ACシュニッツァー

BMW G29 Z4 M40i ACシュニッツァー パフォーマンスアップグレード チューニング カスタム!!

アサイです。

本日はお盆前ということでブログ3連発!!

まずご紹介するのは、BMW G29 Z4。

M40iでございます

こちらの御車に、ACシュニッツァー パフォーマンスアップグレードを装着させて頂きました!

パフォーマンスアップグレード特徴としては、
・点火タイミング、燃料調整、ブースト圧が絡む複合的な作用によりパフォーマンスを向上。
・普段の乗りやすさ、扱いやすさを重視したチューニング
・高トルクによる出力によって、よりスムーズな追い越しを可能に。
・エンジン保護関連のパラメーターの保持を重視
・エンジン回転数・冷却液温度、オイル温度などを管理し、的確なパフォーマンスを発揮。
・エンジン保護の為、エンジンが温まってから作動します。(エンジンオイル温度が80度に達してから作動します)
・長時間ドライブなどにより、エンジン温度が上がると自動的にパフォーマンスを弱める
・DME(制御コンピューター)を直接チューニングしないため、点検や診断でのトラブルの心配はありません。

ACシュニッツァーが厳格なテストを何度も繰り返して開発したパフォーマンスアップグレードは、それぞれの領域における点火タイミングや燃料調整を最適化します。その結果、M40iのB58B30Cエンジンはノーマル340ps/500Nmから400ps/600Nmのパワーアップとなりますさらに厳格なTUV(ヨーロッパ製品規格)承認済の製品となります。

しかし金額は45万円のTAXとなかなか手を出しづらい金額です

 

早速取り付けしていきます。

配線個所は7箇所。

・エアマスセンサー(吸入空気量)
・レールプレッシャーセンサー(燃料の圧力)
・ブーストプレッシャーセンサー2箇所
・CAN信号
・電源・アース
・本体設置
となります。

配線後、エンジンカバーを戻して完了。

試乗して問題ないことを確認して完了です。

装着直後はエンジンが暖まってないこともありますが、この手の商品はECUが学習することによってより効果を体感できるようになります

今回はご用命頂き誠に有難うございました!!

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BMW G21 M330i ツーリング M340i Mパフォーマンスグリル&フロントスポイラー取り付け カスタム!!

アサイです。

本日最後にご紹介するのは、BMW G21 M330iツーリング!!

前回までに低ダストパッドやドラレコ&テレビキャンセラーなど施工させて頂いた御車ですが、BOしていた商品が入荷しましたので再入庫頂きました

この純正グリルを、

M340i用 Mパフォーマンスグリルに交換させて頂きました

今回は中のエアダクトフラップコントロールも交換したのですが、

まさかのバンパー脱着が必要でした

取り外したグリルとエアダクトフラップコントロールになります。

 

続いてはACシュニッツァー製フロントスポイラーの取り付け

通常はシボシボ表面のまま取り付けしますが、

ツルツルグロスブラックペイント仕上げをしてから装着!!

アウトドア派の御客様ですが、地面とのクリアランスも十分に確保されております

全ての作業が終わり完成

グリル交換とスポイラー装着により、とっても締まって見えますね

今回は御用命頂き誠に有難うございました!!

という訳でBMW 3連発でした!それでは

 

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オートサロン2020 part2!!

アサイです。

本日も、昨日に引き続きオートサロンネタ

早速”ツッチーperformance”が動画上げてますので、宜しければご視聴ください。

まさかの弊社代表、細川も登場しておりますw

少しでも会場の雰囲気を味ってもらえるかと思います

 

そして気になった車両part2!!

まずはTWSブースから。

今年はフェラーリで統一!!488ピスタにGTC4 Lusso、ポルトフィーノと豪華ラインナップ
F1やWECといったトップカテゴリーで培ってきたマグネシウム鍛造技術を駆使し、進化を極めた新アルミ合金である”UDM”シリーズを装着。TWSが誇る正真正銘のフラッグシップモデルとなります。

個人的にはリアホイールのリム幅がもう少し太い設定があれば良いと思いますが、そこら辺は今後の期待としましょう!

またメルセデス専用のEX-fMⅡというモデルも発表されました。こちらはアルミ鍛造で19&20インチが設定されています。

続いてLEAP DESIGN。

ランボルギーニウルスと新作のウラカンがお出迎え。

足元はウラカンがHyperforgedのHF-DiC、

ウルスがHyperforged新作 HF-LMCとなります。サイズは24インチ!!

隣はSVR(Super Veloce Racing)

同社製ボディキットを纏ったアヴェンタドールに(ホイールはHyperforged HF-LC5)、

Anrky履きの812Superfastを展示。812は今後エアロをリリース予定となります。

そして強烈NOVITECブース!!

車種も強烈ですが、全てワイドボディ(N-largo)仕上げになっております

早速、岡が商談していたとか、、、(笑)

Forgetechブースはウルスに、

リバティウォーク製ボディキットを装着した458を展示。

シルエットWORKS GTという、GTマシンをモチーフとしたコンセプトのボディパーツとなっており、以前から写真では見ていたものの現物は中々カッコ良かったです!

458の他、ウラカン用もリリースされました。

ESSENショーやSEMAショーでも沢山展示されておりましたので、やはりLBは世界中で人気があります!

こちらはZEALブースの新型G550 4×4仕様。バネだけでなく、ポータルアクスルにてリフトアップされております。他と違ったゲレンデを求める方は是非

そして橋本コーポレーションブースの新型G63。

マフラーはAkrapovic、ホイールはMAE、エアロはBRABUSをベースとして、背面カバーは贅沢にもカーボン消し&ロゴレス、ディフューザーもカーボン消してペイント仕上げ!どこかで見たことあると思ったら、東京店のお客様の御車でした

T’s Clubからは、ACシュニッツァー 8シリーズ

HAMANN 新型X5

阿部商会の新型3シリーズはビルシュタイン足回りにホイールはVorsteiner

BBSブースには新型M5にLM履き。

やっぱりBMWにはBBSがよく似合います!!(納期は4ヶ月待ちですが、、、w)

いつもお世話になっている4Lawsさんからは、フルカーボンボディのレトロスタイルポルシェ!!

カーボンボディは上から貼り付けではなく、全ての鉄板と交換して仕上げています。

ノーマルに比べ、200キロ以上軽くなっているんだとか、、、

ベースは930と993(AT)。この車両自体販売しておりますが、ベース探してイチから製作することも可能です。

 

今年も色々盛り沢山のオートサロン2020が終了しました

ちなみに最終日18時に終わって、搬出が終わったのが午前0時だったみたいです、、、

出店社の皆様、関係者の皆様、お疲れ様でしたm(_ _)m

 

という訳でオートサロンレポートその②でした。少しでも雰囲気が伝わったかなと思います。次回は2月中旬、大阪オートメッセで会いましょう!それでは!!

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BMW F13 650i クーペ ACシュニッツァー マフラー交換 & H&R ダウンサス カスタム!!

アサイです。

本日から大阪オートメッセ!

弊社も御客様に御協力頂き、3台出展しております

しかし私はお留守番です

 

本日ご紹介するのはBMW F13 650iクーペ

まずはローダウンのご依頼!

こちらの記事を参考にして頂き、http://bond-diary.jp/osaka/sb.cgi?eid=2013&page=1

H&Rダウンサスを取り付けさせて頂きました

取り付け後は、以前のデータ通りフロント約20mm、リア約10mmのローダウンになりました ノーマル

H&R取り付け後

 

続いてマフラー交換!!

今回お選び頂いたのはACシュニッツァー製 4本出しマフラー!!

出口はブラックテールをお選び頂きました

メーカーから事前に聞いていた通り、タイコの位置調整が少し大変でしたが、

常田工場長の手によりバッチリ綺麗に仕上がりました

もちろんeマーク認証品となります

ただし!勘違いしてはいけないのが、eマーク認証=車検対応では無いということです。

eマーク認証はあくまで2010年から始まった新騒音規制「加速走行騒音防止性能」に基づく認証です。これとは別に従来までの「近接排気騒音」もクリアしなければいけません。

つまり、「近接排気騒音」+「加速走行騒音防止性能」をクリアして、初めて車検対応と言えるのです。

という訳でお決まりの近接排気騒音チェック

測定方法は車両を十分に暖気した上で、最高出力回転数の75%の回転数までエンジンを回した状態を5秒以上保持し、急激にアクセルを離した時の最大音量を測ります。マフラーエンドから45度後方、且つ50cmの位置にマイクを設置。650iの場合、最大出力は450ps/5500回転なので、75%である4125回転にて測定。

結果は、、、

基準である96デシベル以下になりました
※H11年規制により96デシベル以下。H30年度からは相対騒音規制が導入されております。

つまり「近接排気騒音」+「加速走行騒音防止性能」この2点をクリアして初めて車検対応と言えます。※最近はディーラーから「eマーク証明書」も提出を求められることがあります。ただし、証明書の提出は国土交通省の通達には不要と書いているんですけどね~www

ま、正直な話ここまでせなあかんのか!?と思うことはありますが、ルールはルールですので守る必要がありますし、ルールを守っていて違法扱いされるのは嫌なので、弊社としては法令順守を徹底的にアピールしていきます

で肝心のマフラー音ですが、「走るのが楽しくなって、環状3週してもうたわ~」と大変満足して頂くことが出来ました

今回はご用命頂き誠に有難うございます!!

と思ったら早速追加オーダー頂きました

また完成したら御紹介します!それでは

 

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BMW G31 530i×ARQRAY、ACシュニッツァー!!F82 M4×REMUS、3Dデザイン!!

こんにちは

2日連続登場のオカですwww

昨日の東京店のブログを見られた方も多いかと思いますが・・・

オカ憧れのSEMA Showに行ってきます

※ちなみに写真は2014年にアサイ店長がセマに行った時ので、「コレを使え」との事ですwww

10月28日~11月4日まで不在にしますので、ご迷惑おかけいたしますが宜しくお願いいたします

憧れのガスモンキーガレージやチップフースのブースも楽しみですが、アメ鍛メーカー工場の視察も楽しみです

とりあえず先輩方ばかりですので、ボンドツアー以上の走行距離を覚悟しておきますwww

 

さてさて、そんなセマ前でバッタバタですが今日はBMWを紹介させていただきます

まずはG31 530i Mスポーツでございます

今回はACシュニッツァーのダウンサス+ロワリングロッドと、

ARQRAY 4本出しスポーツマフラーを装着です

マフラーはもちろん車検対応でJQR刻印入りでございます

サス交換と同時進行でマフラーも交換しました

純正でバルブ切り替え機能付きですので、ARQRAYもバルブ付きで純正アクチュエーターを移植します

サス交換も完了しましたので、アライメント測定も行いまして・・・

完成です

なぜかピントが合っていないのが悔やまれます・・・

純正オプションのカッコイイホイールが付いておりますので、ホイールも交換しなくてイイですねwww

ローダウンに合わせて前後にiiDスペーサーを、

装着してパッツパツです

フロントはサスが馴染んで来るともう少し下がってきますので、前後のバランスも良くなりますね

マフラー出口もチタン焼きで見た目もサウンドもスポーティです

ご用命いただき、誠に有難うございます

 

もう1台ご紹介させていただくのは・・・

以前コーディングやスペーサーなどをさせていただきましたお客様のF82 M4クーペでございます

今回は車検と一緒にカスタムをご依頼いただきました

純正マフラーは綺麗に外しまして、

人気のREMUS エキゾーストシステムを装着しました

もちろんeマーク付きの車検対応品でございます

出口はもちろん人気のカーボンエンドをチョイス

さらにリアには3Dデザイン レーシングウイングを装着

元々トランクスポイラーが付いておりましたので、当たらないように少しフロントにずらして取り付けさせていただきました

今まで以上にレーシーに仕上がりました

最近M4やM2に3Dデザインのレーシングウイングばかり付けておりますが、ウイングはでかいGTウイングが良いと思ってますwww

サイドビューもスポーティでバッチリです

いつもいつもご用命いただき、誠に有難うございます

最初は車検のついでに相談いただきましたが、まさかのマフラーもウイングも在庫有りというミラクルでお客様も「こんなこと無いからいっとこか」と男気即決いただきました

仕上がりにもご満足いただけました

 

それでは横で歌を歌いながら仕事してるアサイ店長がうるさくなってきたので、今日はこのあたりで・・・

オカでした