アクラポビッチ

ランボルギーニ・ウルス ASCロワリングモジュールにてローダウン!!

アサイです。

本日ご紹介するのはランボルギーニ・ウルス

カメラを向けると(頼んでもいないのに)ポーズと取ってくれるサービス精神旺盛なオカw

前回Akrapovicなどを取り付けさせて頂いた御車ですが、

バックオーダーしていたロワリングモジュールが入荷してきましたので、コニタンが早速取り付けしていきます

各サスペンションのセンサーに割り込ませて、

トランク内にてCAN信号を取ります。

スマホと通信して設定を行うと、、、

バッチリ車高が下がります

フロント25mm、リア30mmダウンに設定致しました

モジュールの良い所は、モードに合わせて細かく調整が可能なところです。

ストラーダとスポーツは25mm/30mmダウンに。
コルサは低くなりすぎない様に10mmダウンに留めております

ロワリングキットでローダウンすると、コルサ時の乗り心地が、、、

 

これで全ての作業が完了しました

と思ったら入れ替わりでW463A G63のお預かり

皆様、いったい何台クルマ持っているんだと突っ込みたくなりますwww

 

今回も御用命頂き誠に有難うございました!

それでは

 

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ランボルギーニウルス Akrapovicマフラー交換!ブラックアウト他カスタム!!

アサイです。

本日ご紹介するのは、ランボルギーニ・ウルス

馴染みのお客様から久し振りに連絡あったと思ったら、「ランボ大阪で良い掘り出しモノあったからウルス買ったわ~」ということで早速入庫頂きました

OPの23インチホイール付きで、ボディカラーもカッコ良いウルスですね

 

でも色々と気になるところがあるようで、まずは定番のブラックアウトから

ウルスの場合、このサイドパネルとリアディーフューザーのシルバー部分が気になる人が多いです。
しかも今回は純正オプションのサイドステップまでついており、サイドのシルバーがより一層目立ちます

サイドパネルはペイント、純正サイドステップのシルバーラインはラッピング仕上げ&ステルスプロテクションフィルム施工。

リアディフューザーもグロスブラックペイントで仕上げました。

ちなみに純正サイドステップ、まさかのカーボンサイドステップです
「こんなん足で踏んだらスグに傷いくやんけ!!」という訳で、カーボン部分もプロテクションフィルム施工しました

ホイールは純正オプションの23インチをグロスブラックペイント仕上げ
天面ポリッシュも質感があって良いですが、ここは潔くブラックにて統一しました。

ホイールは前後スペーサーにてツラ調整。

車高はノーマル、というかロワリングモジュールが一向に納品されないのでローダウンできません(半導体不足の影響です)※写真はコルサモード

 

そして今回のメインイベント!!

Akrapovicエキゾーストシステムに交換させて頂きました

ウルスの場合、AkrapovicとLamborghiniのダブルネームになります

ノーマルマフラーを取り外し、

アクラポビッチマフラーを装着!!

ランボルギーニ社公認のアクラポビッチマフラー!!

というかランボルギーニの純正オプションマフラーとなります

純正マフラーなので、もちろんEマーク(eマーク)はありません。Eマークはあくまで外品マフラーの為の表示です。

このアクラポビッチは純正マフラーなので、自動車製作者表示(例)自動車メーカー商号、商標など(今回はランボルギーニ)、が刻印されていたら問題無く車検は通ります。

 

AMG G63の本国純正マフラーを売っていた時によくありましたが、ディーラー「本国マフラーでもEマーク入っていたら大丈夫です!」ワタシ「メーカー純正なので入っているわけないやろ!!」というやり取りがありましたw

さておき、フルチタン製のこちらのマフラー。お値段は全く可愛くなく、160万円+TAXとなります

まぁメーカー純正なので高価なのは仕方ないですね。しかしクオリティ&音は抜群に良いです

最後にガラスコーティングなども行い、

 

完成です

 

ノーマルに比べるとグッと締まって見えますね

今回も御用命頂き誠に有難うございました!!

それでは

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W177 AMG A45 akrapovic アクラポビッチ マフラー交換 カスタム!!

アサイです。

本日ご紹介するのはW177 AMG A45S

色々とご相談頂いたのですが、まずは一番にマフラーを交換したい!!

ってことで早速本国より取り寄せ致しました

今回用意させて頂いたのは、世界最高峰のエキゾースト”akrapovic”!!

もう説明するまでも無いですね

近年ではランボルギーニ・ウルスの純正オプションマフラー、アルピナの純正マフラー、さらにはGRスープラGT4に純正装着されるマフラーもakrapovic製が採用されております!!

A45用としては、チタニウム製のリアピースと、

ステンレス製のリンクパイプキットがセット用意されております

早速交換していきます。

純正はこんな感じ。

純正を外して、

アクラポビッチ製エキゾーストシステムをインストールしていきます。

マフラーカッターもアクラポビッチ製のカーボンテールに交換します

マフラー交換が終わりました

しかしこれで終わりではなく、バルブ開閉用の配線を室内まで行って完了です!

もちろんeマーク付きの車検対応品。

念の為、近接騒音も測りましたが、約5000回転で90デシベル程度でした
※車検の基準は96db以下

肝心の音ですが、流石アクラポビッチ!!

めちゃくちゃ良い音がします

純正ボタンでマフラーのバルブを開けて、MTモードでアクセルを踏み込むと、思わずニンマリするほど心地の良いエキゾーストノートです

ただし!細かい制御が入っており純正ボタンでバルブを開けても、閉じている場面があります!!
※エンジンが冷えてる時はバルブが開かない
※シフトをDに入れるとバルブが閉じる。踏む込むと開く。

 

他メーカーのモジュールを使ってでも開けっ放しに出来ないのかなぁと思いましたが、純正のバルブモーターとは全然形が違いましたので諦めました

ま、バルブが勝手に閉じたり開いたりするのは低回転域でのトルクを確保したり、ECapproved検査を通す為の役割もあると思いますので、それも含めてアクラポビッチの完成されたエキゾーストシステムと言うことですね!!

ちなみに、オプションでサウンドキットなるリモコンもありますので、気になる人はこちらを試してみてください(これでも開きっぱなしにはならないみたいですが

てな訳で今回は御用命頂き誠に有難うございました!!

それでは

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ポルシェ 991.2 ターボS akrapovic マフラー交換 車検対応 カスタム!!

アサイです。

続いてご紹介するのは、ポルシェ991.2ターボS

Mr Yamazakiがボンドカーズでご成約頂いた車両となります

GT系がサーキット最強モデルなのに対し、こちらは究極のグランドツアラー。速いペースを維持しながら長距離を走るのを最も得意とするモデルです

580馬力を発生する3.8Lターボエンジンを搭載し、お値段2630万円

 

こんな最強の市販車のマフラーを交換していきます

交換するのは、ご存じakrapovic!!

やはりポルシェにはアクラポビッチが一番似合います

フルチタン製となり、純正マイナス7.3キロの軽量化を達成!!

もちろんeマーク有の車検対応品

akrapovicマフラー取り付けにあたっては、専用のリアディフューザーとセット装着する必要があります。

んで、このリアディフューザー、カーボンのみの設定なのですが、

「ここだけカーボンはおかしいやろ」と言うことで、贅沢にもカーボンを消してグロスブラックペイント仕上げ

貧乏性の私には到底出来ない選択です

しかし、これで他のパーツとの一体感が出ました

気になる音はコチラからどうぞ↓↓

https://www.akrapovic.com/en/car/product/20153/Porsche/911-Turbo-Turbo-S-9912/2019/Slip-On-Line-Titanium?segmentId=2&brandId=15&modelId=855&yearId=5460

車検対応ということもあり多少控えめですが、やはり性能と品質を備えたマフラーとしてはakrapovicが世界No1だと思います。

これでも物足りない人は、スポーツキャタの設定もあります


という訳で、今回も御用命頂き誠に有難うございました!!

それでは

 

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BMW F90 M5 ローダウン・マフラー・ホイール・カーボンパーツ取り付け

こんばんは芦田です。

本日ご紹介いたしますお車は、先日ご納車させて頂きましたこちらのBMW F90 M5のご案内

まずはローダウンという事で、純正ショックをそのまま使えるKW HAS(ハイトアジャスタブルスプリング)を取り付け致しました。

作業はサクサクっと手際よく進み難なく完成

今回はお客様のご希望で、低すぎない程度にほどほどのローダウンで調整致しました。

また装着致しますホイールは、BCフォージド HCS02 フロント10.0×21 リア11.0×21

組み合わせるタイヤは、最近人気のミシュラン パイロット スポーツ 4S フロント275/30-21 リア295/30-21

そして仕上げはオールグロスブラックで、ホイールボルト・エアバルブまで真っ黒仕様

出面は純正のフェンダーモールが付いているので、これでも安心のディーラーOKセッティング

今回はあえてフェンダーモールを残してますが、外せば面具合もツラツラで良い感じになります

そして安定のコンケーブ具合で、このアングルがたまりませんね

また当初ブレーキキャリパーペイントをイエローでご用命頂きましたが、ご相談の結果ゴリ押しでプラッティングシルバーに変更させて頂きMロゴも一から作成し再現致しました

そしてM5を更にパワーアップという事で、まずはこちらのグループM RAM-AIRシステムとオカダプロジェクツ プラズマダイレクトを取り付け

取り付け後は、点火の効率アップと吸入空気量が格段に増えてパワーアップ

またカーボンパネルも非常に作りがよくエンジンルーム内のドレスアップにもなりますね

そしてマフラーは、AKRAPOVIC(アクラポビッチ)Evolution Lineを取り付け致しました

まずは純正マフラーを取り外しますが、どこにでも出てくるオカ君がメインで作業を進めます

アクラポビッチはフィッティングも良く取り付けは難なく完成

また今回はオプションのサウンドキットを追加いたしましたので、こちらのリモコンで純正機能はそのままで簡単にマフラーのバルブを開閉する事ができます

そして外装パーツにうつりまずはフロント廻りから

エアロは3Dデザイン カーボンリップスポイラーと純正カーボンキドニーグリルを取り付け致しました。

またカーボンボンネットバッチとM5エンブレムは、スモークペイント施工しトーンダウン

さらに3Dデザイン カーボンフェンダーダクトと純正カーボンフェンダーグリルのコラボレーションでフルカーボン化

そしてサイドスカート・リアディフューザー・トランクスポイラー共に3Dデザインで統一し、テールライトとエンブレム類をキャンディースモークペイント致しました

3Dデザインのディフューザーとアクラポヴィッチのカーボンテールエンドの相性もバッチリ

さらにシフトレバーを純正カーボンシフトパネルに交換致します。

交換にあたってはシフトレバーを分解する必要があり、細かなパーツだけに作業は少し難ありでしたが純正品だけにフィッティングはバッチリ

そして最後にステアリングホイールカバーをMパフォーマンスのカーボンカバーに交換し、パドルシフトはこれまた3Dデザインを取り付け

交換後は普段目に付く箇所だけに満足度も多く、パドルシフトもワンサイズ大きくなり操作性も格段にアップ致しました

完成後はお客様にも大変喜んで頂くことができ無事にご納車する事が出来ました。

しかしご納車直ぐに「このパーツ付けたいから調べといて~」と宿題をもらい、結果インパクトあるパーツを追加でご注文頂き完成が非常に楽しみな一台となりました

パーツ入荷までもうしばらくお待ち下さいませ

この度はご用命を頂き誠にありがとうございました。

そんなこんなでまた来週

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