こんばんは!山崎です
本日は、BOND CARS OSAKAの入庫情報を
お届けいたします!

カイエン GTSです^^
「カイエンGTS」は、カイエンSとカイエンターボの間に位置するモデルで、
カイエンGTSに搭載されるのは、性能向上を図った4.8LのV型8気筒エンジン。
ダイレクトフューエルインジェクション(DFI)を採用し、最高出力
405ps/6,500rpmを発揮します!はっきり言って速いです

その他の特徴として、電子制御のダンパーとスプリングの組み合わせで
ノーマル比24mmのローダウン化、フロント・リアバンパーは
カイエンターボのバンパーを採用して、さらには21インチの専用デザイン
ホイール+フェンダーアーチも装備してかなり精悍なスタイリング
となっています!


その他、マフラーも専用のスポーツマフラーで、エンジン始動時に
快音を響かせてくれます

内装は、アルカンターラ使用のハーフレザーで、高級感抜群です!
ナビはカロッツェリアのHDDナビを装着。地デジもバックカメラも
付いてます
装備充実のカイエンGTS、お問合せをお待ちしております
詳細はこちら!!
ポルシェ
作業真っ最中。
現在納車に向けて作業真っ最中のクルマ達
しかし最近のクルマはエアロパーツを付けるにしろ、電気の配線が多くて大変です
たとえばパナメーラにリアウィングを付けるのにも、トランク内をバラしてユニットを接続しないといけません。
高速域で純正のウィングが作動するのですが、上がり過ぎると見た目が悪くなるのと、空力的にもおかしくなるので、この高さで止まるように設定するのです。
またデイライト&ウィンカーも純正の配線を引っ張ってきてモジュールに配線する必要があります。
年々、複雑になってきているクルマですから、エアロも昔みたいにポン付けというわけにはいきませんね。
こちらのW211 E63はナビゲーション&アンプにフォグキセ、スモークテール施工、スペーサー取り付け、デントリペアと作業てんこ盛りですが、バックカメラを取り付けする為に、トランクのノブを加工しているところです。
貼り付けだと簡単に終わるのですが、見た目を重視する私達にとっては埋め込み加工をオススメしています。
これも時間が掛かりますが、仕上げの綺麗さには自信があります
そんな訳で完成までもうしばらくお待ち下さい
今日もポルシェ。
最近何故かポルシェが多い大阪店でございます
まずは車検でお預かりの996カレラ
輸入車の定番トラブルと言えるドライブシャフトブーツの切れの為、ラバーブーツの交換中でございます。
このブーツ、あらゆる方向への曲げ力が加わり、さらに路面から跳ねた泥汚れなども付着するため、経年劣化しやすく年数が経過すると確実にヒビ割れきます。
今回もパックリいっておりました
納車までもうしばらくお待ち下さい。
そしてこちらはカイエン
今回はキャリパーペイント(レッドキャリパー、ポルシェロゴホワイト仕上げ)に、STマイスター SP-3 RS 22インチを装着させて頂きました
このホイールは国内鍛造製22インチで高剛性&バネ下軽量化に貢献。キャリパーペイントもとても綺麗ですね
それではまた明日
パナメーラDAY!
本日のピットはポルシェ・パナメーラDAY
パナメーラSに
パナメーラ4Sが入庫中
前評判の割に今まであまり見かける機会が無かったのですが、ここにきてパナメーラ関係の相談が急上昇やっと納車が追いついてきたんでしょうね
パナメーラSは
テックアート21インチにIIDロワリングキットの取り付け
これがノーマル時
IIDロワリングキット取り付け時
IIDロワリングキット+スポーツプラス時
スポーツプラス時に結構車高が落ちますので、ロワリングキットであまり車高を落とせませんね。それでも標準より3cmほどダウンしております。
その他、テックアート製ヘッドライトリング取り付けに
室内をフルLEDに変更致しました
そしてもう1台のパナメーラ4Sはレーダー取り付け
ついつい飛ばしてしまうクルマなのでレーダー探知機は必需品です!
これからどんどん増えていく予感のパナメーラです
テックアート マグナム!
本日納車させて頂いたのは!
大阪店初
カイエン テックアートマグナムです
まずは外見をご覧下さい
今回装着したのは、テックアートマグナムフルキット、LEDデイタイムライト(インナーブラック)、ヘッドライトカバー、ホイールはFormula� GTS 23インチ、マフラーはクライスジークF1サウンドシステム、チタンテール!!テールはスモーク加工。
ボディはオーバーフェンダー化され、流行のデイライトがキラリ
もちろんウィンカーもLEDです。
ホイールも大迫力の23インチ!
マフラーはあえてテックアートを選ばずに、クライスジークを選択しました
実際にマグナムを見ると、そのスタイルの統一感、カタマリ感が非常にカッコ良く、ノーマルのカイエンターボとは比べ物にならない迫力です。だからといって派手すぎるわけでもなく、流石テックアートの作品と呼べる仕上がりです
明日も大阪店初モノとなるクルマを紹介しま〜す
コチラも宜しく


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