Ferrari

フェラーリ458イタリア ナビゲーション取り付け

こんばんは2夜連続登場の芦田です。

本日ご紹介いたします車両は、先日取り付けさせて頂きましたフェラーリ458イタリアでございます
今回は、ナビゲーション取付のご用命を頂きました。

以前まではフェラーリ458と言えばインダッシュナビゲーション取付とお決まりの内容でしたが、現在インダッシュナビゲーションは既に廃版商品となり入手困難

そこで今回は、こちらの2DIN取り付けキットを使用し取付させていただきました

早速取付に掛かるため内装パネル・天張りを取り外していきます。この辺は手慣れたもので慎重かつ丁寧にサクサクっと取り外します

そしてエアコン操作パネルを取り外し、2DINパネルを借り合わせしてみました

もともとの操作パネルを下段に移設し、フィッティングも良い感じ

あとはナビゲーションの配線処理などなど行い、組み付けるとこんな感じで完成でございます

フェイスパネルは、マットブラックにペイントさせていただき室内のイメージを崩す事もありません。

またエアコンパネルを下段に移設しナビゲーションを取付した事で、意外に視認性も良好

そして付属のUSBケーブルは、グローブBOX内に引き回しi-phoneなど接続すれば音楽再生も可能

今回の2DINパネルは、マットブラック仕上げでさせて頂きましたが他にもカーボンパネルもございますので、お車の内装に見合ったパネルをお選び頂く事が出来ます。

この度はご用命を頂き誠にありがとうございました。

フェラーリ458の純正ナビゲーションは、お世辞にも良いとは言えないので交換したい方も多いはず

なにわともあれ、まずはBOND大阪店までご相談ください。

そんなこんなで本日はこのへんで

 

AMPA+Ferrari 488GTB!!

アサイです。

台湾出張から帰国しました!
早速ですがAMPA会場の様子を少しご紹介

ショー以外にも現地のスーパーカー屋に、

カーボン工場、

ステアリングメーカーを訪問し、

更に夜市や小龍包(笑)なども堪能してきました

帰ってきたら早速日常業務再開

本日ご紹介するのはいつもお世話になっている御客様のフェラーリ488GTB

追加オーダー頂いていた、NOVITEC製カーボンフラップに、

Capristo製テールライトカバーを装着!!

全て純正と同じ平織カーボンで製作しておりますので、別メーカーの組み合わせでも統一感ある仕上がりです

これで外装は一旦完成ですが、ここまできたら次はホイールやマフラーが気になる様子、、、www

次のオーダーもお待ちしております!(笑)

それでは!!

Ferrari488GTB×Capristo×Bond Original Suspension!

こんにちは

オカです

今日のブログはコチラの御車をご紹介させていただきます

オカがお世話になりっぱなしのお客様のフェラーリ488GTBです

最近W222やA45、W447など色々ご入庫いただいており、常にどの御車か預かっておりますwww

早速488GTBをご紹介させていただきます

リフトアップしてまずは足回りをバラしていきます

今回はローダウンサスを装着させていただきましたが、取付させて頂きましたサスがコチラ

「こんなサス見たことないなぁ・・・」と皆さん思われましたよね

ズームすると・・・

なんと「BOND SPL」の文字が

今回サスペンションメーカーとして有名な「HALスプリング」様と共同開発させていただき、「BOND Original Suspension」を製作させていただきました

ダウンサスですがもちろん純正車高調整機能を使って調整することも可能ですし、純正リフティング付きでも装着可能です

そして今回テスト車両としてお客様の488GTBに取付させて頂きました

装着前の車高がこんな感じでスーパーカーらしいローフォルムがちょっと物足りませんでしたが・・・

こんな感じでスーパーカーならではのサイドビュ―に仕上がりました

今回車高はフロント15mm、リア35mmダウンとさせていただきました

リア上がりの純正車高をバランス良くするためにリアをちょっと下げております

試乗させていただきましたが、ここまで下げましたが良い意味で純正と乗り心地が変わりません

もっと突き上げ感が出るかなぁと思いましたがそんな感じもなく、重心が下がったことで安定感もアップしました

ローダウンしたら気になってくるツラ具合もiiD ワイドトレッドスペーサーを前後投入してバッチリです

そして前回オーダーいただいておりました・・・

Capristo カーボンフロントスプリッター&カバー

Capristo カーボンサイドパネルを装着

純正オプションのカーボンと同じく平織カーボンをチョイス

完成した姿がコチラ

カーボンパーツとローダウンだけでここまで格好良くなっちゃうなんて・・・

しかもエキゾーストはBrilliant Exhaustでサウンドもバッチリです

ですがまだまだ完成ではありませんので・・・

また例のパーツも調べておきますね

 

さらに今ボンドグループで熱い1221WHEELSもオーダーいただいちゃいましたので・・・

今から楽しみで仕方ありません

※ちなみにまだ登場してない御車に履かせます

今回は大事な御車をパーツ開発にお貸しいただき、誠に有難うございます

取らせて頂きましたデータを使って近日中に488GTB/スパイダーオーナー様にボンドオリジナルダウンサスをご案内できると思いますので、皆様もうしばらくお待ちください

488GTBと入れ替えでお預かりしたW176 A45も仕上げていきますね

それでは今日はこのあたりで

ちょっと格好良いシルエットで

オカでした

フェラーリ488スパイダー 

こんばんは芦田です。

本日ご紹介いたします車両は、前回NOVITECダウンサス&Power Craftマフラーを取り付けさせて頂きました フェラーリ488スパイダーでございます

そんなお車に今回は、最近巷で噂のBOND推しホイール 1221Wheelsを取り付けいたしました
選んで頂きましたデザインはこちら

1221最高峰のAPEX AP3L 0770で、フロント9.5×21 リヤ12.0×22

DISK/ブラッシュド グロス ゴールド  Rim/ポリッシュ グロスセラミック仕上げ

3ピース構造でAPEXの特徴でもある、軽量化の為にセンターハブ面を極限まで削り落とす事での独特なデザイン

Rim部は、通常のポリッシュ仕上げよりも光沢・鏡面性が上がり、より仕上がりが良くなるとの事でグロスセラミック仕上げに致しました

そしてタイヤは、コンチネンタル スポーツコンタクト6 255/30-21 335-25-22の組み合わせ

リアは極太すぎて、タイヤチェンジャーぎりぎりサイズ

そして空気圧センサーを移植して、車両に取付させていただきました。

完成がこちら

またAP3Lはスポーク部がRim部まで伸びきって、コンケーブ具合もより強調されるデザインでリアのアングルが最高にカッコイイですね

また深みのある何とも言えない色味で細部の仕上げも良く、この辺はやっぱりアメ鍛ならではの色気がありますね

また出面もいつもの様にパツパツセッティングで仕上げました

当初、お客様との打ち合わせの中で「グロスゴールドでも薄いゴールドだったら嫌だな・・・」など、商品が届くまで判らないので不安材料はありましたが、完成後はお客様も納得の仕上がりで大変満足頂く事が出来ました

今回もご用命を頂き誠にありがとうございました。

そんなこんなで、さらに1221WHEELSを推していきますので、我こそはという方BOND大阪店までご相談ください。

それではまた来週

458イタリア完成!!

アサイです。

前回御紹介した458イタリアが仕上がってきましたので紹介致します

今回チョイスしたスポイラーはKOHLENSTOFF !!

ご存じCHECK SHOP大塚氏率いるカーボンパーツメーカーです

ちなみにKOHLENSTOFFとはドイツ語でカーボン(炭素)という意味です

さておき、今回は同社製フロントスポイラーに、

リアスポイラーを装着!!

フロントは低そうに見えますが、約10cmの地上クリアランスを確保しております

カッティングシートは御客様オリジナルデザイン

前回装着したHyperforged 22inchもパツパツで決まっています

全ての作業が終わり完成

今回も御用命頂き誠に有難うございました!!

それでは