テックアート

PORSCHE 991.2 GT3RS×AKRAPOVIC Exhaust&CMC Edition!!

こんにちは

オカです

今日はアノお車がパワーアップしましたのでご紹介させていただきます

いつもいつもお世話になっておりますお客様の991.2 GT3RSでございます

今回はなんと・・・

アクラポヴィッチのエキゾーストマニホールドからリアマフラーまで入れちゃいましたー

アクラポヴィッチですのでフルチタンですしフィッティングなんて調整要らずですので、いとさんの作業もストレスフリーでございます

ですがこの写真は2ヶ月前の写真なのです・・・

さらに今回は、

なんと世界限定20本の「CERAMIC MATRIX COMPOSITE」こと「CMC Edition」を装着させていただきました

シリアルナンバーは「12/20」

991.2 GT3RSはアクラポヴィッチ定番のカーボンマフラーエンドの設定がなく、なぜならリアマフラーの熱の関係でカーボンエンドがすぐ焼けてしまうのです・・・

セラミックコンポジットという新開発エンドでガスバーナーで熱しても赤くなりますが冷めると元に戻るのです

日本にはこの1セットしか入荷しなかったそうですwww

ちなみに誰のサインか分かりませんが偉い方のサインと証明書も付いております

さらにリアディフューザーはアクラポヴィッチのカーボンリアディフューザーを取付させていただきました

ダクトも入ってよりスポーティに仕上がりました

1221wheels、TECHART、AKRAPOVIC・・・

超贅沢なパーツチョイスですがGT3RSクラスはやっぱりそれに見合ったパーツじゃないとイケマセンね

いつもいつもご用命いただき、誠に有難うございます

本日お誕生日おめでとうございます

お誕生日登録のあのスーパーカーのホイール・・・考えておきます

更に以前雑誌eS4様に取材していただき・・・

格好良く掲載していただきました

やっぱりモデルが良いと写真も記事もカッコイイですね

 

それでは今日はこのあたりで・・・

オカでした

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PORSCHE 991.2 GT3RS×TECHART、1221wheels!!

こんにちは

オカです

遂に令和になりましたね~

令和カウントダウンなど色々やってましたが、オカは腹痛でトイレにこもっていたところ出てきたら令和を迎えてましたwww

※お食事中の方、申し訳ございません

そんな令和もバリバリ頑張りますよ~

 

さてさて、そんな今日は強烈なお車をご紹介させていただきます

コチラの991.1 GT3RSにお乗りのお客様がお乗り換えされまして・・・

鮮やかなリザードグリーンの991.2 GT3RSにお乗り換えされました

ですがそんな新車のGT3RSを・・・

速攻カスタムさせていただきました

エアロはフルでTECHARTで装着させていただきました

フロントスポイラー

フロントバンパートリム

ボンネットエアインテーク

フロントフェンダーダクトパネル

サイドスカートパネル

サイドエアインテークカバー

リアルーフスポイラー

テールゲートパネル

リアバンパートリム

リアディフューザー

・・・とテックアートのカーボンパーツで仕上げさせていただきました

さらにさっきからチラチラ見えておりますホイールは・・・

1221wheels APEX2.0 AP2X R6007

GT3RS定番サイズのフロント9.5J×20inch、リア12.5J×21inchでございます

PCCBと相まってこのメカニカルな感じがタマリマセンね

ホイールカラーはブラッシュドグロスチタニウムをチョイス

ハードウェアはオプションのチタニウムボルトでございます

センターロックの「RS」ロゴのキャップは純正ホイールのRSロゴがグリーンだったので、シルバーロゴのキャップを準備させていただきました

タイヤは純正タイヤを流用する予定でしたが、「気分によって純正と1221を履き替えたい」という事でしたので、ミシュラン パイロットスポーツ CUP2を装着

ツラ具合も我ながらバッチリな仕上がりでございました

タイヤもブリッとさせて、トラックスタイルです

本当に格好良い1台です

明日ポートメッセ名古屋で行われますwekfest japan2019にボンド&ラガーコーポレーションブースに展示させていただきます

某エキゾーストが間に合わなかったのが悔やまれますが・・・

来場される方はぜひぜひお越しくださいませ

 

いつもいつもご用命いただき、さらにはイベントにも貸していただき有難うございます

別のお車も絶賛作業中でございますので、楽しみにしててくださいね~

 

明日より5月6日までボンド大阪はお休みいただきます

ご迷惑おかけ致しますが、宜しくお願いいたします

それでは今日はこのあたりで・・・

オカでした

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ポルシェ 718ボクスターS ローダウン テックアート BCフォージド取り付け

こんばんは芦田です。

本日ご紹介いたします御車は、いつもお世話になっておりますお客様のポルシェ 718ボクスターSでございます

いきなりの完成写真になりますが、ノーマルとの違いは歴然ですね

それでは変更箇所を個別でご紹介

まずはフロント廻りからテックアート フロントスポイラー&エアアウトレットを取り付け致しました。

フロントスポイラーはリップタイプとなりセンター部をグロスブラックペイントし、バンパー内の素地部分も同じようにグロスブラックに仕上げました。

またエアアウトレットもグロスブラック仕上げで、こちらはバンパーを穴開けし取り付け致します

そしてサイドもテックアートのエアダクトトリムをボディー同色にペイントし取り付け致しました。

小さなパーツですが、こちらも絶対に外せないパーツですね

そしてリア廻りもテックアートのリアディフューザー&リアスポイラーⅠを装着致しました

こちらのパーツも比較的小振りなデザインですが、さすがテックアートだけにやり過ぎ感なく純正の良さを引き立ててくれます

更にインナーブラックテールランプに交換し、統一感を出す為にリフレクターをキャンディースモークにペイント

またリアスポイラーを装着すると、純正のスポイラーをそのままにしておくと可動時に干渉してしまうので、付属のユニットを取り付けし純正スポイラーは動かないように処理致します。

そしてエアロ取り付けが終了すると、お次はリフトアップしローダウンに掛かります

取り付けます商品は、最近装着率が多いKW HAS(ハイトアジャスタブルスプリング)でございます

純正ショックを流用し車高調整が可能となり、電子制御ショック付きの御車などにはお勧めです

まずは純正車高がこちら

そして交換後がこちら

ボクスターの場合、リアは固定式ですのでリアを基準にフロントの車高をバランス良くローダウン調整させて頂きました

そしてホイールは、お客様拘りの超軽量ホイール BCフォージド 鍛造1ピース KL01 フロント8.5×20 リア10.0×20を取り付け

仕上げはグロスガンメタルで、純正のセンターキャップも同色にペイント致しました

タイヤはミシュラン パイロットスポーツ4S 245/35-20 275/35-20の組み合わせ

出面もお客様好みのツライチセッティングで作製させて頂き良い感じの出面となりました

そして最後にカーボンスポーツステアリングとカーボンセンターコンソールパネルを取り付け致しました

交換後は、純正品だけにフィッティング・クオリティーも良く普段目に付くパーツだけに満足感も高くカーボン好きにはたまりませんね

一通り無事に完成致しましたが、何点か合わないパーツがあり後日改めて取り付けさせて頂く事になりましたが、完成度の高いボクスターとなりご納車時にはお客様にも喜んで頂く事が出来ました

残りのパーツは入荷次第すぐ取り付けさせて頂きますので宜しくお願い致します

いつもご用命を頂き誠にありがとうございます。

そんなこんなで本日はこのへんで

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ドイツ出張報告 MANSORY & TechArt編

アサイです。

本日でドイツ出張日記は最後です

BRABUS、ABTに続き訪問したのが、ご存じ”MANSORY”

ニュルンベルクから1時間ほどの場所に位置しています。今年は晴れて良かった(笑)

ショールームでは新型ファントムがお出迎え

しかしデカイ!イカツイ!

ホイールが24インチでも普通に見えるところが恐ろしいです

横にはカーボンボディのアヴェンタドール&アヴェンタドールSを展示。

アヴェンタドールSにはクラッシュカーボンのボディキットが装着されていました。

外にはベントレー ベンティガ&コンチGTに、

メルセデスベンツ GLSが沢山止まっていました。

本当はファクトリー内をお見せしたいのですが、完全撮影NG

あんなクルマやあんなクルマが作業中でした。すべてはジュネーブモーターショーで披露されるとのことです

 

続いてTechArt社に訪問
流石ポルシェ一筋のメーカーだけあって、ポルシェAGと同じくシュトゥットガルトに本社を構えております。

ショールームには最新の991の他、世界中で高騰しているクラシック(ヤングタイマー)ポルシェも展示されていました。 928自体は不人気なクルマでしたが、928GTSは珍しいですネ。

作業もクラシックポルシェが多いんだとか。実際ファクトリーにも930ターボに944ターボ、

内装張り替え中の930ターボタルガ?(珍しい!!)が作業中でした。

もちろん最新の991ターボ後期も作業中!今からGTstreetRキットを装着していくとのこと。

テックアート製マフラーはちゃんとeマーク認証されており、日本でも車検対応となります。

こちらは内装工場。

ステアリングやシートなど、職人が手作業で仕上げて行きます。

その仕上がりは非常に綺麗で、メーカー注文出来ない部分については地元のディーラーからも引き合いがあるくらいです。

流石に内装張り替えは日本からだと車輌送らないといけないので難しいかも

ただ、ステアリングなら日本からも購入可能です

そして今回は初めてカーボン工場も拝見させて頂きました。

基本的には他メーカーと同じく、カーボンを型に貼りつけし真空状態にしてオーブンで焼いていきます。

型は一部カーボン型も使用しております。カーボン型は非常に高価ですが、経年劣化が少なく、クオリティの高いカーボンパーツを製作することが可能です

 

と言う訳で、あっと言う間にドイツ1週間の出張が終わりました。

1週間での走行は2151キロ!ひじょーに疲れました

 

もっと詳しい内容は、ボンドツアーにてご紹介しますのでお楽しみに!!

※今年の正月はボンドツアー書かないといけないな、、、

 

それでは

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ポルシェ 958 カイエン後期 S Eハイブリッド テックアート エアロ 他 カスタム!!

アサイです。

本日3発目に御紹介するのはポルシェ958カイエン後期(カイエンS Eハイブリッド)958 カイエン テックアート エアロ カスタム

前回までにBCforged 21インチホイールやKW ver3車高調を装着させて頂きました、今回はエクステリア関係を!と言うことでフロントスポイラー&サイドスカートを装着させて頂きました

フロントにはテックアート製フロントスポイラーを装着!958 カイエン テックアート エアロ カスタム

樹脂部分はバンパーグリルに合わせピアノブラックで仕上げました958 カイエン テックアート エアロ カスタム

サイドスカートは純正のスポーツデザインPKGをチョイス958 カイエン テックアート エアロ カスタム

ノーマルは張り出しが無く何とも寂しいのですが、丁度良いボリューム感になりました
心配されていたフェンダーラインもフィッティングバッチリ!
958 カイエン テックアート エアロ カスタム

あとはローダウンにより多少引っ込んでしまったホイールをスペーサーにて調整958 カイエン テックアート エアロ カスタム

全ての作業が終わり完成です958 カイエン テックアート エアロ カスタム 958 カイエン テックアート エアロ カスタム958 カイエン テックアート エアロ カスタム 958 カイエン テックアート エアロ カスタム

正にシンプル・イズ・ベスト!!
個人的にドストライクな仕上がりです

御客様にも喜んで頂くことが出来ましたこれでひとまず完成ですネ

今回も御用命頂き誠に有難うございました!

というわけで本日はポルシェ特集でした!

それでは958 カイエン テックアート エアロ カスタム

 

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