こんばんは芦田です。
連休前という事で作業にご納車にとバッタバタの一日で、無事に連休に入れるのかまだ不安が残りますが・・・![]()
そんななか本日ご紹介いたします車両は、遠方からご来店を頂きましたこちらのフェラーリ カリフォルニアTのご紹介![]()
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まずは純正アジャスターにて車高調整・ローダウンをさせて頂きました。

カリフォルニアTは足回りの構造上、落とし過ぎるとスタビに干渉してしまいますのである程度ローダウンさせる場合はスプリング交換が必要になります
調整前がこちら

そして調整後がこちら
前後バランス良く調整させて頂き、約フロント25mm リヤ30mmほどローダウン致しました![]()


また同時にiiD製 フロント15mm リヤ20mmスペーサーを装着し、大人の出面セッティングとしやり過ぎ感なく仕上げました![]()


そして最後にEBMマフラーバルブ可変モジュールを取り付け致しました![]()
取り付けはソレノイドを装着しエラー表示しないように一工夫![]()
取り付け後はエラー表示することなく、バルブを開けると迫力のサウンドとなります![]()

この度は遠方にも関わらずご用命を頂き誠にありがとうございました。
そんなこんなで本日はこのへんで![]()














アルジェント・ニュルブルックリンク×ネロルーフ仕上げのボディーカラーがメチャクチャお洒落


排気干渉させるのは音が整うからであり、出来るだけパイプを長くするのはトランペットなどの”管楽器”と同じ理屈で、管の中の空気の振動を利用して綺麗な高音が出るようにする為です。















雨にも関わらずご来店頂き誠に有難うございます
安心の日本製で、488の中では乾いた高音が出るメーカーだと思います

ノーマル車高だったので悩みましたが、前後に12mmを装着し丁度良い塩梅に仕上がりました

