ウルス

ランボルギーニ ウルスにローダウンを行い、スペーサー&マフラーバルブ開閉モジュール取り付け!!

アサイです。

本日ご紹介するのは、ランボルギーニ・ウルス

長年お世話になっているお客様ですが、久しぶりにご来店されたと思ったら、「アレとアレやっておいて!クルマはディーラーから届くから!じゃ!」

と言ってお帰りになりました

後日、ディーラーから車両が届きましたwww

まずは車両チェック!!

改めて見ると、ノーマルはやはり車高が高いですね~

C63でも車高を下げていたお客様ですので、「ウルスも下げて!!」

ってことで、コチラのASCローダウンモジュールと、マフラーバルブ開閉モジュールを取り付けしていきます

各パーツの配線を行うことにより、、、

 

ノーマル車高から、

バッチリ車高が下がります!!

しかも調整はスマホで可能!!

プロファイル(ストラーダorスポーツorコルサ)毎に車高を設定できますし、高速域は車高をノーマルに戻す設定も可能なので本当に便利!!

ロワリングロッドで車高を落とすと、コルサモードにした時ピョコピョコ跳ねて最悪な乗り心地ですからね、、

 

そして車高を落とすことにより中に入ったホイールは、

前後に専用スペーサーを装着

ディーラーに怒られない範囲でセッティングしました

 

そしてストラーダ時でも、マフラーのバルブを開閉できるようにバルブコントローラーを装着!!

コルサモード時はエンジン制御も入るのでコルサほどマフラー音量は大きくなりませんが、それでもノーマルに比べると全然大きくなります

しかも①で強制オープン、②で強制クローズ、③で純正モードに切り替えすることが出来ます。頭良い!!

 

全ての作業が終わり完成!!

お客様にも、「全然印象が変わったな~。更にカッコ良くなった!!」と満足して頂くことが出来ました

しかーし!この車高を下げるASCロワリングモジュール。例の半導体不足の影響で部材を確保出来ず、来年春くらいまで欠品です

とりあえずバックオーダーはかけておきましたが、オーダー希望の方は次回の入荷までお待ちください

こんな状態が続くと、本気で仕事にならないですまあ、来年の春を待ちましょう、、、

 

という訳で今回も御用命頂き誠に有難うございました!!

それでは

 

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特価品その① ランボルギーニ ウルス Akrapovic エキゾーストシステム!!

アサイです。

昨日は積載車の乗ること15時間で埼玉日帰り!!

40歳過ぎた老体にはキツイですw

 

本日は、ちょっと趣向を変えて特選・在庫品のご紹介!!

まずはエントリーNo1

ランボルギーニ・ウルス用、Akrapovicエキゾーストシステム

(下記はイメージ写真、商品は新品未使用です)

こんな商品も政治的な理由により在庫しております(笑)

LamborghiniとAkrapovicのダブルネーム。材質はフルチタン製となり、もちろん車検対応品!ディーラーでもオプションで用意されている商品ですので、ディーラー入庫も全く問題ありません

 

定価税込み1,709,405円の品が、新品特価 ASK!!

値段は高いですが、クオリティは間違いない一品です!!

限定1本、早い者勝ちです

 

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Lamborghini URUS × TOP CAR!!

こんにちは

オカです

今日ご紹介させていただくお車は・・・

1221wheels、リープデザインエアロ、マットブラックラッピングなどで格好良く仕上がったコチラのウルスでございます

オーナー様が変わりまして更に進化しまして・・・

厳つさが増しました

ボディもさらにワイドになり、迫力満点でございます

まずボンネットはロシアのチューナー「TOP CAR」のカーボンボンネットを装着させていただきました

ボディに合わせてサテンブラックでラッピングして、ダクト部分はカーボンを残しております

ダクト部分はこんな感じでガッツリ開いており、カーボン部分はステルスフィルムでマットカーボン仕上げにしております

そしてオーナー様もお気に入りなのがボンネット裏のパイソン柄

さすがロシアのチューナー、細かい部分まで手が込んでおります

しかもフィッティングもバッチリでした

さらにTOP CARのカーボンオーバーフェンダーも装着

もちろんステルスフィルムでマットカーボン仕上げにしております

オーバーフェンダーになりますので・・・

ツラ具合もバッチリ調整しております

車高は以前はロワリングキットでしたが、スマホで調整可能なASCに変更しております

という訳でボディラインがバッキバキなウルスの完成です

先日コチラのオーナー様方と淡路島まで行ってたんですが、このウルスは後ろ走ってても威圧感凄いし、前走っててもワイド感凄いし・・・

ほんと格好良かったです

いつもいつもご依頼いただき、誠に有難うございます

次は・・・アヴェンタSVJですね

バンバン空気入れますねwww

 

それでは今日はこのあたりで・・・

オカでした

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Lamborghini Urus × Novitec ESTESO、ANRKY S1-X1、1016Industries Carbon Interior!!

こんにちは

オカです

今日はやっとご紹介できるコチラのお車でございます

ディーラーより直接ご入庫いただきました新車のランボルギーニ ウルスでございます

コチラのアヴェンタドールSVJや、

コチラのアヴェンタドールSなどなど何台もお世話になっておりますお客様よりお車ごとオーダーいただきました

まず車が届くまでも長かったです・・・

お客様好みの仕様で探しておりましたが当時ウルスが全然出回っておらず、色々探してお世話になっておりますディーラー様がデモカーでオーダーしているウルスを分けていただきました

でもオーダーしたばかりで納車まで結構時間がかかり、逆にその間にカスタムパーツを手配して揃えておきました

そして納車されたら速攻カスタムさせていただき・・・

一気にノビテックのワイドボディキットで仕上げさせていただきました

もう・・・カッコ良すぎます

早速ご説明させていただきます

今回ノビテックのワイドボディキット「ESTESO(エステソ)」を装着させていただきました

キット内容は、フロント・サイド・リア・オーバーフェンダーとなりウレタン製でございます

フロントはリップタイプになりますが、ノビテックは更に細かいパーツも設定しており、

フロントバンパーカバーでフィンを全てカーボン化

かなりボリュームのあるデザインで、ただでさえ迫力のあるウルスがさらに厳つくなります

エンジンボンネットはフルカーボンタイプをチョイス

センターのプレス部分と左右のダクト部分をカーボン残しで塗り分けしております

フロントオーバーフェンダー&サイドスカートはボディ同色で装着

リアフェンダーもがっつりワイドボディでございます

ミラーカバーセットや、

フェンダーアタッチメントももちろん取り付け

謎のトリコローレラインはグロスブラックでラッピング

リア周りもノビテックフル装着で、トランクリッドカバーに、

純正ルーフスポイラーに被せるタイプのルーフスポイラーカバーを装着して、その上にルーフスポイラーを装着

3分割タイプのリアスポイラーも取り付け

リアディフューザーはエステソキットのディフューザーになるんですが、ココがウレタンしかなく純正と同じ形状ならカーボン設定あり・・・

でも形状はエステソの方がカッコいいし、折角コンプリートにしたいし・・・

という事でカーボン加工させていただきました

カーボンの織目もランボルギーニ純正カーボン、さらに今回のノビテックのカーボンパーツも全て合わせているので綾織カーボンで仕上げております

かなりでかい&形状が複雑すぎるという大変な作業でしたが、エアロが早く届いていた事もあり板金屋さんに頑張っていただきました

この仕上がりにはお客様も「めっちゃ良いじゃん」と喜んでいただきました

エキゾーストももちろんノビテックフルで装着させていただき、カラーもブラックをチョイス

そしてホイールはお客様が絶大な信頼を持つ「ANRKY」より「S1-X1」を装着

インチは定番の23インチでございます

今回フィニッシュはポリッシュドグロススモークでトーン抑え目ですが光の反射でギラギラするフィニッシュにしてみました

外装はブラック、ガンメタ、差し色のグリーンの3色でまとめております

もうこの一部分だけでカッコ良さが伝わります

車高はiiDロワリングキットにてローダウン

外装だけではなくしっかり内装もやっております

ボンド大阪で人気のエンジンスタートスイッチカバーはインテリアのステッチに合わせてグリーンにペイント

ウルスは特にバラすのが大変なのですが、仲川メカの手にかかれば問題なしですwww

さらにこの写真でウルスオーナーの方は「あれ?」って思われたかもしれませんが・・・

純正のカーボンインテリア+ビッグインテリアカーボンの2つを後付けしておりますが、モニター左右のパネルは通常アルミシルバーで最近オプションでブラックとかが選べるようになりました。

ですがコチラのウルスはカーボンです

コチラは1016Industriesのカーボンインテリアトリムを装着させていただきました

ドアパネルも1016Industriesのカーボンパネルを装着

いつもお世話になっておりますランボルギーニディーラーのサービスの方も「これめっちゃすごい」って驚いてました

もちろんコチラも織目は綾織カーボンでございます

さらにさらにエンジンフードカバーは純正オプションのカーボンエンジンカバーに交換

コチラのトリコローレラインとランボルギーニのロゴは実はペイントで、しかもカーボン部分と段差がないようにクリアも入念に塗りこまれております

実はエンジンチューニングも行っており、ノビテックのN-Tronicで747馬力を発揮します

最後にレーダー、デジタルインナーミラー、DVDプレイヤー、プロテクションフィルムを施工して・・・

完成です

もうこんな強烈なカスタムを「オカさんもう俺の好み分かるでしょ???全部任せるからカッコ良くしといて」って全てお任せいただけるお客様には本当に感謝です

ちなみに今回のカスタム費ですが、〇〇〇〇万円でしたwww

しかも今回はもう1つゴールがありまして・・・

お客様のランボ3台で雑誌取材&ボンドチャンネル撮影させていただきました

全部ブラックのランボルギーニ&全部内外装フルカスタム&全部アナーキー装着という強烈すぎる撮影でしたwww

 

関東からツッチーパフォーマンスにも来てもらって密着してもらいました

この動画でもインパクトありますが、今編集中のPVもぜひぜひお楽しみにしてくださいませ

いつもいつも本当に強烈すぎるご依頼、誠に有難うございます

さらに平行して何台もプランが進行中ですので・・・

ぜひぜひ皆様お楽しみに

 

それでは今日はこのあたりで・・・

オカでした

 

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ランボルギーニ・ウルス ASCロワリングモジュール ローダウン!!

アサイです。

本日ご紹介するのは、ランボルギーニ・ウルス

前々からローダウンのご相談を受けておりましたが、待望のロワリングモジュールが発売されましたので、早速装着させて頂きました

装着させて頂いたのは、 ASC(アクティブサスペンションコントローラー)となります

まず車体をリフトアップさせて、前後左右の車高センサーに配線を割り込ませてモジュールを設置し

室内まで配線を引き入れ、CAN信号や電源を取ったら完成です。

装着後はこちら↓↓

まずは前後30mmダウンで設定しました。

やっぱりウルスにはこのくらいの車高が似合いますね!!

 

前後にスペーサーも装着していますので、ツラ感も良い感じ

続いて50mmダウンに設定すると、

ベタベタですwww

最終的にはフロント30mm、リア35mmダウンで設定。

そして時速80キロで純正車高に戻るように設定させて頂きました

ノーマル車高にもスグに戻すことが可能です。

 

最終チェックを行い完成

名古屋店っぽく撮ってみました(笑)

 

前回装着させて頂いたLEAP design製リアディフューザーと、純正オプションのAkrapovicマフラーとの組み合わせもGOOD

 

ウルスのAkrapovicマフラーは弊社でも、もちろん装着可能ですのでお問合せ下さい

今回も御用命頂き誠に有難うございました!!

それでは

 

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