こんばんは芦田です。

本日ご紹介いたします車両は、いつも大変お世話になっておりますお客様でベタベタの車高にBCフォージドなどパリっと仕上がったC217 Sクーペからのお乗り換えで、早速ご入庫頂きましたロールスロイス レイス シリーズⅡのご紹介em_goodem_goodDSC_0392.JPG

ノーマルでも十分に他を寄せつけないオーラ満点の御車ですが、やはり車高が気になるとの事・・・em_worryingly
となればまずはお馴染みのiiD ロワリングキットにてローダウンさせて頂きましたem_smile1DSC_0394.JPG

取り付けに至っては純正ロッドと交換致しますem_smile1
ただ車高の微調整がなかなかシビアで経験が必要となりますが、そこは頼もしい弊社スタッフに掛かればサクサクっと調整してくれますem_floppedDSC_0396.JPG

まずはノーマル状態がこちらDSC_0385.JPGDSC_0387.JPG

そして取り付け・調整後がこちらem_goodem_good
お客様と相談の結果、ベタベタになり過ぎない程度に上品に大人のローダウンem_noteDSC_0408.JPGDSC_0409.JPG

さらに前後に低ダストブレーキパッドを取り付けする事でブレーキダストの軽減を図り、常にホイールは綺麗な状態を維持してくれますem_pikaem_pikaDSC_0397.JPG

また同時にこちらのH&Rスペーサーを前後に装着し、出面もお客様好みのツラツラセッティングem_c_handDSC_0393.JPGDSC_0410.JPG

そしてデイライトコーディング施工em_note
コーディング後はモニター上でON/OFFする事も可能で、何よりレイスはデイライト点灯するだけでも高級感が増しホントよく似合いますem_pikaem_pikaDSC_0404.JPGDSC_0402.JPG

そして最後にリアガラス3面にスモークフィルム施工をさせて頂き無事に完成でございますem_c_handDSC_0413.JPG

いつもご用命をいただき誠にありがとうございますem_smile1DSC_0415.JPG

そんなこんなで本日はこのへんでem_p_hand

マセラティ ギブリ

こんばんは芦田です。

本日ご紹介いたします車両は、パーツの納期待ちなどで少しずつ作業をさせて頂きやっと完成いたしましたこちらのマセラティ ギブリのご紹介em_goodem_goodDSC_0654.JPG

まずは、純正のブレーキパッドでは写真のように直ぐにホイールが真っ黒になってしまいますので、いつものマーベラス低ダストブレーキパッドに交換em_smile1DSC_0653.JPG
早速リフトアップして交換に掛かります。
また一緒に味気ない純正ブレーキキャリパーを赤にペイント施工しインパクトアップem_goodem_good
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また純正の腰高感が許せないという事で、乗り心地を犠牲にすることなく好みの車高にセッティングができるKW ver3車高調キットを取り付けem_note
しかしまさかの作業途中の写真を撮り損ねてしまい、隙間からパシャリ・・・em_worryingly
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交換後は低めにセッティングさせて頂き、前後バランスよくローダウンem_goodem_goodDSC_0281.JPG
そして交換後は、4輪アライメント診断を行いズレた数値を補正いたしますem_c_handDSC_0265.JPG

そして既に写っていますが、やっと入荷しましたこちらのハイパーフォージド HF-C7 フロント9.0×22 リア10.5×22
また組み合わせるタイヤは、ピレリ P-ZERO NERO GT フロント245/30-22 リア295/25-22の組み合わせem_noteDSC_0282.JPG
今回の仕上げは、DISK/スタンダードブラッシュド Rim/ハイポリッシュと王道の組み合わせem_pikaem_pika
この仕上げは飽きのこない組み合わせで、高級感も演出出来ますので間違いありませんねem_smile1
またセンターキャップは純正を新たに取り寄せし、トライデントエンブレムがワンポイントとなり良い感じem_moodDSC_0284.JPG
そして出面もパツパツセッティングとし、お客様好みに仕上げさせて頂きましたem_noteDSC_0279.JPG

また純正のサイドスカートの樹脂部をシボ取り同色ペイントし、こちらも高級感アップem_goodem_goodDSC_0285.JPG
そしてリア廻りは、ベルトッキ カーボントランクスポイラーを取り付けem_note
少し大きめのデザインで、ギブリのボテっとしたリア廻りに良いアクセントとなりますem_floppedDSC_0286.JPG
またリアバンパー下もシボ取りペイントを施工し、中央部をマットブラックに塗り分け致しましたem_c_handDSC_0280.JPG

さらにパワーアップアイテムとして、こちらもベルトッキ シフトECU+アクセルレスポンス向上ECUを取り付けいたしましたem_c_handDSC_0073.JPG
取り付けはエンジンルーム内のECUに各配線を割り込ませ行いますが、配線の数が多くまたスペースも狭いので以外に大変em_worryingly
しかし取り付け後は、出足の加速も大幅に変化しまたシフトの繋がりも早くなりノーマルとの違いは歴然で、ギブリの出足の鈍さに不満がある方などにはオススメですem_note
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そして同じメーカーのベルトッキセンターマフラーとEBMバルブ開閉モジュールを取り付けさせていただき、バルブを開くと気持ちの良い快音を奏でてくれますem_noteem_noteDSC_0075.JPG

最後に各バルブをLEDバルブに交換させていただき、また純正のアクセル・ブレーキ・フットレストペダルを取り寄せ交換させて頂きましたem_smile1DSC_0289.JPGDSC_0287.JPG

こちらのお客様は、ご相談を頂き何もかも即決でご注文いただき男気溢れるお客様em_goodem_good
各商品揃うまで大変お待たせいたしましたが、完成後はお客様にも大変喜んで頂く事ができました。

この度はご用命を頂き誠にありがとうございました。
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そんなこんなで本日はこのへんでem_p_hand

アウディA1 作業いろいろ

こんばんは芦田です。

本日ご紹介いたします車両は、いつもお世話になっておりますお客様のアウディA1スポーツバック 1.4TFSIのご紹介まずはフロントバンパーを取り外し、RSスタイルフロントグリルを取付いたしました。
スムーズに取付できるかと思いきや、何だかんだ加工が要るは仕上がり時を考慮し各所ブラックペイントするなど意外に大変

しかし苦労した甲斐あって、取り付け後はフロント廻りのイメージがガラっと変わりカッコ良く仕上がりました

また純正の腰高感を無くす為に乗り心地に定評のBILSTEIN B14車高調キットを装着させていただきました

交換作業は、難なくスムーズに進みサクサクっと取り付けさせていただきました。

交換後はお客様好みの低めでセッティングさせて頂き、前後バランス良くローダウン

ノーマル車高がこちら

そして交換後の車高がこちら

そして同時に前後スペーサーを装着させていただき、やり過ぎないよう大人の出面セッティング

スペーサーを入れるか入れないかだけで印象がガラっと変わりますので必須アイテムですね

またこちらも欧州車では必須アイテムのi-SWEEP製 低ダストパッドも取付し、ブレーキダストの汚れを軽減しホイールはいつも綺麗な状態を保ちます

そして純正の貧弱なマフラーから、こちらのREMUS ストリートレース 84パイ2本出しマフラーを装着

交換後は、見た目の迫力が増し控えめですが低音のきいた抜けの良いサウンドを奏でる様になりました

さらにパワーアップアイテムとして、まずRaceChip ultimateパワーアップモジュールを装着いたしました。

個人的な感想ですが、パワーアップモジュールを取り付ける事で中速域からパワーが上がる感じでノーマルとの違いは歴然

また吸気系は、グループM RAM-AIRシステムを取り付け

性能は言うまでもありませんが、吸気音にカーボンダクトカバーだけでもテンション上がります

また写真を撮り忘れましたが、オカダプロジェクト プラズマダイレクトも同時に取付し抜かりなし

またステアリング横にPPTスロットルコントローラーを取付し、パワーアップモジュールと併用で低速から中速域まで補い街乗りもストレス無くキビキビと走ってくれます

そして最後にデイライトコーディングにバックランプをBELLOF LEDバルブに交換し無事に終了でございます

完成後に軽く試乗致しましたが、ホントに低速からモリモリとパワーが出てる感じで走って楽しい車に仕上がりお客様に喜んで頂くことが出来ました

今回もご用命を頂き誠にありがとうございました。

 

そんなこんなで本日はこのへんで