フェラーリ

フェラーリ599

こんばんは芦田です。
昨日の台風も無事に通り過ぎ、PIT内は既に夏本番・・・今日も一日熱さで
ヘロヘロ状態
そんななか先日、取付けさせて頂きました車両がこちらのフェラーリ599でございますDSC_1872.JPG
そんなフェラーリ599に人気継続中のPower Craftハイブリッドエキゾーストシステムマフラーを取付けさせて頂きました。
早速、PIT長によって作業開始DSC_1865.JPG
いきなりですが完成がこちら
DSC_1866.JPG
DSC_1869.JPGDSC_1874.JPG
599の場合、フロントクロスチューブ・リアピースマフラーのセットになりますので、センターパイプのみノーマルを使用します。
また今回、テールエンドはチタン焼無しを選択
でっPower Craftと言えば、こちらのバルブ切り替えスイッチですねDSC_1875.JPG普段は、気持ちよく快音を響かせて走らせながら、いざという時にこちらのリモコンでバルブを閉じてしまえば、ノーマル並みに静かになりますので大変便利ですね
この度はご用命頂き誠にありがとうございました。
そんなPower Craftただいまキャンペーン中ですので、こちらをクリック
こちら
そんなこんなでまた来週

Ferrari F12 Berlinetta!!

アサイです。
本日ご紹介するのはコチラの御車
A015.JPG
フェラーリ F12 ベルリネッタでございます
偶然にも2台同時に入庫頂いたので記念撮影です
A019.JPG
ご紹介するのは真紅のボディのF12 berlinetta↓↓
A071.JPGA027.JPG
Produced by Nishihataとなります
気になる内容は
REVO ZPORT カーボンフロントリップスポイラー
REVO ZPORT カーボンサイドスカート
REVO ZPORT カーボンリアディフューザー
NOVITEC ROSSO カーボンリアウィング
NOVITEC ROSSO カーボンリアフォグカバー
Hyper forged HF-C10 9.5J×21inch
Hyper forged HF-C10 12J×22inch
コンチネンタル スポーツコンタクト5P 255/30-21
コンチネンタル スポーツコンタクト5P 335/25-22
純正車高調調整
ワンオフマフラー製作
マフラーエンドブラックペイント
テールライトスモークペイント
PPFフロントプロテクションフィルム施工

となります!
純正のリップやディフューザーなどは樹脂製で質感に乏しかったので、カーボン製で統一
フロント&サイドはREVO ZPORT製
A062.JPGA059.JPG
純正カーボンエントランスパネルとの相性もGOODです
(ちなみに純正は平織カーボンです)
A055.JPG
リアディフューザーもREVO ZPORT製を使用
純正テールエンドはマットブラックペイント
A037.JPG
リアフォグカバーはカメラ有り用の設定があったNOVITEC ROSSO製を使用
A039.JPG
他メーカー同士のカーボンですが、写真のように綾織目は一緒なので違和感ありません!
そして絶対に装着したかったというNOVITEC ROSSO製カーボンリアウィングを装着
同時にテールライトをキャンディスモークペイント
A043.JPG
リアウィングを装着したことにより、一気にスーパーカーらしい雰囲気を放つようになりました!!
西畑店長お気に入りのバックショットです
A030.JPG
足元にはHyper forged HF-C10を選択
A048.JPG
マットブラックディスクに、ボディーカラーであるロッソ・ベルリネッタでペイントした特注カラーリムの配色!!
ちなみにこのロッソ・ベルリネッタ、三層塗装による新色らしく、オプション代、ナント350万円のボディカラーです
サイズはフロント9.5J×21inch、リア12J×22inchに、コンチネンタル・スポーツコンタクト5P 255/30-21 335/25-22の組み合わせています
オフセットはハイパーオススメのパツパツセッティング
というかリアはキャリパークリアランスの問題で、これ以上中に入れることが出来ません
A033.JPG
車高は純正サスペンションでローダウン
フロントにリフティングシステムが付いておりますので、これで全下げ状態です。
A054.JPG
そして、「マフラー音は出来るだけ大きくして!」とのご用命
当初、FFを所有していたときに付けていたNOVITEC ROSSO製エキゾーストシステムを加工装着したのですが、まだまだ物足りない様子。。。
※センターは元々ストレート構造です。
というわで、急遽ワンオフでフルストレートエキゾーストを製作致しました
ストレートにしただけあって流石に迫力あるサウンドを奏でてくれるようになりました
2014.06.05 ボンド大阪 フェラーリ F12 ヴェルリネッタ-16.jpg2014.06.05 ボンド大阪 フェラーリ F12 ヴェルリネッタ-17.jpg
最後にササヤンによる、PPFフロントプロテクションフィルム施工、室内&ナンバー灯LED化などを行い完成でございます
A068.JPG
ノーマルと比べると、その違いが良く分かると思います
A018.JPGA094.JPG
今回もご用命頂き誠に有難うございました!
それでは
A028.JPG

遠方より誠にありがとうございます!

アサイです。
本日ご紹介するのは昨日ご納車させて頂いた、フェラーリ458イタリア
A007.JPG
遠く広島よりご来店頂きました
今回作業させて頂いたのは、NOVITEC ROSSO製カーボンリップスポイラー&OYACARBONフロントフラップ
A010.JPG
同じくOYACARBONリアディフューザー&リアフォグカバーに、テールパイプはマットブラックでペイントさせて頂きました
A013.JPGA015.JPG
もちろん全てクリアペイントを行い、ツヤッツヤの仕上がりです
A011.JPG
サイドスカートはカーボンフィルム施工を行い、
A012.JPG
最後にアライメント測定・調整を行い作業完了です
まだディーラー保障が残っているので、とりあえずディーラーに文句言われない範囲で施工させて頂きました
「保証が切れたらガッツリ弄ります!」との言葉を頂きましたので、今後が楽しみです
お土産まで頂きスタッフ一同で美味しく頂戴しました
今回はご用命頂き誠に有難うございます!
それでは

フェラーリ4連発!!

アサイです。
本日ご紹介するのはフェラーリ458イタリア!!
A103.JPG
早速作業に取り掛かります。
A006.JPG
取り付けするのはお馴染み、パワークラフト・ハイブリットエキゾーストシステム!!

今回もキャタストレートverをご用命頂きました
A040.JPG
何回も行っている作業ですので、メカニックの動きにも無駄がありません
あっという間にバンパーと純正マフラーが外れました。
A053.JPG
パワークラフト製エキゾーストシステムを装着し、バルブの配線加工を行い、バンパーを戻して作業終了
A101.JPG
出口はチタンテールをチョイスしました
A099.JPG
リアのみでも純正に比べ高音が出るようになりますが、少し音量が不足気味。。。
その為、458イタリアの場合、圧倒的にキャタストレートを装着するお客様が多いです。

気になるサウンドはこんな感じ↓↓
これでやっとフェラーリサウンドを奏でるようになります

続いてご紹介するのは、フェラーリ・スクーデリアスパイダー16Mでございます!!
A049.JPGA044.JPG
というか車高が低い!!
それもそのハズ、フロントリップスポイラーをワンオフ作成させて頂きました
地を這うようなスタイリングの完成です
A047.JPG
その他、インテリア&エクステリア関係をLED化させて頂きました
最後に登場もまたまたフェラーリ!!
458イタリア×2です
A007.JPG
皆様いつもご来店頂き誠に有難うございます!!
それでは

漆黒のフェラーリ!

アサイです。
本日は天候も良く暖かい一日でした
こんな日が続くと嬉しいですネ
さてさて、本日ご紹介するのはフェラーリ458イタリア
A013.JPG
ここのところ、ホントーに458の問い合わせ&入庫が多いのでございます
早速、車高を下げる為にダウンサスを装着
A015.JPGA016.JPG
※純正で車高調整機能は付いていますが、純正リフティング付車は一番下にセッティングしても、車高が全然下がりません。。。
車高はフロント665→630mm 約35mmダウン
A006.JPGA019.JPG
リア680→650mm 約30mmダウンとしました
A005.JPGA020.JPG
ノーマル状態だとボディが浮いているように見えますね
A007.JPGA023.JPG
そして中に入っていた純正ホイールは、
A009.JPG
フロント12mmスペーサー、リア22mmスペーサーを装着!
A026.JPGA025.JPG
ついでにと跳ね馬が見えるように458イタリア専用ナンバーステーも装着
A027.JPG
純正だと折角の跳ね馬が隠れてしまっています
定番のIID EBMマフラーバルブ開閉モジュールも装着し、任意でマフラー音量の切り替えが出来るようにさせて頂きました
A085.JPG
最後にアライメント調整用のシムを使ってアライメント調整を行い、作業完了です
それにしても漆黒の458イタリア、メチャクチャカッコイイです
A070.JPGA082.JPG
そしてそして、コチラの漆黒の跳ね馬(フェラーリ・カリフォルニア)は、
A040.JPG
本国(欧州)と同じようにデイライト化
A046.JPG
ポジション&ロービーム時は純正と同じように減光します
A050.JPG
458イタリアに続き、カリフォルニアでもデイライト化が可能になりました
デイライトモジュールを使用しておりますので、ON/OFFの切り替えもスイッチ一つで可能です
そんな訳で今回もご用命頂き誠にありがとうございました!
それではまた明日