アサイです。
本日ご紹介させて頂くのはAUDI RS4 AVANT
ボンドカーズでご成約頂いた車輌なのですが、販売時はこのような姿だったのが、、、、

納車時はこのような姿に変身!!
オールペン?ならぬマットガンメタフィルムでフルラッピング施工させて頂きました
現行RS4を臆することなくラッピングしてしまうオーナー様の男気に脱帽です
最近はラッピングフィルムの品質と、施工者の腕も一昔前に比べて格段に向上しましたので、一見しただけではラッピングとは分かりません。
細かい所までキッチリと貼り込んでいます。
価格的にはオールペイントの2/3くらいのイメージとそこまで安くはありませんが、流石にマットカラーにオールペンするのは気が引ける&査定のとき困りますので、こうゆう遊びカラーはラッピング施工するのがオススメですね
今回は車輌お買い上げ&ご用命頂き誠に有難うございました!!
それでは
AUDI
AUDI A7×BREMBO!!
アサイです。
本日ご紹介するのは、AUDI A7
S-LINEエアロ+VOSSEN CVT 22inchが非常に決まった一台です
今回装着させて頂いたのはコチラ↓↓
Brembo×Rdd ブレーキキットでございます
フロント6pod×380mmマルチスリットローター
リアは370mmマルチスリットローターのビッグローター仕様となります
A7の純正ローターは決して小さい訳ではありませんが、22インチの中に納まると貧弱な感じは否めません、、、
装着後!
ホイール奥から覗くBREMBO 6podキャリパーの存在感が溜まりません
リアもビッグローター化でバランスの取れた仕上がりです!
今回もご用命頂き誠に有難うございました!
次の計画も進行中でございます
それではまた明日
新型RS6登場!!
アサイです。
本日ご紹介するのは、AUDI RS6 AVANT
560馬力を発揮する4L/V8ツインターボエンジンを搭載したモンスターマシンです
今回の作業はまずKWコイルオーバースプリングキットの取り付け!
スプリングのみの交換ですが、車高調整が出来るという優れモノです
車高は前後約20mmダウンに調整致しました。
そして、リアマフラーはスーパースプリント製エキゾーストシステムに交換!!
漢の「バルブ無し、eマーク無し」です
気になるサウンドは重低音の効いた、迫力あるエキゾーストノートに変化しました
そして最後にテールをキャンディスモークペイント
完成です
この圧倒的な存在感!!まさに史上最強のワゴンでございます!!
今回もご用命頂き誠に有難うございました!
それでは
AUDI R8×Matt Black!!
アサイです。
本日ご紹介するのはコチラ↓↓
AUDI R8 5.2FSIでございます
外装から内装に至るまでの長期プロジェクト!
Produced by Yamazakiでございます
まず目に付くのは、そのボディカラー。
マットブラックでラッピングフィルム施工を行いました!
フィルムは3M社製の1080 SERIES Wrap film M12 Matt Blackを使用。
アクセントとして、フロントからリアまでグロスブラックのラインを入れました!
施工はもちろんMr SASA-YANGになります
続いて、いつも腱鞘炎になるほどの多さのビス類を外して
パワークラフト・ハイブリッドエキゾーストシステムを装着!!
リアはチタンテール・4本出しを選択しました
ホイールはHyperforged HF-C10 20inchをインストール!
カーボンキャリパーのクリアランスも問題無くOK!!
9×20inch、12J×20inchに組み合わされるタイヤはコンチネンタル・スポーツコンタクト5P 245/30-20 325/25-20で、強力なグリップを発揮します!!
そして注目の内装は、左右シートに、内張り、オーディオパネル、ステアリングを取り外し、
RECARO スポーツスターLIMITEDを装着!!
ステアリングはカーボン&ガングリップ加工!
オーディオパネルもカーボン加工&R8文字入れ
ドア内張りはRECAROのホワイトに合わせてレザーペイント施工!
このインテリアだけで、ご飯3杯まイケます
あと「オーディオの音が良くないから」ということで、Rockford製4chパワーアンプに、
FLUX製6.5インチ3WAYスピーカーもインストールさせて頂きました
お客様には完成まで大変お待ち頂き、誠に申し訳ございませんでしたm(_ _)m
しかし、メチャクチャイカツイ&カッコイイ一台が完成しました
今回もご用命頂き誠にありがとうございました!
それでは
アサイです。
本日ご紹介するのはアウディ4G S6 sedan
IIDロワリングキットでローダウンさせて頂きました
S6は初めてでしたが、A6系と一緒のロワリングロッドで対応可能でした
こちらはノーマル車高(コンフォート時)
ロワリングキット装着時(ダイナミック時)
約30mmのローダウン幅となります。
ちなみにダイナミックとコンフォートでは、約1cmくらい車高が違う(ダイナミックの方が低い)ので、実質は20mm程度のローダウンとなります。
安定感のあるバランスの良い車高になりました!
続いてご紹介するのはAUDI A8 4.0 LONG
今回ABT body kitを装着させて頂きました
構成パーツはフロントスポイラー、
サイドスカート、
リアスカート(テールパイプ付)&トランクスポイラーとなります
ちなみにテールパイプのアダプター(テールパイプ奥に見えているやつです)は、純正マフラーのバルブ付車には干渉して取り付け出来ませんのでご注意ください
今回はご用命頂き誠に有難うございました!
最後にご紹介するのは、AUDI 4G A6 AVANT
前回、KW車高調を取り付けさせて頂いた御車ですが、A6の場合ストラットタワー部分が袋状になっており、ショックを一回一回外さないと伸び側の減衰調整が出来ません
そこでタワー部分に小さな穴を開け、簡単に減衰調整出来るように加工しました
普段はグロメットを被せておけば、全く分かりません。
ご要望頂ければこのような加工を行いご納車させて頂きます
本日もご用命頂き誠に有難うございました!
それでは