フェラーリ

458イタリア完成!

アサイです。
今日ご紹介するのはフェラーリ458イタリア!!
昨日お伝えしたように、マフラー交換でご入庫です。
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取り付けするのは「Akrapovic」!!
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今回はリアピース交換のSlip onシステムをチョイス。
フルチタン製エキゾーストとなり、性能は純正比、最大出力<+9 HP>、最大トルク<+22 Nm>、重量<-8 kg> となります
バンパーを外して、
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ノーマルマフラーの取り外し。
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そしてアクラポビッチマフラーの取り付け。
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アクチュエーターも純正を移植します。
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テールはカーボンテールをバンパー側に装着します。
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完成
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今回はオプションでIID EBM(バルブ開閉モジュール)も取り付け。
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任意でバルブの開閉が可能となります。
気になる音量は、アイドリング時は純正とさほど変わりがありませんが、回転を上げるとより乾いたサウンドに変わりました!!
参考動画をどうぞ↓↓

今週も一週間誠にありがとうございました!!
それでは

今日の納車。

コンバンハ。アサイです!
本日ご納車させて頂いたのは、、、
まずはマセラティ・グラントゥーリズモS
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今回、定番のAIR-ZERO HP6000K ロービーム&フォグライトに、ポジション球&ナンバー灯もLED化させて頂きました
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ポン付けでは球切れ警告灯が付いてしまいますが、キチンと処理して完成です!
変更前と比べれば、その変化が良くわかりますね
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続いてご納車させて頂いたのはフェラーリ458イタリア
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ボディカラーは珍しいNERO(ブラック)!溜息が出るほどカッコイイボディラインです
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大人の事情(!?)の為、ノーマルに戻していたホイール&サスペンションを元のHyperforged HF-C7 20&21inch&NOVITEC ROSSOダウンサスに交換しました
NOVITEC ROSSOのフルエアロを装着した御車なので、やはりローダウン&大径ホイールがとても良く似合います!!
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あとキャリパーもオーナー様の好みでイエローからレッドに、フェンダー七宝焼きエンブレム&センターキャップもカーボンに変更させて頂いております
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この2台のイタ車を見ていて、「やはりイタリア車のデザインは世界一!!」と感じた今日一日でした。。。
今週も一週間誠にありがとうございました!
それでは

458 Italia×NOVITEC ROSSO!

コンバンハ。アサイです。
本日ご紹介するのはビアンコ・フジが眩しいフェラーリ458イタリア
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最近、問い合わせも増えてきましたね〜。
今回装着するのはNOVITEC ROSSO製ダウンサス
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ちなみにKW社が作っているんですね
スプリングをいつものように慎重に組み込んでいき、純正車高調で車高を微調整。
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装着前
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装着後
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今回は純正リフター無しでしたので、街乗りを考え車高は指2本ほどに設定させて頂きました。
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同時にフロントに12mmスペーサー&クロモリ削り出しロングボルト、リアに固定式22mmスペーサーを装着。
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これが終わると試運転してチェック後、4輪アライメント測定・調整
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ケンタが真面目に作業中です
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アライメントに必要な458専用シムも常時ストックしております
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アライメント調整後、問題無ければ作業完了となります
同じクルマでも車高をちょっと落として、ホイールをツラに持っていくだけで全然雰囲気が変わってカッコ良くなるから不思議ですよね〜
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フェラーリ458オススメページも好評掲載中です↓↓
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それでは

ビフォーアフター。

アサイです。
今日ご紹介するのはフェラーリ458イタリア
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先日ノビテックロッソのダウンサスを装着させて頂いた車輌ですが、どこが変わったか分かりますでしょうか??
ちなみに変更前。
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正解は各部カーボンフィルム施工させて頂きました
施工箇所は天井にエンジンフード、
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サイドスカートに、
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リアフォグ周り&リアディフューザーです
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特にリアディフューザーは脱着して、フィンの一枚、一枚まで向きを揃えながら丁寧に施工していきました
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使用したのは3Mの自動車用カーボンフィルム、ラップフィルムシリーズです。
特徴は従来のダイノックに比べ少し光沢があり、幅は1524mmありますので大体の車種は一枚張り出来ます。使用可能温度は-30〜107度までOK。耐候性・耐久性は約3年となっております。
また同時に車高ダウンにより、ホイールが内側に入ってしまったので、前12mm、リア22mmスペーサーを装着させて頂きました
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お客様にも大変喜んで頂くことが出来ました
カーボンラップフィルムはダイノックに比べ柔軟性もあり、比較的どこへでも施工可能となっておりますので気になるお客様はお問い合わせください。
それでは

458イタリアが増殖中です。

こんばんはアサイです。
今日は気付けばこんな時間ですね
さてさて、本日納車させて頂きたのはフェラーリ458イタリア!!
最近特に問い合わせが増えてきた感じがします。
ピットにはネロ(ブラック)とロッソ(レッド)、同時に2台の458イタリアが入庫しておりました。
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今回はロッソの458イタリアに、NOVITEC ROSSOダウンサス&IID EBMの取り付けです
458のサス交換はこれで3台目となりますので、サクサクと作業も進んでいきます。
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オーナー様は「車高を下げて納車してくれ」と頼まれたみたいですが、純正リフティング装着車の場合、車高調を全下げしても全然下がりませんので、希望とはほど遠い車高で納車されたみたいです。。。
実際入庫時はこんな感じでした。(写真撮り忘れたので、他のクルマのノーマル時の写真です)
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使用したのは、いつものようにNOVITEC ROSSO製ダウンサス
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前回、純正リフティング装着車はフロントの車高調製が不可と書きましたが、今回詳しく調べたところ「調整することが可能」になりました
その為、ダウンサス組み込み後、前後の車高を細かく調整し完成
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入庫時、フロント660mm→630mm、リア670mm→650mmと、F30mm、R20mmのローダウンとなりました。
この状態でフロント指2本強、リア指2本のフェンダークリアランスです。
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やはり車高が決まるとカッコイイです
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あとは、こちらも定番のIID EBMエキゾーストバルブ開閉モジュールを装着
リモコンのボタン一つで、マフラー音量の変化を楽しむことができます
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この2つは458イタリアの定番メニューになりつつありますね!
気になる方は是非お問い合わせください。
それでは