ウルス

Lamborghini Urus×Brixton Forged

こんばんは、シノハラです

本日ご紹介するお車はコチラ!

ランボルギーニ ウルスでございます!

以前、ボディにフルステルスフィルム施工やASCロワリングモジュール取り付けたお車ですが、やーーーーっと入荷したホイールを取り付けたのでご紹介致します!

今回オーダーしたホイールはコチラ!

Brixton Forged PF10 2ピースになります!

仕上げはボディに合わせてサテンブラックにしております♪

ピアスボルトは1個飛ばしの50/50でホイールカラーとは対照的にグロスブラックにしております!

そして今回は大阪店では初の24インチになります!

ウルスに24インチはみなさんご存じ警告灯が点灯してしまうわけでして・・・

シノハラも恐る恐る23インチをご案内していたわけですが

“24インチじゃないと交換する意味がないよね~”

“24インチの方がカッコいい!”

っとの事でちゃんとご理解頂いてオーダー頂きました♪

でもやっぱウルスに24インチは良いですね!!

空気圧センサーもすぐにノーマルホイールに付け替えれるように新たに取り寄せて装着しております!

お決まりの出面もバッチリですが、注目ポイントはフロントホイール!!

リアもそうですが、コンケーブがめちゃくちゃ深い!

フロントキャリパー、、、ガチ当たりするんじゃね?

ってぐらい深すぎてビビッてました。笑

カッコいいウルスが仕上がりました!!

今回もご用命頂き誠にありがとうございました!

ウルスの24インチも恐れ多いですがお問い合わせお待ちしております!

それでは

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ランボルギーニ・ウルス 車両販売&PPFプロテクションフィルム&カスタム!!

アサイです。

 

本日ご紹介するのは、ランボルギーニ・ウルス

先日W223 S580をご納車させて頂いた御客様ですが、

Sクラスお預かり時に「ウルスもええなぁ~」てことでボンドカーズの車両を即決で御購入頂きましたwww
(岡のゴリラ売りとも言いますw)

 

ただし!Sクラスを見て分かる様に、そのままでは乗れない御客様なのでカスタムも行っていきます

まずはフロント回りにPPFプロテクションフィルム施工!!

フロントバンパー、ボンネット、ヘッドライトに施工させて頂きました

 

続いてサイドパネルはグロスブラックペイント、

リアディフューザーはボディ同色仕上げ

ここで一旦、ランボ大阪様で保証継承を行ってから、

 

ウルス専用スペーサーを使用し、丁度良い塩梅のツラ具合

エキゾーストバルブもリモコンでコントロール出来るにしました
①が常時オープン、②が常時クロース、③が純正モード
※ディーラー入庫の際は取り外しが必要です。

 

全ての作業が終わり完成

今回も御用命頂き誠に有難うございました!!

最後はオーナー様の新旧愛車で記念撮影

それでは

 

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Lamborghini Urus ×ステルスフィルム施工

こんばんは、シノハラです

本日ご紹介するお車はコチラ!

いつもお世話になっているお客様のランボルギーニ ウルスでございます!

グラファイトカプセルのGrigio Nimbus(マットシルバー)のボディカラーがカッコいい!

トリムやホイール縁はArancio Leonis(オレンジ)の組み合わせも良いアクセントになってますね♪

コチラのお車にはステルスプロテクションフィルム施工!!

フロントフル施工

(フロントバンパー・ヘッドライト・ボンネット・フロントフェンダー)

サイドミラー施工

ロッカーパネル施工

この3setはボディの中で1番飛び石を受けやすいので人気の3setの施工はオススメします!

マットボディにプロテクションフィルムは必須です!

飛び石やキズを付けてしまった場合はそこで試合終了です(笑)

では、キズが付いた場合はどうなるのでしょー?

その1!

部分補修ができない。

マットカラーは磨き作業が出来ません。

仮に磨いてしまうと艶が出てしまいますので絶対やめてください。

その2!

パネル1枚塗りでも綺麗になるかどうか。

例えばですが、前ドアにキズを付けてしまい、1枚塗りで綺麗に修理出来たが後ろのドアと見比べると艶感が微妙に違う…

もちろん板金屋も誠心誠意色合わせしてくれていますが、マットは色合わせがすごく大変なのです。

その3!

1・2からじゃあどうすればいいのか?

100%綺麗に修理するにはどうすればいいのか?

大袈裟に言うとボディオールペイントの選択肢が上がってきます。

が、小傷でオールペンなんてできるかー!!!

って方がほとんどだと思います(笑)

でもそれぐらいマットボディの修理は大変だということを頭の片隅にでも置いといてくださいm(_ _)m

結論!

マットボディはカッコいいのはもちろんですが、手入れが大変です。。。

これだけマットボディに対して萎える事ばかり言ってしまったのですが、

ここでお悩み解決!

ステルスフィルムを貼りましょう~!

これにて一件落着(笑)

話はそれましたが、

あとはフロントガラスも飛び石を受けやすいのでP-shield施工をオススメします♪

ホントはウルスも施工する予定だったのですが、

入庫直前のサーキット走行会にて飛び石を受けてしまい時すでに遅しでした…

改めてフロントガラス交換後にP-shield施工させていただきます♪

今回もご用命頂き誠にありがとうございました!!

MANSORYパーツもオーダー頂いてますのでまた改めてご紹介させていただきます♪

それでは

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ランボルギーニ・ウルス ASCロワリングモジュールにてローダウン!!

アサイです。

本日ご紹介するのはランボルギーニ・ウルス

カメラを向けると(頼んでもいないのに)ポーズと取ってくれるサービス精神旺盛なオカw

前回Akrapovicなどを取り付けさせて頂いた御車ですが、

バックオーダーしていたロワリングモジュールが入荷してきましたので、コニタンが早速取り付けしていきます

各サスペンションのセンサーに割り込ませて、

トランク内にてCAN信号を取ります。

スマホと通信して設定を行うと、、、

バッチリ車高が下がります

フロント25mm、リア30mmダウンに設定致しました

モジュールの良い所は、モードに合わせて細かく調整が可能なところです。

ストラーダとスポーツは25mm/30mmダウンに。
コルサは低くなりすぎない様に10mmダウンに留めております

ロワリングキットでローダウンすると、コルサ時の乗り心地が、、、

 

これで全ての作業が完了しました

と思ったら入れ替わりでW463A G63のお預かり

皆様、いったい何台クルマ持っているんだと突っ込みたくなりますwww

 

今回も御用命頂き誠に有難うございました!

それでは

 

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Lamborghini Urus × ANRKY Wheels、Akrapovic!!

こんにちは

オカです

今日ご紹介させていただくお車は・・・

早速完成写真ですが、ランボルギーニ ウルスでございます

いつもいつもお世話になっておりますお客様よりお車ごとご成約いただきました

ホイールをガリってしまいましたので、交換させていただきましたwww

アメリカ鍛造ホイールのANRKY Wheelsより・・・

S1-X1を装着させていただきました

コチラのウルスは純正オプションのスタイルパッケージがグロスブラックで装着されておりましたので、シンプルにグロスブラックフィニッシュで装着させていただきました

オフセットも、

良い感じでございます

車高はロワリングモジュールが半導体不足の関係で全く納期が読めないので、ロワリングキットにてローダウン

ついでにという事でマフラーは純正オプションのアクラポヴィッチを装着

車検対応ですし心地よい音量でウルスオーナー様に人気です

サラッとシンプルに仕上げさせていただきました

エアロも検討しておりましたが、純正+αな感じでこんな感じも良いかなと思います

お客様にも「シンプルですが全然違いますねカッコ良くなりました」と喜んでいただきました

いつもいつもご用命いただき、誠に有難うございます

またホイールガリったらホイール替えますかwww

 

それでは今日はこのあたりで・・・

オカでした

 

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