akrapovic

Akrapovi——-c!!

アサイです。

本日ご紹介するのはコチラの御車em_pikaem_pika
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ランボルギーニ・ウラカンLP580-2に!

コチラのマフラーの御取付em_goodem_good
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そうです!絶賛キャンペーン中のアクラポビッチ・エキゾーストシステムem_flopped
フルチタン製となり、純正比、重量-20.5kg,最大出力+14.3HP,最大トルク+21.7Nmを達成em_c_hand
まさしく性能を重視するお客様にピッタリのマフラーと言えます!!
流石Akrapovic!!em_good

早速取り付けに掛かっていきます。
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まず純正マフラーを外して、
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純正遮熱版をアクラポビッチマフラーに移植。
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遮熱版に覆われてマフラー本体が見えなくなるのはちょっと残念em_feeldown2
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マフラーカッターはアクラポビッチ製カーボンテールに交換されます。
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ちなみにウラカンの場合、触媒はエキマニ一体の為、交換することは出来ません。
それでもNAなので、リアピース交換のみで十分な音量が出ますem_c_hand
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元通りにバンパーを組み付けたら完成em_pikaem_pika
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※文字にすると一瞬ですが、交換には丸一日を要します。

エキゾーストバルブ開閉は純正のソレノイドを流用しますので、ノーマルに順じます。(スポーツ&コルサモードでオープン)

気になる音量はコチラ↓↓

eマーク無し納得のサウンドですem_worryingly

これでタイム上がるといいですねem_smile2
今回もご用命頂き誠に有難うございました!
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その他の車種も11月末までアクラポビッチ絶賛キャンペーン中です!!em_smile1
https://bond-diary.jp/osaka2/2017/10/18/bond-groupxakrapovic%e3%82%ad%e3%83%a3%e3%83%b3%e3%83%9a%e3%83%bc%e3%83%b3%e9%96%8b%e5%82%ac%e4%b8%ad%ef%bc%81%ef%bc%81%ef%bc%81/

それではem_p_hand

AMG C63クーペ×Eisenmann!!

アサイです。

本日ご紹介するのはいつもお世話になっている御客様のC205(W205) AMG C63クーペ・EDITION1

以前より「マフラーの音、もう少しだけ大きくならんかな~」と相談受けており、中々良いモノが無かったのですが、今回新発売になったコチラの商品を取り付けさせて頂きましたEisenmann(アイゼンマン) RACE REAR MUFFLERです!
メーカーは日本初入荷と言っておりましたので、おそらく日本初取り付けです

早速取り付け開始。
ノーマルリアマフラーを外して、

アイゼンマン製リアマフラーに交換!

バルブを動かすモーターは純正から移植します。

eマーク認証はありませんが、リアフランジからの交換となり加工も要りませんのノーマルに戻すことも可能です
※ノーマルは保管しておいてください。

動画を撮りましたのでご確認ください↓↓

う~ん、動画だと分かり難いですが、ノーマルより確実に音量UPしております

計測器で測りましたが、バルブを開けた状態でノーマル+9~10db(レーシング時)と丁度良いくらいの音量になりました
アメリカのMBWorld.org Forumsのサイトに「ノーマルの120~130%くらいの音量だよー」と書いておりましたので、予想した通りの音量です

メーカーの動画はコチラを参照してください。
(IND Distribution Group & Eisenmann North America)

値段も手頃なので、akrapovicより気軽に交換することが出来ます(笑)

ちなみにキャタストレートパイプ(ダウンパイプ)も交換したことありますが、タービンがエンジン上にある為、交換がめっちゃ大変その割に音量が期待したほど変わらなかったですwww
※ちなみに無加工で付けようとしたら下記の様に基本ミッション下ろしです(爆)
ウチはマル秘テクで回避しましたけどね!(笑)

という訳で、オオゴトなキャタストレートより今回のアイゼンマンマフラーをオススメします

御客様にも「このくらいが丁度良いわ~」と喜んで頂くことが出来ました!

今回も御用命頂き誠に有難うございました!

それでは