Lamborghini

Lamborghini Huracan !!

アサイです。
早いもので2016年ももう1ヶ月が過ぎて行きました。
今年も年初から時間の経過を忘れるくらい、忙しくさせて頂いております
さてさて本日ご紹介するのはランボルギーニ・ウラカン!!
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最近ご相談も増えてきました
本日は「少〜しだけ車高を下げたい!」とのご依頼です。
装着するのはNOVITEC(TORADO)製ダウンサス
リフティング装着/マグネティックライド装着車対応品です。
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さくさくっと取り外していきます
これがリフティング機構と一体になったフロントサスペンション。
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サスペンションの脱着自体はそんなに難しくありませんが、サスペンション分解にはマグネティックライドの配線などがありますので、細心の注意を払って作業を進めていきます。
↓↓電子制御サスの配線カプラーです。
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スプリングを組み込んだ後は車体に組み込み。
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微調整を繰り返して完成
フロント 約15mmダウン
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リア 約20mmダウン
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前後20mmダウンを希望しておりましたが、前後バランスを考え、フロント15mm、リア20mmダウンにセッティング致しました。
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ちなみにこのくらいの車高であれば地上最低高90mmを確保しておりますので、車検も問題ありません
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フロントのバンパー下のゴムは90mm以下ですが、ここは車検に関係ありません。(そもそも90mmないですしwww)
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完成
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わずか15〜20mmのローダウンですが、見た目の印象もガラっと変わり、御客様にも喜んで頂くことが出来ました
今回もご用命頂き誠に有難うございました!
そして今ウラカンと言えば熱いのがMANSORY!!
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こちらもお問い合わせお待ちしています
それでは

Lamborghini Huracan

EXTERIOR
MANSORY
Front add-on lip
Side skirts
Designed diffuser
Rear hatch panel
Rear performance wing
Front bonnet
Mirror housing
V10 wheel 9×20inch 12.5×21inch
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ウラカン初ローダウン!!

アサイです。
本日ご紹介するのは!
ランボルギーニ・ウラカン(Lamborghini Huracan)!!
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先日スピーカー交換させて頂いた御車ですが、
やっぱり車高が高くて我慢出来ない!!ってことで、今回は待ちに待ったローダウン&ホイール取り付けでございます
今回もProduced by Ashida
事前の話では”ウラカンの脚回りは硬くてバラせない”とか、”車高が落ちない”とか色々な噂があり芦田氏も心配する中、作業スタート
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伊藤君が”スペシャルツール”を使って手際良くバラしていきます
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無事にサスとショックが分かれました
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そして今回装着するのはNOVITEC製コイルオーバースプリングキット!!
ウラカンのノーマルショックには車高調整機能が付いておりませんので、車高調の様に車高調整も可能になるダウンサスでございます
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外した順に組み付けていきます。
当該車はリフティング付きでしたので、サス上にリフティング機構が装備されているのが分かりますネ。
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リアはヘルパースプリングが付属。
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車体からサスの脱着自体は大したことないみたいですが、リフティングのエアラインや電子制御の配線などがあるので、サスとショックをバラすのに時間掛かるとは伊藤君の弁です
それでも最近スーパーカー系に慣れているだけあって特に問題も無く作業終了でございます
とりあえずノーマルホイールで仮履き。
車高は下げ目でセッティング。
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ノーマルZ027.jpg施工後
Z006.JPGノーマルZ025.jpg施工後
A011.JPGノーマルZ030.JPG施工後
低い!!
いや〜、イイ感じに落ちました
ノーマルの腰高感が無くなって迫力倍増!!
とは言え流石にこの車高では走れませんので、ホイール取り付けに合わせ再度車高を調整していきます。
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そして今回インストールしたホイールはHyperforged HF-LC5
brushed anodized black disk×matt black rimの組み合わせ
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やはりこのホイールデザインはスーパーカーにドンピシャです
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もちろんいつもの様にフェンダーツラツラ。
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車高は上記のベタベタ状態から、約20mmアップ。
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フロント9×20inch、リア12×21inchにP-ZERO 245/30-20 325/25-21を組み合わせました!!
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全ての作業が終わり完成です
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いや〜、めちゃくちゃカッコイイ
御客様にも大変喜んで頂くことが出来ました
お土産まで誠に有難うございます!!
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今回もご用命頂き誠に有難うございました!!
それでは
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Aventador降臨!!

アサイです。
本日ご紹介するのはコチラの御車
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ランボルギーニ・アヴェンタドールLP700-4でございます
ハイ、先週ご紹介したバリッバリの新車
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御客様は一度も乗ることなく弊社に入庫
いつも誠に有難うございますm(_ _)m
という訳で今回はコチラのパーツを装着していきます!
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まずはHNSロワリングキットから。
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スーパーカーと言えど車高が高い!!(爆)
フロント約30mm、リア約20mmのダウン量にセッティングさせて頂きました。
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車高が下がるだけで見違えるほどカッコ良くなります
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車高を下げると純正ホイールが内側に入ってカッコ悪いですので、スペーサーを装着!!
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アヴェンタドール専用に開発したIIDリア10mmスペーサー(フロントは5mm)を装着しています。
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続いてライト関係
まずはIIDデイライトコントローラー
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エンジンONで100%の光量でポジションライトが点灯します(本国仕様)
もちろんイベント時などに活躍するストロボモードも健在です
ヘッドライトロービームはベロフ6800Kに交換し、
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ナンバー灯もハロゲン球からPROMINA製LEDに交換しております
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SASA-YANGにお願いしたPPFプロテクションフィルムも完璧
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今回はフロントフル(フロントバンパー、ボンネット、フェンダー、ヘッドライト)に加え、サイドミラー、サイドスカート、フロントウィンドウ(クリアプレックス)まで施工させて頂きました
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全ての作業が終わり完成
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日曜日預り→土曜日午前納車というタイトなスケジュールでしたが、無事納車させて頂くことが出来ました
今回もご用命頂き誠に有難うございました!!
それでは
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Huracan×スピーカー

こんばんは芦田です。
本日ご紹介いたします車両は、いつもお世話になっておりますお客様でこちらのウラカン LP610−4になります
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今回は、タイトルにあるようにスピーカー交換をさせてきました。
数あるメーカーから、今回は鳴りっぷりに定評のあるロックフォード T2652−Sを選択いたしました
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早速、各配線処理・ワイヤリングの為に室内の内装パーツを取り外して行きます
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そしてドア内張りを取り外し、スピーカー周辺の奥行・外径など測定しスピーカーを固定するバッフルボード作製に掛かります。
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測定した数値を元に、加工室で木くずまみれになりながら仲川君によってワンオフ バッフルボードを作成します
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そして防水処理を施し、スピーカーを固定致します
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またツィーターは、純正位置にインストールする為に、こちらの純正ツィーターを外し土台を使用いたします。
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そしてツィーターを移設し、純正位置にインストール致します。
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スピーカーグリルを付けてしまうと完全に隠れてしまいますが、純正スピーカーとの差は歴然
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完成後お客様に視聴していただき大変喜んで頂く事ができました
またお土産まで頂きこちらは仕事終了後、みんなで美味しくいただきました
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最近は、スーパーカーでもオーディオの音を良くしたいという方が増えてきたのか、スピーカーを交換するだけでもかなりの音質改善が出来ますのでオススメです。
今回もご用命を頂き誠にありがとうございました。
そんなこんなでまた来週