コーティング

X167 GLS450d×ブラックアウト!!

こんばんは、シノハラです

本日ご紹介するのはコチラ!!

W223 S63 AMG E-Performance×wrapping!!ボンド大阪

ではなく(笑)

以前ご紹介したW223 S63をマットホワイトに仕上げたコチラのオーナー様がS63を納車して早々に

“GLS買ったからまたよろしく~♪”っと報告を頂きまして納車されて早速ご入庫頂きました♪

それがコチラになります!

X167 GLS450d×ブラックアウト!! ボンド大阪

今回も?シンプルに上品に♪

“樹脂パーツがどうしても嫌だ!”っとのことでシボ取りペイントさせていただきました!!

まずはフロントグリル!

X167 GLS450d×ブラックアウト!! ボンド大阪

シルバーのグリルをグロスブラックにペイント!

これだけでも顔つきがカッコ良く仕上がりますね!!

真ん中のベンツマークは残しております!

そしてバンパーダクトの樹脂部を全てシボ取りペイント♪

X167 GLS450d×ブラックアウト!! ボンド大阪

今回はフルグロスブラックにて仕上げております!

サテンブラックと塗分けてメリハリつけるのもアリですが、オーナー様はグロスブラック一択!!

このテカテカが高級感溢れていい感じですね♪

あ、ちなみにグリルのシルバー部をグロスブラックにしておりますが、その奥にも樹脂部がありますが、逃さずグロスブラックにペイントしております!

そしてサイド!

X167 GLS450d×ブラックアウト!! ボンド大阪

サイドミラーの台座部もシボシボなのでグロスブラックにペイント!

合わせてサイドステップの樹脂部もペイント済み!!

X167 GLS450d×ブラックアウト!! ボンド大阪

ボディと一体化され、なんの違和感もございません!

(むしろドアパネルの表面のユズ肌よりもキレイに見えるw)

X167 GLS450d×ブラックアウト!! ボンド大阪

リアはエンブレムをグロスブラックにペイントしております!

そして、一番樹脂面積が大きいリアディフューザーもキレイさっぱり!!

X167 GLS450d×ブラックアウト!! ボンド大阪

ディフューザーとマフラーカッターのクロームは残し、やったりました感は出さずシンプルに♪

X167 GLS450d×ブラックアウト!! ボンド大阪

そしてフロントガラスには飛び石防止でフィルム施工しております!

納車されてボンド大阪に向かう途中にも飛び石を喰らってしまい若干欠けてしまったみたいで、、、

フロントガラス交換も高額なので早めのご用心を!

X167 GLS450d×ブラックアウト!! ボンド大阪

サンルーフには断熱フィルムの施工!

厳しい猛暑には欠かせない断熱!

これで夏はマシになってくれるといいですね♪

X167 GLS450d×ブラックアウト!! ボンド大阪

そして最後にボディコーティングを施工してピッカピカです♪

この時期は花粉や黄砂ですぐに汚れてしまいます!

汚れるだけでなくボディにも固着してしまったり、シミになってしまうので表面保護のためにもコーティング施工はオススメです!

ちなみにコチラのオーナー様

“このGLSは建設現場のハ〇エースのような扱いするから~(笑)”

って言ってましたので尚更コーティング施工は重要です(笑)

X167 GLS450d×ブラックアウト!! ボンド大阪 X167 GLS450d×ブラックアウト!! ボンド大阪

今回もご用命頂き誠にありがとうございました!!

そしてS63のときのように、カッコ良く仕上がったのでお連れ様に運転してもらい走行シーンを眺めて帰られました(笑)

GLSのカスタムもボンド大阪にお任せください♪

それでは

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S103696

V167 GLE53×MANSORY エアロ・ブラックアウト・コーティング

こんばんは、シノハラです

本日ご紹介するお車はコチラ!

丁度2年前にご紹介させて頂いたV167 GLE53 AMGでございます!

コチラのお車ですが、”車検も終わったからイメージチェンジしよう♪”ということで、、、

こんな感じに仕上がりました(^^)♪

まずはフロント!

パナメリカーナグリルはブラックアウトいたしました!

そしてアクセントでレッドラインを2本入れております♪

さらには、、、

MANSORYのフロントエアアウトテイクを装着!

フロントカナードの後ろ側にダクトがある部分ですが、MANSORYでカーボンの設定があるので追加で取り付けさせていただきました!

そしてホイール♪

もともとはディスクがガンメタ/リムがグロスブラックでしたが、イメージチェンジでペイントさせていただきました!

ディスクがサテンブラック/リムがグロスブラックの組み合わせです♪

リムはグロスブラックからグロスブラックと変わってないですが、リペイントをしておりますので綺麗サッパリです✨

アクセントでグリルのようにBCの刻印部をレッドにペイント♪

サイドミラーはMANSORY カーボンミラーカバーを装着させていただきました!

サイドステップは樹脂部をシボ取りペイントでグロスブラックにペイントしております!

またステップの台座部もブラックアウトでサテンブラックにペイント!

グロスブラックとサテンブラックを使い分けてメリハリを付けております♪

そしてリアバンパーには当初取り付けしていなかったMANSORY リアバンパートリムを装着いたしました!

さらに、リアガラスに濃いめのスモークフィルムが施工されておりますのでデジタルインナーミラーも装着♪

最後には車検の節目ということも含めて、GTECHNIQ ボディコーティングを施工させていただきました♪

3年も乗っておりますので汚れや洗車キズが結構目立っておりましたが磨きも加えてつるつるピカピカでございます✨

完成!

とても3年が経過したお車には見えません!!

まだまだ乗り続けられます♪

今回もご用命頂き誠にありがとうございました!

それでは

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LEXUS レクサス NX450h+ ローダウン+VOSSEN 22インチホイール装着!!

アサイです。

本日はリッキーこと髙橋が神奈川まで旅立ちましたので代理で登場です

 

ご紹介するのはレクサスNX

若干、芦田氏のブログと被っていますがご了承ください

レクサス NX 450h+ ローダウン VOSSEN ホイール 22インチ カスタム

こちらのグレードはNX450h+

新たに追加されたPHEVモデルですね。

ちなみに車重は2030キロと2トン超えます

 

今回の作業は、まずはダウンサスの交換

レクサス NX 450h+ ローダウン VOSSEN ホイール 22インチ カスタム

芦田氏と同じくRS-Rを使用しました(品番は350とは違いました)

レクサス NX 450h+ ローダウン VOSSEN ホイール 22インチ カスタム

前後約30mmのローダウン

レクサス NX 450h+ ローダウン VOSSEN ホイール 22インチ カスタム

そして、足元はVOSSEN HF-5をインストール!!

レクサス NX 450h+ ローダウン VOSSEN ホイール 22インチ カスタム

FINISHはグロスブラック

レクサス NX 450h+ ローダウン VOSSEN ホイール 22インチ カスタム

サイズは22インチにピレリPZ4 265/35-22を組み合わせています

レクサス NX 450h+ ローダウン VOSSEN ホイール 22インチ カスタム

オフセットも良い感じのディーラー友好セッティング

ちなみに重さですが、純正20インチホイールタイヤに比べて31.2キロ→30キロと、なんと1.2キロの軽量化に成功しました

フローフォーミング恐るべし!!

 

もちろん空気圧センサーも読み込みOK!

レクサス NX 450h+ ローダウン VOSSEN ホイール 22インチ カスタム

同時にレーダー探知機取り付けと、

レクサス NX 450h+ ローダウン VOSSEN ホイール 22インチ カスタム

ガラスコーティングも御用命頂き、

レクサス NX 450h+ ローダウン VOSSEN ホイール 22インチ カスタム

 

完成

レクサス NX 450h+ ローダウン VOSSEN ホイール 22インチ カスタム レクサス NX 450h+ ローダウン VOSSEN ホイール 22インチ カスタム

お客様にも「カッコ良くなったねーー!!」と大変喜んで頂くことが出来ました

こちらのお客様も2010年頃からのお付き合いですね

レクサス NX 450h+ ローダウン VOSSEN ホイール 22インチ カスタム レクサス NX 450h+ ローダウン VOSSEN ホイール 22インチ カスタム

いつも御用命頂き誠に有難うございます!!

それではまた

 

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W223 S500L × MANSORY、AL13 R100!!

こんにちは

オカです

今日は強烈すぎるお車をご紹介させていただきます

W223 S500Lでございます

もう強烈なのがお分かりいただけるかと思います

今回装着させていただいたのはマンソリーでございます

そうです

東京オートサロンに出展させていただきましたフルマンソリー仕上げのW223でございます

ですがコチラは仮の姿でして・・・

コチラが完成形でございます

いつものオカ好みのチューナー系ボディキット+アメリカ鍛造ホイールの組み合わせでございます

ボディキットはマンソリーでコンプリートしておりますので、

フロントスポイラー

デイライト付きフロントスポリッターTypeⅡ

フェンダーパネルTypeⅡ

サイドスカート

リアルーフスポイラー

リアデッキスポイラーⅡ

リアバンパートリム

リアディフューザー

マフラーカッター

イルミエントランスモール

とフルッフルで装着させていただきました

※ミラーカバーは近日到着予定です

ホイールはアメリカ鍛造ホイール「AL13」の、

R100 DUOの22インチをチョイス

今回フィニッシュはブラッシュドサイドポリッシュ

この完成形があったのでボディのメッキパーツは全てメッキのまま置いといたのです

ツラ具合は・・・

W223のオフセットなら世界一綺麗な自信がありますwww

見えにくいですがブレーキキャリパーはグロスブラック仕上げにシルバーでマンソリーロゴを入れております

車高はiiD ロワリングキットにてローダウン

ボディとインテリアのコーティングやプロテクションフィルムなども施工して・・・

バッチリ仕上がりました

ちなみにまだオーナー様は現車を見られてませんwww

いつもみたいに「新型のSクラスってマンソリー出てる?新車の在庫もあるの?いっとこっかどうせアルミもオカさんアメ鍛でしょ?www」と全部お任せで仕上げさせていただきました

いつもいつもお車ごと強烈すぎるご依頼、本当に有難うございます

ちなみにコチラのW223ですが、AMG出るまでのつなぎでございますwww

仕様も金額も分かりませんが、新車フルオプションでオーダー済みでございます

ご納車までもうしばらくお待ちくださいませ

 

それでは今日はこのあたりで・・・

オカでした

 

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メルセデスベンツ W222 AMG S63 OBD ロワリングモジュール コーディングでローダウン!!

アサイです。

本日まずご紹介するのは、W222 AMG S63

いつもお世話になっているお客様より、「最近なんかリアからコトコト音するねんな~」と連絡があり、点検したところリアサス本体ぽいので、「ロワリングロッドノーマル戻してから、ディーラーで保証修理ですかね~」なんて話しながら、「そういえば最近ロッドではなくOBDにアクセスして車高を下げる方法があり、ノーマル車高とロワリングモードの切り替えがモニターで出来るみたいですよ」と提案すると、「スグに買うから取り寄せしておいて!!」とご依頼頂きました

で、ご用意したのはこちらのOBDタイプとなるエアマチックサスペンション・レベルコントロールモジュール。

今までコンピューターで下げる方法と言えば、レンテックやフォクトランド、ロリンザーなど有りましたが、あちらは純正のサスペンションコントロールユニットの配線に専用のモジュールを割り込ませる必要がありましたが、こちらはOBDに挿してコーディングするだけで車高を下げれるという優れもの

ロワリングキットを取り外してスタンバイ完了。やっぱりノーマルは車高が高い

そしてモジュールをOBDに挿してみるとメーターにこの様な画面が表示されます。こちらがファクトリー(純正車高)モード。

コマンドで左右に操作すると、LOW(メーカー設定、約30mmローダウン値)モード。

そしてカスタム(任意に車高を設定できる。最大約70mmローダウン)モードがあります。

このカスタムモードでコマンドを上下に操作してEDIT(編集モード)を表示させて、

車高を1mm単位で設定。

この数値を保存して完了!

スグには動きませんが、店の周りを試運転して帰ってくると、、、

お~、見事にローダウンしました

慣れていれば1分あればできますw
もちろんファクトリーモードにすれば車高はノーマルに戻ります。

あと多少数値を調整して、OBDモジュールを取り外して完了。

お客様にも喜んで頂くことが出来ました

 

そして、お客様のお友達にも推奨頂き早速ご入庫

こちらはADV1履きのW222 AMG S63(過去シノハラブログ参照↓↓)

W222 S63 AMG MC後×ADV.1ホイール、iiDロワリング

まずはロワリングキットをノーマルに戻して、

こちらもOBDロワリングモジュールにてローダウンさせて頂きました

見比べると、、、

当たり前ですが、しっかりローダウンされています

 

注意点としては、

①前後のローダウン値のみ調整できます。左右の差は調整できません。

②エアサス車専用となっております。
ABC(アクティブボディコントロール)やMBC(マジックボディコントロール)車は対応しておりません。

③レンテックやフォクトランドのロワリングモジュールは高速時車高がノーマルに戻りますが、これは戻りません。

④車両がアップデートされた場合、再コーディングが出来ない場合があります。
その場合はOBDモジュールを海外メーカーに送り最新データで再セットアップしてもらう必要があります。

適合としては、
・W221/W222/C217/W212/W213/C238/W218/C257/X166/W166/C292/X253/C253

ですが、コンピューター物なので車両によっては適合しない場合もあるかもしれません。

※AMG GT4ドアは別商品で設定あります。

 

正直なところ、従来のロワリングロッドとOBDモジュール(コーディング)、さらに配線するモジュールタイプのローダウンはどれが良いか悪いか一概には言えません。

OBDモジュールの値段は、ロワリングロッドの倍くらいの料金がします。配線モジュールは更にOBDの2倍以上の金額が掛かります。

・金額 ロワリングキット<OBDモジュール<配線モジュール

適合車種はロワリングロッドが一番多いです。ABCやMBCサスにも対応します。配線モジュールタイプは古い車種にしか適合しておりません。

・適合車種の多さ ロワリングロッド>OBDモジュール>配線モジュール

施工のしやすさは、

・施工時間 OBDモジュール<ロワリングロッド<配線モジュール

 

こう考えるとロワリングロッドが売れている理由も分かるのですが、

今回オーナー様がOBDモジュールを選んだ点としては、

・自分で車高を調整したい場面がある。
→もう少し車高を下げないな~と思ったり、今日は家族乗せて遠出するから少し車高上げようか、など

・純正復帰が手軽に出来る。
→点検や保証修理をお願いするときなどはなるべくノーマル状態が良いですからね。
※ホイールのはみ出しを指摘される場合はありますがw

ちなみに、先に装着したお客様に聞くと、ロワリングロッドでローダウンしている時と乗り心地は変わらないということでした。

という訳で、こんな方法で今はローダウンすることが可能になっております

 

気になる方はお問合せください!

それでは

 

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