スペーサー

ポルシェ タイカン ターボS ローダウン & スペーサー カスタム!!

アサイです。

本日ご紹介するのは!

来ました!

ポルシェ タイカン

しかもトップグレードのタイカン ターボSとなります

電気自動車なのにターボ過給機ついてるの?となりますが、ポルシェの哲学上ターボと呼ぶみたいなので、あまり細かいことは気にしないでくださいw

さてさて、今回は早速ローダウンとスペーサーを装着させて頂きました

日本最速ローダウンは大宮店に取られましたが、それでもタイカンのローダウンしている車はまだ少ないと思います

 

オーナー様の希望で、ローダウンする前にまずはスペーサーから装着していきます。

前後10ミリスペーサー装着。

タイカンは、3ツメタイプが装着できます

 

純正のエアサスペンションは、標準、下降、低の3モードから選べるようです。

そして、走行中も低車高のまま走れるそうです

純正の低モード+スペーサーでこんな感じ。

 

正直、これで十分でないの?と思いましたがオーナー様は「やっぱりもう少し下げたいな!」ということで、予定通りローダウンも装着していきます

コンピューターではまだ車高下げれないので、ロワリングロッドでローダウン。

約20ミリほどのダウン幅セッティングしました。

 

ツラ加減はこんな感じ。

これであればディーラー入庫も大丈夫そうですね!

 

最終チェックを行い完成!!

ヤバイ、カッコいい!!

岡も興味津々でした

 

今回は純正ホイール+ローダウンとなりましたが、もちろん社外ホイールも交換可能です

Techart

 

HRE

 

Champion motorsport

 

Vossen

 

BCforged

など、海外ではもうすでに皆さんホイール交換してます!!

 

タイカンはまずローダウンと足元からのカスタムがオススメですね

と言うわけでお問い合わせお待ちしております!

それでは

 

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ポルシェ 9YA E3 カイエンクーペ ローダウン & スペーサー カスタム!!

アサイです。

 

最近の私はと言うと

構造変更の為に陸運局行ったり、

ボンドカーズにて御購入頂いたMINI 5ドアを納車して、

入れ替えでお預かりした458スパイダーはエンジンオイル交換&ガラスコーティング施工して納車!

以前販売したベンテイガはコーンズ様に2年点検行って、

BMWとベンツのフロントガラスは飛び石により立て続けに2台交換!

その他、AMG GT のキャリパーデータ測定したり、

ボンドチャンネルの撮影したり、

ペルフォルマンテも買取!!

またeS4のコラムの締め切りが今日までと気付いて焦ったりと、相変わらずバタバタした日々を過ごしています

 

岡に「相変わらず忙しいわ~」て言うと、「僕、先日体調崩して休んでいたのですが、その日に電話商談でクルマ2台売れました!!」と言われましたwww

もう岡だけリモートワークでいいのかもしれません

 

てな訳で、本日ご紹介するのは、ポルシェ E3 カイエン・クーペ

本業のカスタムも絶好調で御依頼頂いております!

前回までにヒッチメンバーや同色ペイント、リアモニターなど装着させて頂いた御車です

今回は追加でローダウンとスペーサーをご注文頂きました

装着するのは、最近人気急上昇中のASCロワリング モジュール!!(エアサス装着車用)

カイエンは、前後のセンサーに配線を割り込ませ、トランク内からCAN信号を取り出します。

詳しくは常田工場長のブログで

CETE ASCロワリングモジュール

 

このノーマル車高が

スマホを操作すると、、、バッチリ車高が下がります!!

ローダウン幅は前後30mmダウンでセッティング。

ちなみにスマホ上では50mmダウンまで設定できますが、31mm以上落とすと”下げすぎ注意!!”なる警告が表示されます
まぁ30mm以上下げても少しくらいであれば問題無いと思いますw

ノーマル

ローダウン(約30mmダウン)

もちろん純正の車高アップモードも使用できます。

また時速80キロ以上でノーマル車高に戻るように設定しております

 

そして、車高下げたことによりホイールが少し内側に入ってしまったので、スペーサーを装着していきます

新型のカイエンから、ハブ周りの形状が変わってきておりますので、新型カイエン専用品を装着する必要がありますのでご注意ください。

新型カイエン(通称5ツメ)

958までのカイエン(通称3ツメ)

ちなみに、992も5ツメに変わっています。(タイカンは3ツメ)

前後10mmスペーサーで丁度良い塩梅に仕上がりました

 

最終チェックを行い完成

純正だと少し腰高感のあった車高も、ドッシリとした安定感あるフォルムに落ち着きました

本当は23インチくらい装着したいのですが、ジェットスキー引っ張るのに岩が点在する砂場に行くらしいのでこれ以上扁平薄くできませんwww

既に純正で22インチ履いてるし、、、

ということで、だいぶ早いですが今年の冬用のスタッドレスタイヤとホイールをオーダーもらいましたwww

てなわけで次はどんな風に変身するのかお楽しみに!!

それでは

 

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W463A G350d Lorinserスポイラー・電動サイドステップ取付

こんばんは芦田です。

本日ご紹介いたします御車は、次から次へとまだまだ入庫ラッシュが止まらないW463A G350dをご紹介

早速ですが完成後がこちら

フロント廻りから行きますと、まずは純正G63グリルに交換させて頂きました。

今回はサラッと仕上げる方向で、特にブラックアウト化はせずに純正に拘りました

そしてG350dはどうしても純正バンパーが薄く迫力に欠けますので、王道のBRABUSスポイラーもしくはLorinserかで悩まれましたが、今回はより張り出し具合が強調されるLorinserを選択いただきました

Lorinserは中央のスポイラーエアインテークと両サイドのバンパーアドオンパーツからなる3ピース構成となります。

お好みでエアインテーク部を塗分けしてもカッコいいですが、今回のイメージはサラッとなのでボディー同色で仕上げました

そして同時にバンパー部のメッキパネルは、グロスブラックにラッピング施工

施工後は、G63グリルとも相まってバンパー自体の厚みや張り出しが増した分かなり迫力が出ました

またリヤバンパーのパネルもフロント同様にグロスブラックにラッピング施工

そして純正の内に入っているホイールをiiD製 前後21mmスペーサーを装着しワイド化

さらにこちらはGクラスにはもうマストアイテムと言っても過言ではない&+ 電動サイドステップを取り付け致しました

G350dはロングタイプになりますので、前席はもちろん後席の乗り降りにも大変便利で是非取り付けして頂きたい商品ですね

 

そして最後に新型Gクラス専用ドリンクホルダーを取付致しました。

専用品だけにエアコンルーバーに確実に固定されガタ付もありませんまた純正パネルと同様にヘアライン処理されており質感もバッチリ

完成後はお客様にも喜んで頂く事ができました

次はやはりホイールあたりになりますでしょうかまたのご相談お待ちしております。

そんなこんなで本日はこのへんで

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フェラーリ ポルトフィーノ & カリフォルニアT 純正車高調整 ローダウン スペーサー 他カスタム!!

アサイです。

 

本日まずご紹介するのは、フェラーリ・ポルトフィーノ

ディーラーがうるさいので(笑)、しばらくノーマルで我慢しておりましたが、どうにもこうにも車高の高さが我慢できない!!

ってことで、純正車高調にてローダウンさせて頂きました

確かに純正は不自然なほど車高が高いです
(写真は以前のブログより流用)

純正ショックは車高調化されているのでロアシートを回すだけで良いかと思われるかもしれませんが、それをやってしまうとアルミ製のネジ山が潰れてしまいます

そのため、調整には一回一回取り外す必要があります

ちなみにネジ山が潰れてしまった場合はショックASSY交換となり、1本25万円以上の請求が来ますwww

今回は、運動性能を落とさない範囲で!

とのことでしたので、フロント約20mm、リア約10mmほどのローダウン幅に留めました。

前後には専用スペーサーを装着

ついでにドライブレコーダーを装着して完成です

「たった1~2センチやけど、だいぶ印象が変わりカッコ良くなった!乗り味も申し分なし!!」

と大変喜んで頂くことが出来ました

ちなみにネット上でどこかのモーターショーで出展されている写真出てきましたが、フェラーリ殿。明らかに車高低くないですか??(笑)


全然違うやんwww

 

続いてご入庫頂いたのは、フェラーリ・カリフォルニアT

こちらも純正車高調整&スペーサーの取り付けで入庫頂きました

同じくサスペンションを外しての施工になります。

 

あまり落としたくないとのご要望でしたので、約15~20mmダウンにてセッティング。

スペーサーも良い感じの面具合に

他にはデイライトモジュールに、

レーダー探知機、

EBMマフラーバルブ開閉モジュールも装着し、

 

完成です

もちろんもっと下げたい!!って方にはNOVITECのダウンサスなどご用意しておりますが、ポルトフィーノやカリフォルニアTは純正でリフティングがないので、ほどほどの車高でセッティングして欲しい!って方も多いです。

そのあたりはTPOに合わせてご提案させて頂いておりますので、詳しくはご相談ください。少し車高を下げるだけでも全然カッコよくなりますよ

 

両オーナー様共、いつもご用命頂き誠に有難うございます

それでは

 

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LEXUS LC500 ローダウン・スペーサー取付け 

こんばんは芦田です。

本日ご紹介いたします御車は、以前に大阪店ブログにもよく登場頂きました日本一ステッキが似合う村橋様が久しぶりにご来店頂きました

久しぶりに村橋様からお電話を頂き「息子の車の車高落としてあげて」とのことで、早速ご入庫頂きました御車はLEXUS LC500でございます

息子さまは村橋様とは正反対の好青年で、なんとまだ20歳の学生・・・それでいてLC500を購入なんて羨ましすぎます

私の20歳の頃なんて、バイト三昧でボロボロのKP61スターレットで走り回ってたのを思い出します

まずは、ダウン量はほどほどでという事でRS-R Ti2000を取り付けさせて頂きました。

LC500の足廻りも手慣れたもので、工場長と出口パイセンの2人体制でサクサクっと仕上げていきます

完成後はこんな感じで、まずはノーマル状態

そしてローダウン後がこちら

前後ノーマルから約20mmほどローダウンし、馴染めばもう少し落ちそうですね

また内に入り込んだホイールを、こちらのKSPエンジニアリング REALスペーサーを装着し出面もバッチリ調整いたしました

そして最後に4輪アライメント診断・調整を行い無事に完成でございます

完成後はほどほどのローダウンですが、それでも印象がガラっとかわり村橋様も納得の仕上がりとなりオッケーを頂きました

そして納車当日に乗ってこられたファントムですが、昔に現車合わせでムートンシートカバーを作製させていただいた思い出の御車

よっぽどムートンカバーが温かいようで3月の寒い時期に半袖でご来店

久しぶりに見ましたが、村橋様やっぱり厳つすぎますよ・・・

今回は昔の様に急かされる事無く作業をさせて頂きましたが、最後に「ブログは今日中にあげてよ!」と、まさかのブログアップを急かされるとは

という事で急きょ水曜日ブログ担当のリッキーと代わり、約束通りブログを上げさせて頂きましたよ

いつもご用命を頂き誠にありがとうございます。

そんなこんなで本日はこのへんで

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