アサイです。
本日ご紹介するのは、まずAUDI Q5

ABT仕様が決まった一台ですが、今回はキャリパーペイント!!
ボディカラーがオシャレな色なので、今回はゴールドペイント/quattro文字入れとしました
同時にホイールリム傷は4本とも綺麗に修正
ガラスコーティング施工も行い、まるで新品のような仕上がりです


タイヤもミシュラン・ラティチュードスポーツA0に新調させて頂きました!
これでまた気持ちよくドライブ出来ますね
続いてAUDI R8 V10モデル
コチラの御車にはMANSORY カーボンリップスポイラーの取り付け
小振りなリップですが、純正に上手く溶け込むようにデザインされております!
カーボン目もとても綺麗
最後に「純正はLEDだけれど少し暗い」ということで、マル秘加工を行い純正LEDナンバー灯を明るいタイプに交換させて頂きました
左が純正LED、右が交換後のLEDとなります。
明るさの違いは一目瞭然ですね!!
最後に原因不明のトラブルにより、ご迷惑をお掛けしてしまい申し訳ございませんm(_ _)m
次回お預かり時に対策させて頂きます!!
本日も誠に有難うございました!
それでは
AUDI
三連休!!
アサイです。
世間は三連休真っ只中!!
大阪店も朝からピットは満員御礼でございます
こちらはAUDI A8 4.0TFSI
いつもお世話になっているお客様がSQ5から御乗換えされました
マイナーチェンジ後のA8は大阪店初入庫です!!
通称、流れるウィンカーがとってもオシャレです
PB製TVキャンセラーに、
ユピテルZ965siレーダー探知機をセットさせて頂きました
続いてW205 新型CクラスにもPB製TVキャンセラーを装着
両車ともバリッバリの新車手馴れている芦田氏がサクサクっと作業完了です
ちなみによくお客様から、「新しいクルマ、一杯入ってますね〜。世の中の景気いいんですか?」と聞かれますが、逆にこちらが聞きたいくらいです(笑)
という訳で本日も誠に有難うございました!
それでは
Vogtland ELS ロワリングモジュール!!
アサイです。
本日ご紹介するのはAUDI 4H A8
前回S8仕様にさせて頂いた御車です
「車高が高い!」ということでローダウン化させて頂きました。
今回使用したのは「Vogtland(フォクトランド)ELS ロワリングモジュール」!!
ここにきてロワリングモジュールの人気が上昇中でございます
まず室内をバラしていきます。
メーカーからの事前情報によると、A8ショートは助手席グローブBOXという噂だったのですが、まさかのトランク内リアシート後ろ結局ロングと一緒です
相変わらずメーカーからの情報は少なくて苦労します、、、
場所が分かればあとはスイスイと取り付け完了
エアサスを制御しているハーネスの間に割り込ませます。
本体裏はこんなかんじ。
2箇所のスイッチで車高と前後バランスを整えます。
ノーマル回帰スイッチは運転席足元に設置しました。
今回は前後とも約25mmダウンに調整
ちなみにA8の場合ダイナミックにするとコンフォートより約10mm車高が下がります。下記はコンフォート時の写真です。
ロワリングキットに比べると高価なロワリングモジュールですが、決定的な違いとしてモジュールの場合、時速70km以上でノーマル車高に戻ります。
なので、高速域での安定性やタイヤの片減りなど、ロワリングキットに比べ大きな利点がございます!!
まあ、いつもちゃんとした説明書がありませんので、最初の取り付けは少々戸惑いますが、1回取り付けした車種は問題無く作業OKでございます!!
またロワリングキットが発売されていない車種、パナメーラやレンジローバー用の設定があるのも嬉しい点ですね
今回もご用命頂き誠に有難うございました!
それでは
Hyper Forged ホイール
こんばんは芦田です。
今日から、フロント浅井君はSEMA SHOW視察のためアメリカへ旅立ちました
浅井君は、頑なに仕事と言い張っておりましたが・・・わかっていますよ〜ほぼ遊びという事は
まっ帰国後の旅ネタを楽しみに待っています
そんなこんなで本日ご紹介いたします車両は、Hyper Forgedのホイールを取付け致しましたAUDI S6になります
ホイールは、Hyper Forged HF-C5.2 21インチ センターDISKをBrushed&Tinted Clear/RimをHigh Polishで仕上げてみました
またタイヤは、Continental ContiSportContact5P 255/30-21の組み合わせ。
今回はDISK面をBrushed&Tinted Clearで処理させて頂き、いつものBrushedよりもスモーク色が出て深みのある色に仕上がりました
またコンケーブ具合といい、ツライチセッティングでかなり良い感じ
仕上げは、元々取付けしていましたロワリングキットでお客様のお好みの車高に調整
お客様にも大変喜んでいただきこちらも嬉しいかぎりです
この度はご用命を頂き誠にありがとうございました。
そして今日は、広島からご来店を頂きましたお客様からお土産の生もみじまんじゅうを頂きました
こちらは、仕事終了後みんなで美味しくいただきました
遠方からご来店を頂きありがとうございました。
そんなこんなで本日はこれまで
innotech Performance Exhaust!!
アサイです。
本日ご紹介するのはAUDI A7 3.0TFSI
前回Bremboブレーキキットを取り付けさせて頂いた御車です
今回の作業は、マフラー交換!!
ipe(innotech Performance Exhaust)を装着させて頂きました
ケンタと小田コンビが早速交換していきます。
フロントパイプからの交換となりリアは4本出しとなりますので、S7用リアディフューザーを使用しました。

リアディフューザーはカーボンラッピングフィルム施工。
ついでにフロントグリルもS7用に交換。ナンバーホルダーの無いUS veになります
S7エンブレムはあえて取り外ししました
最後にフロントの車高を1cm落として、
完成
そして気になるのがマフラー音
感想は、、、スゲーいい音
バルブ付ですので、閉じているときはホントーに静か。純正と変わりません。
バルブを開けると、2000回転まではターボ特有のゴロゴロ音がしますが、それ以上の回転数は別世界!!まるでマセラティかと思うような乾いたエキゾーストノートを奏でますマニュアルモードで引っ張ると楽しくて楽しくて、思わずニヤニヤしてしまいました
こちらを参考にしてください↓↓
新しいクルマ(加速騒音基準適用)なので車検は問題ですが、バルブ開いたときの炸裂音と、バルブ閉じてれば普通に通るんじゃないの?と思うほどの好バランスされた出来には感心させられます(ただし認証マークはありませんので、ノーマルマフラーは保管してくださいm(_ _)m)
今回もご用命頂き誠に有難うございました!!
それでは