ロールスロイス/ベントレー

ロールスロイス・レイスwraith プロテクションフィルム・ローダウン・スペーサー・低ダスト他取り付け カスタム!

アサイです。

本日ご紹介するのはコチラの御車↓↓

ロールスロイス・レイス・ブラックバッジ!!
いつもお世話になっている御客様のNEW CARがP1トランスポート様によって運ばれてきました

ハイ、ボンドで新車ご納車⇒即入庫!のパターンです(笑)

少しくらいノーマルで乗ってビフォーアフターの違いを楽しみましょうよ、、、と考えるのは私が貧乏性だからでしょうかw

さておき、早速作業に取り掛かっていきます!

まずは車高から!

ノーマルはこのように拳が入るくらいフェンダーとの間がスカスカです

エアサスの必需品であるロワリングロッドを駆使し、

ローダウン化

あまり下げて下品になるのは嫌でしたので、フロント約30mm、リア約20mmのダウン幅としました

中に入っているホイールはH&R製15mmスペーサーによりワイドトレッド化!見た目の安定感もぐんと向上します
もちろん車検対応の範囲でセッティングしております
※10mmまでのハミ出し規定、ホント楽(笑)

ちなみに、ロールスロイスのセンターキャップ取る場合は、このような特殊工具により傷付けることなく取り外し可能です

続いてブレーキパッドもLDY製低ダストパッドに交換!

これで1本50万円を超えるという噂のブラックバッジ専用カーボンホイールも汚れることが無くなりますね!(しかしこのホイール、ガリったらどうするんだwww)

続いてTVキャンセラーはUSB方式のNBT UNLOCKを使用。

デイライトモジュールにてデイライトコーディングも行いました

ほんでもってフロント周りはプロテクションフィルム施工!最近のフィルムはホントに近くで見ても施工していることが分かりません
仮に施工していなくても嘘ついて施工してます!と言ったらバレないんではないかと思うほどです(笑)まぁそれほど分からないってことです

その他、ドア下LED交換なども行い、完成

いや~、黒のロールスロイスはイカツイ(笑)

ただ、オーナー様は至って紳士な方です
仕上がりにもとっても喜んで頂くことができました

最後に新旧愛車で記念撮影ゴーストシリーズⅡ&レイスブラックバッジのツーショット!

うんうん、やっぱり普通の方ではありません

という訳で今回も御用命頂き誠に有難うございました!

それでは

 

 

ベントレー ベンテイガ 低ダストパッド&スペーサー&ラッピング カスタム!

アサイです。

本日ご紹介するのはベントレー・ベンテイガ

いつもお世話になっているお客様より「いつものコースで!」とご注文
ほんと、居酒屋の注文並みの軽さになっておりますwww

まずは定番の低ダストブレーキパッド交換!

最近は輸入車でもあまり汚れない車種も増えてきましたが、ベンティガは中々汚れますw
ただし商品として設定はありませんので、ノーマル純正を外して送っての現物加工となります

そして内側に入っているホイールが我慢できない!ということで、前後にスペーサーをプラス!

ベースはあのクルマと一緒ですので、ベンテイガ専用スペーサーでバッチリ装着可能です今回はフロント10mm、リア15mmを使用しました。
このくらいの出幅であれば車検も全く問題ありませんね!

そしてウィンドウモールをラッピングフィルムでブラックアウト化

これによりサイドビューが一段と締まって見えます

全ての作業が終わり完成!!
お客様にもいつも通り喜んで頂くことが出来ました

 

最近はベンテイガ用カスタムパーツも充実してきており、MANSORYはオーバーフェンダー仕様の他、

ノーマルフェンダー仕様もラインナップ

エアロはスターテック(STARTECH)からもリリースされております。

あとはシンプルにホイールだけ装着というのもカッコイイですね!!
※Hyperforged 24インチ装着時

という訳でベンテイガ カスタムもご相談ください!

それでは

 

ロールスロイスレイスwraith×ラッピング施工、W205 AMG C63×ラッピング 各ペイント施工 カスタム!

こんばんは芦田です。

本日ご紹介いたします御車は、久しぶりの登場になりますこちらのロールスロイス レイスのご紹介

ハイっもうお馴染みの村橋さまの御車ですね

以前ボディーコーティングを施工させて頂きいつもピカピカに手入れされ愛着を伺えますが、そろそろ飽きてきたのか今回はラッピング施工をさせて頂きました。

まずはこちらのカラーサンプルの中から入念な打ち合わせを行い好みのカラーを選びます

そして専用ブースで各周辺を養生し、早速施工に掛かっていきます

そして完成がこちら

今回はORACAL製 カラーは艶有りのシルバーグレーで仕上げさせて頂きました

いつもの様に匠な技で仕上がりは抜群に良くフィルム感もありません

そしてラッピングフィルム専用のコーティング施工も行い撥水効果もアップ

完成後はお洒落なBi-Colorとなり、村橋さまの理想の形となり喜んでいただけました

またいつもは急かしの電話が必ず掛かってきてはプレッシャーをかけられてましたが、今回は頑張って急かし電話の前に完璧に仕上げましたよ

そのかいもあって、久しぶりに村橋さまから「ハッピーハッピー」とお褒めのお言葉を頂けました

いつもご用命を頂き誠にありがとうございます。

 

続きましてご紹介いたします御車は、すでに完成しておりますがこちらのW205 C63S エディション1になります

まずフロント廻りは、フロントグリル内のシルバー部をマットブラックにペイントさせて頂き中央のベンツエンブレム部はキャンディースモークにペイント致しました

またトランクリッド部はラッピングにてマットブラックに仕上げ、各エンブレムも抜かりなくマットブラックペイント

そしてルーフをカーボンラッピングで仕上げさせて頂き、こちらも安定の仕上がりで良い感じ

そして最後にユピテル ドライブレコーダー連動型レーダー探知機 Z810DRを吊り下げにて取り付けし無事に完成でございます

完成後はお客様にも大変喜んで頂くことが出来ました

今回はご用命を頂き誠にありがとうございました。

 

そんなこんなで本日はこのへんで

 

 

 

東京オートサロン2018!

アサイです。

行ってきました東京オートサロン2018!!

ボンドブースは全9台の展示!
総額考えるだけでも恐ろしい、、、

ではでは早速紹介していきます!

まずはアヴェンタドールSに、

アヴェンタドールS

流石にアヴェンタSを2台展示してあるのはウチくらいですねwww

上の御車にはADV1 MV2 ADV05 ADVANCED シリーズを装着!!
カラーは一番人気のブラッシュドサイドポリッシュ仕上げ

このエッジの効いたデザイン!!
もー最高にカッコイイ一台であります

ADV ADVANCE series

その他、アメ鍛造のディスプレイも充実していました。

そしてこちらのアベンタドールSには、ROTIFORMの新作を投入

マフラーはCapristo製エキゾーストをインストール!!
純正テールエンドを流用出来るのもカプリストの優れた点ですね!

そしてテックアートからは971新型パナメーラ・グランドGT!!
もちろんドイツでは実車を見ているのですが、改めて日本で見るとそのスタイルに興奮します!

こちらは991ターボベースのGTストリートR!
やはりコンプリートはオーラが違います

そしてMANSORYコンプリートはコチラ↓↓
MANSORY GRONOS BLACK DESERT!!

正しく注目度NO1!!
クラッシュカーボン×特殊ペイントの外装と相まって、見ている人もその存在感にただただ圧倒されているのが印象的でした

こちらはロールスロイスWRAITH MANSORYコンプリート
LEDデイライトがストレートデザインになった最新Verとなります。

そして忘れちゃいけない岡プロデュースの488GTB!!
足元は1221wheelsのX9339
やはり皆様フェラーリが気になるのか、多くの方が写真撮影されてました

そしてサテンブラックなAMG C63にはアメリカ発 Anrky wheelを装着!!
エアロはBOCA design

ホイールデザインはAN30
去年生まれたメーカーですが、アノメーカーの技術が入っているだけあって、クオリティ・デザイン共に申し分なくボンドイチオシのアイテムなのでございます

こちらはAN39
スポークのリムまでの突出量はオフセットによって決まるそうです。

最後にテスラ・モデルS
エアロはREVOZPORT!!
こちらはオーバーフェンダーVerとなりますが、ノーマルフェンダーVerもあります。

ホイールはBCforgedの新作、RZ712
セダンに似合う重厚感あるデザインですね

BCforgedのホイールディスプレイも充実しておりました

とりあえず弊社ブースを紹介して本日はここまで!!

しかしキャンギャルが立つと凄い人が集まりますネwww

イギリス・ドイツ出張③最終回

アサイです。

本日でイギリス・ドイツ出張編も最終回

まずお届けするのはMANSORY!!

ニュルンベルクから車で約2時間。そしてドイツは大雪www
たどり着けるか心配でしたが、無事に到着しました

開発予定の新型グラントゥーリズモも雪に埋まっちゃってますw

そしてファクトリー内を見学させてもらったのですが、御客様の作業途中の車輌がある為、公開完全NG
中では内装ドンガラ+オールペンの971パナメーラターボ、これまた内装ドンガラのベンティガ、エンジン下ろしているS63、レッドカーボンボディのF12ベルリネッタ、そして開発中の後期S63に、作業中のブガッティヴェイロン、ファントム、DAWNと完全に別世界でしたwww
いやマジで元に戻る気がしないほどバラバラにされておりました、、、

ショールームは公開OKとのことでしたの御紹介します!
G550 4×4ベースのGRONOS BLACK DESERT!!
もしかしたら日本で見れるかも、、、(爆)

後期コンチネンタルGT用のフロントスポイラーは写真で見るより一体感があってカッコ良かったです!

その他600プルマンに、

カレラGT、、、

いや~圧倒されました、、、

そして発売予定のメルセデス用の新作ホイールに、

991ターボ用のADD-ONカーボンパーツなど、

しっかりミーティングしてきましたヨ

 

 

そして、今回の裏メインともいえるドイツ国際平和村訪問!!

会社の方針として毎年訪問しております(私は2年前に訪問)
過去にウルルン滞在記でも紹介されましたのでご存じの方もいらっしゃるとかもしれません。

ドイツ国際平和村の紹介はコチラ↓↓
http://japan.friedensdorf.de/

ドイツ国際平和村とは1967年に設立された人道支援団体であり、戦争で被害にあった国や危機的な状況にある国への支援を40年以上続けています。主な活動は、母国では治療が困難な怪我や病気を負った子どもたちに、ヨーロッパで治療するチャンスを提供すること。そして、紛争地域や危機的状況にある地域の自立を促すための海外プロジェクトなどです。治療のためにドイツにやってくる子どもたちの母国は、アンゴラ、アフガニスタン、グルジア、ウズベキスタンなど。親から離れてのこの治療生活は半年~数年に及ぶことも。2007年には、1年間で合計15カ国から1186人の子どもたちを援助したとのことです。

発展途上国では高度な治療は望めず、日常生活、または戦争(地雷や爆弾)などで重い怪我や病気を負った子供は現地の医療技術では治療することが出来ません。その為、この支援団体が各国から子供を受け入れ、怪我や病気が完治させてから母国に送り返すというシステムです。もちろん教育も行っています。また、施設の運営費、子供の治療費、子供の飛行機代、そして母国に帰ってからの薬代!まで全て寄付で成り立っているとのこと。

火傷などで手が不自由な子供達はゲームなどを使ってリハビリを行います

こちらは算数の授業

正直、顔全体に火傷を負っている子を見たり、奇形や重度障害の子を見掛けます。それでも人種関係なく、怪我や病気に負けず元気に走り回っている姿を見ると胸が締め付けられる思いになります。

クリスマスシーズンなので一杯の御菓子の差し入れと、会社を代表して寄付を行ってきました。
 また御客皆様から頂いた気持ち(大阪店レジ上に設置してある募金箱)も現地に届けてきました

継続して設置しておりますので、会計時思い出した方は是非募金をお願いします

 

という訳で長かった出張も終わり、無事に帰国となりました。

もっと詳しい内容や写真はボンドツアーでご紹介しますので、乞うご期待!!
※まだ手を付けてないから完成はいつになるかな、、、

 

それでは!!

 

 

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