本日ご紹介するのはPDKポルシェ997!
BBS RS-GTを取付させて頂きました
カラーは一番人気のDBK(ダイヤモンブラッククリア)!
純正も19インチでしたので、タイヤをそのまま利用出来るのが良いですね
ポルシェ×BBSは、やはり王道の組み合わせです
BBS RS-GT 8.5J×19ET53 ¥138,600-
BBS RS-GT 11J×19ET60 ¥169,600-
bond osaka special price!
BBS RS-GT 19インチ+純正タイヤ組替工賃=¥485,000-
ポルシェ
本日3発目。
という訳で本日3発目です
こちらのカイエンターボには今回ホイールのブラックアウトとロワリングキットを装着させて頂きました
雰囲気がカッコ良かったので何カットも撮影してしいました
元々シルバーのリンスピード22インチを装着しておりましが、イメージチェンジを図るためホイールをマットブラックにてペイント!
センターキャップもリンスピード文字をステッカーで作成しております。
そして定番のロワリングキット装着!
ちなみに写真は乗降モードで一番下にしておりますので、走行時はもう少し上がります。
この2点だけでとても悪そうな雰囲気になりますね〜
手軽にイメージチェンジを図るにはとてもオススメです
・iiDロワリングキット ¥52,500-
bond special price!
・ホイールペイント(22インチ、1ピースホイール)¥36,750/1本
・ロワリングキット¥42,000+取付工賃¥31,500=¥73,500-
※価格は全て内税になっております。価格は予告無しに変更する場合があります。
PDK×Tech Art!
ダイレクト・フューエル・インジェクション(DFI)とダブルクラッチ式のトランスミッションを搭載したポルシェ997通称PDKモデル
いつ見てもポルシェはカッコいいですね〜
そんな997PDKモデルを早速テックアートでチューニングです!
フロントにはエアアウトレット(マットブラック)を装着。
フロントラジエターの暖気を上方に排出する役割を担っています。
見た目にもスポーツ度満点の仕上がりです。
そしてリアにはタイプ4 リアウィングを装着!
左右にダクトが開いており、より多くのフレッシュエアーをエンジン本体に送れる構造になっております。
ストップランプの配線処理とウィングのリフト機能をキャンセルしてバッチリ仕上がりました
また純正のストップランプは後方から見えなくなるので、このように専用のカバーで塞ぎます。Tech Artロゴがオシャレです
機能性&デザインを融合したテックアートはやはりポルシェ一押しブランドです
TechArt エアアウトレット マットブラック ¥91,350-
TechArt リアスポイラー タイプ� ¥451,500-
bond osaka special price!
エアアウトレット¥73,080+取付工賃¥47,250≒¥120,000-
リアスポイラー¥361,200+ペイント取付工賃¥78,750円≒¥439,000-
※価格はすべて内税になっております。価格は予告無しに変更する場合があります。
”ソ・ソ・ソ”タイプ。
先日ケイマンにテックアートのボディキットを装着頂いたT様
今回はタイトルにありますように”ソ・ソ・ソ”タイプのローターをご装着頂きました
正式名称はRddマルチスリットローターですが、スリットがソに見える為、ソ・ソ・ソと呼ばれています
それに組み合わされるキャリパーはもちろんBrembo
フロントはレーシングラインの通称X品番6pod、リアはモノブロック4podで通常よりピストン径が大きくなっております
RddマルチスリットローターはF380mm、R370mmとなっております
TechArt Fomula� forgedから覗くブレーキが最高にカッコいい一品です
スカスカしてないのがいい感じ
まだまだ進化の止まらないT号なので今後も楽しみです〜
新旧対決!
本日もフロント陣は雑誌の取材に、引き取りに、ワンオフマフラーの打ち合わせにとバタバタした一日でした
そんな中、ピットを見ると新旧カイエンが2台
しかも両方ともテックアートです
こちら、いつもお世話になっているI様の957カイエンターボ
この度、テックアートGTS 22インチに低ダストのGIGAプラスを前後にしてロワリングキットで車高ダウン。
さらに内装はテックアートのカーボンステアリングに交換させて頂きました
バシっと決まった車高に、テックアート22インチがとてもお似合いです
今エアロはフロントスポイラーのみですが、サイド&リアの装着も期待しています