ランボルギーニ

Lamborghini Aventador SVJ Roadster × AL13 R100、RYFT、Novitec、ROBERUTA!!

こんにちは

オカです

今日は満を持してご紹介させていただきますコチラのお車

もうボンドチャンネルや大阪オートメッセ出展でお馴染みのTサマのランボルギーニ アヴェンタドールSVJロードスター

今回は新車のオーダーからTサマと一緒に仕上げさせていただきました

ちょうどオーダーした時がコロナウイルスによる緊急事態宣言発令中でして、ランボルギーニ麻布サマまで仕様決めに行けずボンド大阪にて電話しながらTサマと仕様決めしました

外装はNero Nemesisをベースにカーボンパーツはフルフルで装着、しかもマット仕上げでオーダー、Aピラーからルーフまで全部カーボンです

インテリアは元々ブラックベースにオレンジストライプでしたが、アドペルソナムオーダーで色が反転できる事を提案いただき、金額も分からないままオーダーしましたwww

アルカンターラ仕上げがアヴェンタでは多いですが、あえてレザーメインでチョイスいただきました

もちろんTサマがノーマルでなんて乗りませんのでwww

こだわりのパーツチョイスで仕上げさせていただきました

まずフロントリップはアメリカのエキゾースト&カーボンパーツメーカー「RYFT(リフト)」のカーボンフロントリップを装着

もちろんマットクリアペイントです

サイドスカートにはノビテックのサイドパネルを装着

さらにノビテックのリアフラップも取付

そしてホイールはアメリカ鍛造ホイール「AL13」のR100、しかもカーボンリムでございます

色々な高級ホイール組むのに慣れている常田ピット長でも「さすがに緊張した」って言ってましたwww

ディスクはブラッシュドグロスブロンズでちょっと他の部分と差別化を図ってみました

カーボンリムには製造元の「DYMAG(ダイマグ)」のロゴが入りますが、キャリパーに合わせてオレンジで入れております

前後ともにツラ具合もぱっつんぱっつんでございます

ここまでローダウンしておりますが、当たらないという完璧なセッティングです

ですがさすがに行く場所を選びますので、前後にロベルタのリフターシステムを入れております

そしてボディにフルでステルスプロテクションフィルムを施工

アメリカな感じを出す為に前後にUSマーカーも装着

リアフェンダーのSVJロゴもラッピングでグロスブラック&オレンジに変更

という訳でTサマ渾身のSVJロードスターの完成です

本当にカッコ良すぎる1台に仕上がりました

大阪オートメッセの会場でいつもクールなTサマがめっちゃテンション上がってたのが嬉しかったです

いつもいつもお車ごとカスタムまでお任せいただき、本当に有難うございます

次は奥様のお車ですね

 

ボンドチャンネルもぜひご覧くださいませ

 

それでは今日はこのあたりで・・・

オカでした

 

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Lamborghini Urus×Brixton Forged

こんばんは、シノハラです

本日ご紹介するお車はコチラ!

ランボルギーニ ウルスでございます!

以前、ボディにフルステルスフィルム施工やASCロワリングモジュール取り付けたお車ですが、やーーーーっと入荷したホイールを取り付けたのでご紹介致します!

今回オーダーしたホイールはコチラ!

Brixton Forged PF10 2ピースになります!

仕上げはボディに合わせてサテンブラックにしております♪

ピアスボルトは1個飛ばしの50/50でホイールカラーとは対照的にグロスブラックにしております!

そして今回は大阪店では初の24インチになります!

ウルスに24インチはみなさんご存じ警告灯が点灯してしまうわけでして・・・

シノハラも恐る恐る23インチをご案内していたわけですが

“24インチじゃないと交換する意味がないよね~”

“24インチの方がカッコいい!”

っとの事でちゃんとご理解頂いてオーダー頂きました♪

でもやっぱウルスに24インチは良いですね!!

空気圧センサーもすぐにノーマルホイールに付け替えれるように新たに取り寄せて装着しております!

お決まりの出面もバッチリですが、注目ポイントはフロントホイール!!

リアもそうですが、コンケーブがめちゃくちゃ深い!

フロントキャリパー、、、ガチ当たりするんじゃね?

ってぐらい深すぎてビビッてました。笑

カッコいいウルスが仕上がりました!!

今回もご用命頂き誠にありがとうございました!

ウルスの24インチも恐れ多いですがお問い合わせお待ちしております!

それでは

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Lamborghini Huracan STO × Wrapping!!

こんにちは

オカです

今日ご紹介させていただくお車は・・・

ランボルギーニ ウラカンSTOでございます

いつもいつもお世話になっております地元のお客様よりご依頼いただき、お車ごとオーダーいただきました

一旦ご納車させていただきましたが、今回ラッピングさせていただきました

こんな感じでスポーティに仕上げさせていただきました

STOの特徴でもあるラインカラーを隠しちゃいましたwww

今回は純正カーボンに合わせてマットカーボンラッピングさせていただきました

フロントリップをラッピング

ボンネットダクト部分は内側をラッピング

サイドスカート

ドアミラー

エンジンフード

リアウイング

ちゃんと裏側まで貼り込んでおります

リア周りは・・・

リアディフューザーをラッピング

本当にいつも思うんですが・・・ラッピング職人の方ってすごいですよね

こんな複雑なのどうやって貼ってるのか・・・

仕上がりに感動しました

フロントフルでプロテクションフィルムとガラスには遮熱効果ありのプロテクションを施工して、

インテリアのエアコンダクトにはMIDのカーボンフードをマットクリアにペイントして装着

完成です

大変お待たせいたしましたが、もうちょっと乗ってもらえそうでなによりですwww

いつもいつもご用命いただき、誠に有難うございます

 

それでは今日はこのあたりで・・・

オカでした

 

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ランボルギーニ・ウルス 車両販売&PPFプロテクションフィルム&カスタム!!

アサイです。

 

本日ご紹介するのは、ランボルギーニ・ウルス

先日W223 S580をご納車させて頂いた御客様ですが、

Sクラスお預かり時に「ウルスもええなぁ~」てことでボンドカーズの車両を即決で御購入頂きましたwww
(岡のゴリラ売りとも言いますw)

 

ただし!Sクラスを見て分かる様に、そのままでは乗れない御客様なのでカスタムも行っていきます

まずはフロント回りにPPFプロテクションフィルム施工!!

フロントバンパー、ボンネット、ヘッドライトに施工させて頂きました

 

続いてサイドパネルはグロスブラックペイント、

リアディフューザーはボディ同色仕上げ

ここで一旦、ランボ大阪様で保証継承を行ってから、

 

ウルス専用スペーサーを使用し、丁度良い塩梅のツラ具合

エキゾーストバルブもリモコンでコントロール出来るにしました
①が常時オープン、②が常時クロース、③が純正モード
※ディーラー入庫の際は取り外しが必要です。

 

全ての作業が終わり完成

今回も御用命頂き誠に有難うございました!!

最後はオーナー様の新旧愛車で記念撮影

それでは

 

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Lamborghini Urus ×ステルスフィルム施工

こんばんは、シノハラです

本日ご紹介するお車はコチラ!

いつもお世話になっているお客様のランボルギーニ ウルスでございます!

グラファイトカプセルのGrigio Nimbus(マットシルバー)のボディカラーがカッコいい!

トリムやホイール縁はArancio Leonis(オレンジ)の組み合わせも良いアクセントになってますね♪

コチラのお車にはステルスプロテクションフィルム施工!!

フロントフル施工

(フロントバンパー・ヘッドライト・ボンネット・フロントフェンダー)

サイドミラー施工

ロッカーパネル施工

この3setはボディの中で1番飛び石を受けやすいので人気の3setの施工はオススメします!

マットボディにプロテクションフィルムは必須です!

飛び石やキズを付けてしまった場合はそこで試合終了です(笑)

では、キズが付いた場合はどうなるのでしょー?

その1!

部分補修ができない。

マットカラーは磨き作業が出来ません。

仮に磨いてしまうと艶が出てしまいますので絶対やめてください。

その2!

パネル1枚塗りでも綺麗になるかどうか。

例えばですが、前ドアにキズを付けてしまい、1枚塗りで綺麗に修理出来たが後ろのドアと見比べると艶感が微妙に違う…

もちろん板金屋も誠心誠意色合わせしてくれていますが、マットは色合わせがすごく大変なのです。

その3!

1・2からじゃあどうすればいいのか?

100%綺麗に修理するにはどうすればいいのか?

大袈裟に言うとボディオールペイントの選択肢が上がってきます。

が、小傷でオールペンなんてできるかー!!!

って方がほとんどだと思います(笑)

でもそれぐらいマットボディの修理は大変だということを頭の片隅にでも置いといてくださいm(_ _)m

結論!

マットボディはカッコいいのはもちろんですが、手入れが大変です。。。

これだけマットボディに対して萎える事ばかり言ってしまったのですが、

ここでお悩み解決!

ステルスフィルムを貼りましょう~!

これにて一件落着(笑)

話はそれましたが、

あとはフロントガラスも飛び石を受けやすいのでP-shield施工をオススメします♪

ホントはウルスも施工する予定だったのですが、

入庫直前のサーキット走行会にて飛び石を受けてしまい時すでに遅しでした…

改めてフロントガラス交換後にP-shield施工させていただきます♪

今回もご用命頂き誠にありがとうございました!!

MANSORYパーツもオーダー頂いてますのでまた改めてご紹介させていただきます♪

それでは

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